息子にレイプされたあの夜…でもあの夜から私たちは…


出典元:女性視点エッチ体験談 性欲女子
夫が単身赴任。
家には息子と二人だけ。
夫からは冗談で、「浮気すんなよ」とか言われましたけど、あなたこそ・・・。

ごめんなさい、浮気してしまいました。
あなたがいなくなったその夜からです。

相手は・・・、一人息子の憲です。
夜寝ている時に襲われました。
かれこれもう半年になるでしょうね。

あなたがお盆休みで帰ってきた日、その日も抱かれていました。
あなたが帰宅する少し前まで、ずっとです。
当然あなたが居た時も、隙を狙って息子は迫ってきますからやってました。
気が付かなかったでしょう?

あなたも久しぶりに私を精一杯可愛がってくれてましたよね。
でもあんまり感じていなかったの。
だって息子の方が何倍も良いから・・・。
ごめんなさいね、本当にごめんなさい。
私達のために働いて、赴任先では不自由でしょう。
でもこっちは安心していいですよ。
浮気はしてませんから、他所の人とは浮気はしてませんから・・・。

夫が赴任して最初の夜です。
寝ている私のところに忍び込んだのでしょうね。
まだ夜は冷える時期ですから、冷たい感触で目が覚めました。
ぼんやりと目を開けると息子が立ってました。
一瞬何?と思いましたが、服が肌蹴ているのに気が付きました。
パジャマの前のボタンが外されてたんです。

息子を見ました。
暗くて表情は見えませんが、興奮した雰囲気を感じました。

「出て行って!」と叫んだと思います。

が、次には押さえ込まれて胸を乱暴に揉まれ、下を脱がそうとされました。

「やめなさい」と何度も言いましたが、パジャマの下がお尻まで脱がされ、手が股間に伸びてきました。

(あっ、息子の指がクリに当たる)

一瞬、私の動きが止まったかのようでした。
一気に足首まで下げられました。
私は胸を肌蹴、股間を晒し、ほぼ全裸。



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息子が上に乗ってきました。
胸を揉まれながら乳首をしゃぶられ、足を動かそうにもパジャマが引っかかって上手く動かせない。
そのうち勝手に脱げたのか足をばたつかせました。
でも息子にとっては好都合だったのでしょうね。
足を広げさせられ、弄られ、ついには指が入ってきました。
その間も「やめて」と叫んではいました。
正直、息が上がって疲れ切ったのもありますが、私も動けなくなってきました。
その間に息子の体が割って入ってきて、挿入されそうになり、また暴れる。
なかなか入れさせません。
息子も経験がないのか上手くは入れれない。

お互い、そのやり取りで疲れたのだと思います。
ぐったりと息子が私の上に覆いかぶさります。
股間には温かい感触、挿入も果たさずにイッたようでした。
私は息子に言いました。

「もういいでしょう、これで帰って」

息子の体が震えていました。
泣いていました。

「ゴメンナサイ、ゴメンナサ・・・」

繰り返される言葉に正直可哀相になりました。
だからつい抱き締めて、「いいのよ・・・もう」と。
その言葉で息子がまた胸を吸い出しました。
もう抵抗する気力はありませんでした。
入れようとしたので私から足を広げて導いてあげました。
どうせこうなるんだろうと思いながら。

私はリングをしていたので避妊は特に必要はありません。
だから息子が入ってきて、ものの数秒で射精しても、特に慌てる事もありませんでした。
ただ身体全体が重く押し潰されそうな感じになったのは背徳感でしょう。
思えばやりたい盛りの男の子と、おばさんとは言えまだ私はきれいに保っていたと自負してましたから、こうなるのはどこかで分かってました。

頭の隅には夫の単身赴任が決まってから、息子の男の部分は分かってました。
それがいきなり初日からだったというだけ。
たぶん、いずれそうなってたでしょう。

一度やってしまうと後はなし崩しに求められるだけ。
そのうち自分でも楽しむようになりました。
色々教えてあげました。
若いから凄いですよ。
ただ、知られないように努力は必要です。

「絶対に誰にも言ってはダメ」と、習慣のようにやった後で言います。

うっかり友達とかに言われたらお終いです。
ましてや夫に知られたら・・・。

今では私が息子の部屋で寝起きしてます。
私達の部屋はなんとなく嫌だから、それに万が一もあるし。

若いから毎日求められます。
正直大変ですよ、相手するのも。
でも気持ちいいからやめられそうにありません。



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