【人妻体験談】お袋が寝取られたかもしれない子供のころの衝撃体験


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
俺の子供の頃の話だぜ。

小学6年の頃、親父が単身赴任だったので家ではお袋と弟と俺の3人で暮らしてた。

ある晩、家に近所のおばさんとおじさん(この2人は夫婦ではない)が飲みにやって来た。

俺も弟も子供だったので寝ていた。

にぎやかさで目がさめトイレに行きながら、3人を横目 で見てまた布団にもぐった。

とはいえ、酒が入ってるのでうるさくて俺は完全に目がさめてしまった。

俺は仕方なく3人の会話を聞いていた。

が、子供の俺には何の話か全くわからない。

やがて、おばさんがもう遅いから帰るねといって帰って行った。

おばさんが居なくなったのをいいことに、おじさんは

「ママのマンコ舐めたいなぁ~ママのマンコ舐めたいなぁ~」と2度繰り返して言っているのが聞こえてきた。

えっ……俺は子供ながらに驚いた。

お袋は小さな声で「飲み過ぎよ~やめて~」って言ってるのが聞こえた。

もうおばさんはいない。

おじさんはお袋の身体を狙ってるというのが良く分かった。

すると2人がいるリビングの明かりが消えた。

何かゴソゴソ音がする。

「ママのマンコ舐めたいなぁ~」の言葉は続いていた。

ママのマンコ舐めたいなぁ
やめて
明かりが消える
ゴソゴソ音がする。

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