パチンコ仲間は、痴漢グループでターゲットは私の妻だった②


出典元:萌え体験談

前回、妻が宅配のおじさんに視姦されて興奮したが、あることに気付いた。

妻は、宅配のおじさんに視姦されていることに気付いていたんではないか

このことを玄さんに伝えると、奥さんは露出狂かレイプ願望があるではないか

また、同じ感じで試ししたら分かるよ。

私は、実行に移した。

①妻にセーラー服を着させること。

②重い荷物を時間指定して宅配させること。

③私が、急に指定時間にすぐ帰って来れず泊りになる環境を作り妻に対応してもらうこと。

私は、以上のこと考え決行当日の金曜日を向かえた。

私は、朝から妻にセーラー服を着て迎えてくれるようにお願いして妻は、了承してくれた。

重い荷物は、前日に会社から段ボールにいらない本を積めて冷凍で送り玄関からキッチンに宅配のおじさんが持っていく

環境を作った。

妻の性格上すぐに、キッチンに持っていくはずだし宅配のおじさんが妻のセーラー服姿を見てやさしそぶりで視姦しながら

キッチンまで持っていくはずと思います。

私は、会社が終わりに家に着くと妻が、セーラー服姿で出迎えてくれた。

セーラー服は、透けていて妻の87cmの胸が服に張り付いて乳首が立っているのが分かる。

妻が、スリッパを取るのにしゃがむと上から生乳が見えるのがエロすぎる。

リビングに行き妻を見ていると前回よりスカートが短くすぐにピンクのTバック見える。

妻が、私の視線に気付き「いやらしいー 見てたでしょうー 今日ねスカートを短くしたのいいでしょう」

私は、唾を飲み込み「恵、エロい 人が来たらどうするんだー」

妻「えー もうー夜の8時前出し大丈夫よー あなたの希望よー」

私「そうだなー 恵、ちょつと悪いけど駅前の雀荘に行ってくる後輩の田中が、財布会社に忘れて困っているから行ってくるよ」

妻「えーーーすぐに帰ってきてね」

私「あぁーお金貸してすぐに帰って来るからそのままの格好で待っていてねー 後からローターとバイブでたっぷり襲うから」

妻「えーーー襲われるのー」

私「帰ってきたらローターとバイブで犯すから準備しててねー」

妻「は~~~~い」

私は、9時前に家を出ると宅配のトラックが止まっていてあのおじさんが乗っていて声をかけられた。

宅配のおじさん「こんばんわー矢久保さん荷物指定で来てますよー2件回って行きますけど20分後いいですかー」

私「妻が居ますので行ってください。 ちょっと徹マンしに雀荘に出ますから遅くなります。妻には、すぐに帰ることにしてますから                                                                                   内緒してくださいね」といい私は、家の裏に回り妻に電話をかけました。

