いとこのお姉さん


出典元:萌え体験談

小学5年のとき、初めてエッチした。相手はいとこの25歳のお姉さんでした。

お姉さんに海水浴に連れて行ってもらって、夕方、休憩所で一緒にシャワーを浴びてるとき、お姉さんのビキニの胸がすごく気になって、海水パンツの中でおちんちんが勃起してしまった。

お姉さんはすぐ気がついて、「あ、おちんちんエッチになってる^^」って言われて、すごく恥ずかしかった。でも、お姉さんはそれからビキニを外しておっぱいを丸出しにして体を洗い始めた。
それから僕にも「体ちゃんと洗わないとべとべとになっちゃうよ」と言って僕の体に石鹸をつけて洗い始めた。
そして「ここもきれいにしておこうね」と言って僕の海水パンツに手をかけて、下ろされてしまった。
丸裸でおちんちんを勃起させてる姿を見られてしまった。
「おちんちん、まだ毛が生えてないんだ」とか言いながら僕のおちんちんに石鹸を塗ってヌルヌルと洗ってくれた。
お姉さんのリズミカルな手の動きが気持ちよくて、なんか、おちんちんをずーっと触っていてほしいって気持ちになりました。
すると、おちんちんがツーンとした感じになって、そのあと、おちんちんから白い液体がドクドクって噴出してしまいました。
「お姉さん、おちんちんが変になっちゃった。どうしよう」っていったら、「白いの出したの初めて?」って聞かれて、「うん」と答えると、「大丈夫、男の子は体が大人になってくるとみんな出るの」って言って、おちんちんをきれいに洗い流してくれました。

その日の夜、僕の寝てる部屋にお姉さんが入ってきて「おちんちん、大丈夫?」って聞かれた。
僕はお姉さんの体の石鹸のにおいでまた勃起してしまった。
「また、硬くなっちゃってるんだ」と告げると、「じゃあ、見てあげる」って、僕のパンツを下ろして立ったおちんちんをやさしく握ってくれました。
「おちんちんが硬くなっちゃった時はね、さっきの白いのを出すと小さくなるからね」と言っておちんちんを上下にやさしくこすってくれた。すごく気持ちよくなってると、「大人はね、別の方法でおちんちんから白いの出すの、知ってる?」僕は知らないって言ったら、「内緒ね」と言って、お姉さんは裸になって、おまんこを開いてみせて、「男の人はここにおちんちんを入れて白いの出すんだよ」って僕の手をおまんこにくっつけて。触らせてくれた。中はあったかくて、それになんだかヌルヌルしてた。
 
 それから、僕を寝かせて、おちんちんをまたぐ様にして腰を下ろしておまんこにおちんちんを押し当てて、グチュっておちんちんを入れてしまった。今までに経験したことのない刺激がおちんちんを包んで、僕のおちんちんはすぐにピクピクしてドクドクって白いのをお姉さんの中に噴出してしまった。「おねえさん、すごい。こんな気持ちいいの初めて!」って言いました。お姉さんは僕のおちんちんを入れたまま、軽く腰を動かすとまた、お姉さんの中でおちんちんが硬くなっていきました。
「今日はいっぱいおちんちん気持ちよくしてあげるからね」といってたくさんエッチをしてくれました。

 それからしばらくしてお姉さんはアメリカにいってしまい、現地で結婚して住んでます。今でも、あのときのことを思い出しながらおちんちんをシコシコしています。

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