肉棒好きを勘違いして


出典元:エロ体験談

中2夏、3年生が引退して2週間ぐらいたったときに顧問から「肉棒好き?」と言われた。私はソーセージのことだと思ったので「はい。大好きです。」と言ってしまった。私は美術部だったので夏休み中ですが制服で学校に来ていました。しかも学年で5本の指に入るほどの巨乳(Dカップ)。部活が終わってから顧問に「このあと保健室来て」と言われたので保健室に行った。カーテンが閉まった状態の保健室に入り顧問の指示で鍵を内側から閉めた。するといきなり顧問が脱ぎ始めた。全裸になると私に「肉棒大好きなんだろ好きなだけ食べろよ。」と言ってフェラを要求してきた。私が戸惑っていたら顧問がイマラチオ。よほど気持ち良かったのか口内射精で精子を飲まされた。
次に私を抱きかかえるとベッドに連れていかれた。手を手錠でベッドの脚などに縛り付け口には口轡を装着してきた。ハーパン・重ね履きしていた紺パン・ピンクのパンティーを脱がされ、カミソリで私のおマンコの毛を剃ると顧問は私のおマンコを舐めてきた。私は舐められたことがなかったので気持ちよくなってしまった。顧問が舐め終わったときには私のおマンコはグチョグチョになっていた。顧問が口轡を外すとキスしてきた。下を入れての濃厚キス。顧問が「今日の早紀のブラの色は何かな?」と言ってきたので思わず「ピンク」と答えてしまった。顧問がブラウスのボタンを1つずつ外してきた。そしてピンクのブラとDカップの胸が露出すると顧問が「たまんねー。いい乳してるねー。秀人とのSEXを教えてよ。」と言われたので「秀人君おっぱい好きだから胸や乳首を中心に攻めた後におマンコに挿入してくる。」と言うと顧問は「どこに出す?中出しは?」と聞いてきたので「ほとんど胸。中出しはないです。」と言うと顧問がブラの中に手を入れて乳首を攻めてきた。さらに顧問は「たまんねー。たまんねーよ。秀人。最高だよ。」と言って隣のベッドのカーテンを開けた。すると全裸でベッドに縛られて口轡をハメた秀人君がいた。担任の夏希先生(Gカップ)が秀人君のチンコ舐めていたが夏希先生が「ごめんね。早紀ちゃん。秀人君は私がいただいちゃうからね。」と言って生挿入した。夏希先生が秀人君の口轡を外すと騎乗位で腰を振り始めた。顧問が私のブラを取ると乳首を舐めてきた。そして顧問が「我慢できない。」と言って生挿入してきた。秀人君のチンコよりもはるかに大きな大人のチンコが入ってきたので大きな喘ぎ声を出してしまった。かなり気持ちよくなったことは覚えているがそれ以外のことは記憶がない。気づいた時には全裸でベッドに寝ていた。
帰ろうと思い制服を探した。制服や下着など発見して家に帰った。
翌日以降も学校で顧問とSEXしていたら写真を撮られていた。夏休み明けにその写真をクラスの男子が持っていて卒業するまで性奴隷。中2でアナルも開発された。

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