催眠術にかかってしまった女にクンニしまくったエロ体験談


出典元:実際にあったエロい体験談
オレの友人には、急に催眠術師になりたいと言っている男がいる。しかし彼はまだ勉強中で、実際にはかけられるかどうかは自信が無いという。

そこで、誰かにかけてみたいという相談を受けたので、オレも友人を探してみた。すると一人の女が興味があると言ってきたのである。

その彼女の名前はサトミ。若干まだ二十歳のその彼女は、とても勉強が好きで真面目ではあるが、何にでも興味がある活発な女性だ。

そこでオレはサトミをオレの部屋に呼び出して、催眠術師の彼と会わせてみた。最初に一つ二つの質問をして催眠術を始める。

そこでどんな催眠術をかけたらいいか話をした。そこでオレの提案なのだが、サトミがオレの言うことを聞きたくなるということに。

サトミはアクティブだが真面目なので、友達の言うことでも少しでも変な話は聞かない。それを催眠術で変えられるのかはオレにも興味があった。

「絶対そんな催眠術ならききませんからね!」

サトミは自信満々に。まあ催眠の内容が悪いだけなのだが。

ただ、催眠術師の彼も真面目にサトミにそれをかける。しばらくの沈黙、サトミは一瞬寝たような感じになった。

そして合図と共に目を覚ます。

「さて、彼を見てどう思いますか?」

サトミはオレを見てニコッと。これはもしかして効いたのか!?オレも催眠術師も期待をしてしまう。

「え…何も変わってませんけど…」

サトミの一声。残念だった、結局サトミには催眠術はかかっていないことに。今回はしょうがないと思って、催眠術師は帰っていった。

サトミはこの後どうするのか聞いてみる。

「えと…どうしたらいいでしょう…?」

サトミは迷っていた。これは不自然な会話である。いつもなら自分で行動を決めるのに。何を迷っているのか不思議だった。

「何か…してほしいことありますか?」

明らかにサトミはおかしい。しかしオレは、もしかしたら実は催眠術がかかっているのかと閃く。

試しにオレはサトミに裸になってと頼んでみた。

「え…裸ですか…恥ずかしいです…けど、ちょっと待っててください…」

サトミは顔を赤らめながら、シャツのボタンを外す。そしてブラもとってパンティー姿になった。

そのパンティーも脱ごうと手をかけるが、やはり恥ずかしさがあって手が戸惑っている。

「オレに脱がさせて」

オレがサトミのパンティーを脱がして陰毛を目の当たりにすると、サトミの体が熱く火照ってきた。

「何か…アタシ…なんでこんなことしているのかな…ヤダ…」

オレの前で裸になってしまったサトミ、催眠術はかかっていたのだ。オレはそんなサトミにさらに指令を出す。

「ここに寝て」

オレはサトミをベッドに寝かせて、若い艶のある体に指を滑らせた。乳首のあたりを通過するたびに喘ぐサトミ。

「あ、アァぁん…」

体も反応して、オレに体を委ねてしまう。

「クンニするから、足開こうか」

「え…わ、わかりました…」

サトミは抵抗せずに足を開いてアソコを露にする。オレがそのきれいで汚れの無いクリトリスをクンニすると、サトミも体の悶えが激しくなっていった。

「ひゃぁぁん…あ、アッぁ…ハァあぁん…!」

オレのベッドの上で、イヤラシイ声を出しながら愛液を放出するサトミ。本来なら絶対に想像できない姿だ。

若い故に感度の高いクリトリス、クンニをしているとサトミの足に力が感じられた。

「あ、あぁっぁ…イ、イキそう…!ハァあん…」

サトミは絶頂に達してしまう。オレからの初めてのクンニで、サトミはオレに羞恥な気持ちをさらけ出してしまった。

「今度は、オレのも舐めてくれるかな?」

オレはまだサトミの催眠術を試す。オレのムスコをサトミの目の前に出すと、あの真面目なサトミが喜んでしゃぶりだしてきた。

サトミがフェラをする淫らな姿は、オレの興奮度を高めてしまう。ムキムキの肉棒がさらにガチガチになり、サトミの舐め甲斐のある肉棒に変化していった。

「サトミのフェラが上手いから、もう挿れてもいいかな。我慢できない」

「気持ちいいですか…よかった…。あたしも、これ…欲しいです…」

サトミはオレに再びイヤらしいあそこをさらけ出す。もういつでも挿入してくださいと言うスタンスだった。

「じゃあ、頂くね」

「はい…召し上がってください…」

オレの肉棒がサトミのアソコに侵入していく。サトミは気分を高揚させながら、奥までオレのムスコを許してしまった。

「あぁぁぁん…嬉しいです…!」

サトミはオレの肉棒を喜んでいた。よっぽどオレのためになっていることが快感なのだろう。そしてサトミ自身も気持ちがいいのである。

オレのピストンはサトミのアソコの中を、これでもかというくらいに暴れまわっていた。オレもまた、サトミのこんな姿を見ながらエッチをすることができるとは、そんな気持ちがムスコを躍動させてしまう。

オレ達の興奮は、お互いを絶頂に誘う。

「あハァぁあ…!イ、イッちゃう…!ハァぁぁん…」

サトミが一瞬早く絶頂に達した後に、オレが中に射精をした。サトミのアソコの中は、もうオレの精子でドロドロだろう。

この後はサトミの催眠術がなかなか解けずに、結局一日中一緒にいることになった。その間にお風呂でも、ベランダでもエッチをすることになる。
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