プールで人妻と 1


出典元:エッチな萌える体験談

かなり昔の話になるが、俺がまだ大学生の頃の話だ。

当時、小6の女の子の家庭教師のアルバイトをしていた。

かなり大きな豪邸だった。

母親は30代後半らしいが、見た目は20代後半に見える。

なぜか、いつもタイトな服を身につけている。

体つきも、出る所は出て、腰のくびれも素晴らしい。

金持ちの奥様だから、体にはお金をかけているのだろう。

ジムにも通っているらしい。

ある日、「T君、あなた、泳ぎは得意?」

と母親に聞かれた。

俺は、「日本海育ちなので、海、プールでよく泳いでいたし、高校の時も水泳部だった」

と答えた。

「じゃあ、教えてくれる?」

と言われたので、家庭教師で教える日とは別の日に教えてあげることにした。

まずは、水着も一緒に選んで欲しいと言われたので、スポーツショップに同行した。

母親の名は、和美と言う。

俺は、下心丸出しと思われても仕方がないような、当時流行っていた超ハイレグの競泳水着を和美さんに勧めると、すんなりOKして買ってくれた。

俺も3サイズくらい小さいブーメラン競泳水着を買って貰った。

俺の小さいブーメラン競泳水着は和美さんのリクエストだ。

和美さんもエロい事を考えているのか?と思った。

次の日、少し遠くのレジャープールに、和美さんに車で連れて行ってもらった。

近くだと近所の人に会うかもしれないと言っていた。

更衣室で水着に着替えた。

俺の水着もかなり小さいので、尻が半分ほどはみ出した。

勃起すると俺のモノは20センチはあるので、水着からはみ出してしまう。

エロエロ考えるとヤバイので、冷静にプールまで歩いて行った。

和美さんもやって来た。

やはりスタイルは抜群だ!

腰骨の上まで超ハイレグの水着が切れ上っている。

「どう?」

と聞くので、

「ステキです、よく似合ってますよ」

と答えた。

和美さんの後ろ姿も確認すると、なんと、尻が半分以上はみ出して、水着が食い込んでいる!

30代後半とはいえ、おそらくジムで鍛え上げられた、ボリュームあるヒップにしっかりと競泳用水着が食い込んでいた。

俺は思わず勃起した。

水着から俺のモノがはみ出しかけた。

俺はあわてて前を手で隠した。

「どうしたの?」

と和美さんが聞くので、

「いや~、奥さんがあまりにもスタイルがいいので」

と言うと、和美さんは笑いながら、

「じゃあ、T君のが、こんにちは! する前にプールに入りましょう」

というので、一緒に流水プールの中に入った。

プールの中で俺のモノは、完全に水着からはみ出してしまった。

和美さんも気がついたみたいで、

「まあ、若いって、いいわね~」

と笑う。

そして大胆にも、俺のモノをプールの中で握りしめる。

さすが人妻だ。

「T君の、大きいのね~、彼女が羨ましいわ」

と言うので、

「今は、彼女はいません」

と嘘をついた。

和美さんは、プールの中で食い込んだ水着を直そうとしないので、ほとんどTバック状態になっていた。

俺のモノを和美さんが触るので、俺もおそるおおそる和美さんのヒップに手を触れた。

「お尻、水着がかなり食い込んでますけど、大丈夫ですか?」

と聞くと、

「いつもTバックだから、気にならないわ」

と和美さんは言う。

和美さんのアソコにも触ってみた。

水着越しにも、和美さんの愛液が確認できる。

もう、ヌルヌルだ。

水の中でもヌルヌル具合が確認できる。

かなり濡れているのだろうと思われた。


つづく

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