こいつ変態だから下着つけてないんですよ


出典元:エッチな萌える体験談

前につきあっていた彼氏が露出系AV大好きな人でした。
その彼氏と夜に食事してたら突然ボーリングに行きたいと言い始めました。
その時の私の服装はヒラミニにTバックとボーリングなんかしたらお尻丸見えの服装です。
抵抗したけど夜だから大丈夫と言うのでしかたなくボーリングに行きました。
ボーリング場は半分くらい空いていて私達のレーンは両隣とも空きなので、まあいいかと思いボーリングをやりました。
でもお尻が見えるのでゆっくり投げていたのでスコアはあがりません。
すると彼氏が「賭けをしよう。お前が負けたらNBNPな」と言い始めました。
私は普通にやってもよくて100くらいで彼氏はいつも150以上なので最初から話になりません。
なんとかハンデを120貰いました。
でも結果は私が60ちょっとでハンデを足しても180ちょっとなのに彼氏は200以上で私の負けです。
1ゲームだけの約束でトイレで下着を脱いでレーンに戻ってきました。
そしてゲームをやろうとした時に隣のレーンに大学生くらいの男性の団体が来ました。
予想外でしたが彼氏は「約束だから」と許してくれません。
いくらゆっくり投げてもお尻は見えるし胸は揺れるので隣のレーンは私を見ています。
恥ずかしくて周りを見る余裕もなくさっさとゲームを終了しようとしました。
そして終わった時に彼氏が隣のレーンにいきなり「見えました?」と聞くのです。
隣のレーンはニヤニヤしながら「Tバック?」と聞いてきたので、彼氏は嬉しそうに「こいつ変態だから下着つけてないんですよ」と返事をしています。
自分が脱がせたくせにと思っていると彼氏がいきなり私のスカートを捲り「変態だからパイパンにしてるし」とか言って私のアソコを見せました。
隣のレーンは大喜びで私のアソコを凝視しています。
そして彼氏が「見るだけならいいですよ」と言い、隣のレーンの人達と一緒にボーリング場を出て近くの公園に行きそこで全裸にさせられました。
そして彼氏が「触るくらいなら」とか言い始め、私は体中を触られ、アソコやアナルにも指を入れられました。
その後、オナニーをやらされ、私のオナニーを見ながら男性陣もオナニーを始め、全員の精子をかけられて終わりになりました。
そして全裸のまま車に乗せられ彼氏のアパートに行き、彼氏に「楽しかった。またやろう」と言われました。
その後も何度か露出をやらされたのでまた機会があれば書きますね。

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