私「恵ごめん 荷物が来るから受け取っててー」

妻「また、この格好でー どうするのー」

私「玄関でから顔を出してサインすればいいよ」と言い妻を説得して電話を切った。

私は、宅配のおじさんがチャイムを鳴らすを見て家の裏口の前から妻に電話をかけた。

私「恵、悪い部長が居てすぐに帰れそうもないよー」

妻「またー部長さんが居るなら帰って来るのは朝でしょうーー」と言うと電話を切られた。

私は、音を立てない様に鍵を開けていた自分の部屋に入り玄関を覗くと宅配のおじさんが中まで入っていた。

宅配のおじさん「こんばんわー冷凍の荷物です。しかしこれ重たいですねー中まで運びましょうか」

妻「いいですよー そこにおいてください」と言っておいた荷物の上でしゃがんでサインをした。

宅配のおじさんは、妻の胸元を覗き「奥さん今日もコスプレですかー」と言って視姦しています。

妻「違うのよーちょっとねー」

宅配のおじさん「そうですかー でも本当に重たいですよー冷蔵庫前までお持ちしましょうか」

妻「大丈夫ですよー」言い荷物を持つと「本当に重たい」

宅配のおじさん「ほらまかせてください」と言い靴をぬいで荷物を持って上り込みました。

妻「すみません。キッチンまでお願いします。」

二人は、キッチンの方に行きました。

私は、見つからない様に移動してリビングの方を見るとテーブルの上にローターとバイブがあるのが見えた。

宅配のおじさんが荷物を降ろしてリビングの方を見てテーブルの上にローターとバイブがあるのに気付きニヤついてリビングの                                                                                   部屋に入ってきてバイブを取って妻を見て「奥さんバイブで何するんですか―」

妻「キャ 違うんです。 主人が買ってきて置いたままです。」

宅配のおじさん「へぇーそうなんですかー おれは、てっきり奥さんが犯してくださいと信号を送っていると思いましたよー」

妻「違います。そんなことありません。」

宅配のおじさん「じゃーこのことを近所のおばちゃん達に言いましょうか」と言いポケットからデジカメを取りだし妻を写しました。

妻「やめてください。困ります。」

宅配のおじさん「セーラー服姿の写真もあるしバイブも撮りましょうか」

妻「お願いします。やめてください。」

宅配のおじさん「じゃあー奥さんがモデルになって何枚か写真撮らせてください。そうしたら内緒にしますよーーー」

妻「困ります。そんなこと出来ません。」

宅配のおじさん「いいんですかー じゃあー顔は、写しませんからそれでダメなら写真とか住所とかネットに投稿しますよーー」

妻「・・・」

宅配のおじさん「どうします。」と言ってバイブとローターも写真を撮りました。

妻は、顔が赤くなり「本当に顔を写しませんか。それとネットに投稿しませんか。」

宅配のおじさん「約束しますよー奥さんがおれの言うとおりにモデルになればーどうしますかー」

妻「約束を守って写した写真をだれにも見せないこと近所にも言わないこと約束してくれるなら」

宅配のおじさん「奥さん約束しますからさっそくやりましょうかー まず、パンチラ撮らせてよー」

妻「それは困ります。」

宅配のおじさん「奥さん今約束したでしょーいいんですかー近所の評判になってもー」

妻「すみません。どうしたらいいですかー」

宅配のおじさん「そうだなーおれが寝るから顔の上で股がれー」

妻は、宅配のおじさんの言うとおりにして写真を撮られ始めました。

宅配のおじさん「奥さんピンクのTバック丸見えだぜースケベ奥さんだな~胸も下から丸見えで乳首も立っているじゃねーか」

妻「早く終わらしてください。主人が帰ってきます。」

宅配のおじさん「奥さん、旦那は、雀荘に行って朝方になるんでしょうーたぷっり時間は、あるから言うとおりにしねーか」

妻「すみません。」

宅配のおじさん「今度は、足を広げてM時になれ。 あれー奥さんパンティにシミがある―濡れているのースケベな奥さんだねー

本当は、こうなることを期待してたのー犯してあげようか―」

妻「違います。」

宅配のおじさん「セーラー服から透けて見える乳首もいいけど生乳が見てなーセーラー服の前のチェックを降ろしておっぱいを

見せろ―」

妻「それだけは許してください。」

宅配のおじさん「いいのかーネットに流すぞ― 早くおっぱい見せろ―」

妻は、しぶしぶセーラー服のチェックを降ろすと手で胸を隠した。

宅配のおじさん「こらー手を取れよーさっきから乳首が立っているのはバレてるしーそうそういいおっぱいしてるねー奥さん

たまんねーなー おれのチンポは、ギンギンだぜー」宅配のおじさんは、一気にズボンとパンツを脱いで勃起しているチンポ

を妻の顔の横まで近ずけた。

妻「キャー」妻は、手で顔を隠した。

宅配のおじさん「小娘じゃーねえーだろーほら、よく見れよー旦那とどっちが大きいか見れー どっちだー早く言えー」

妻は、いやらしい目つきで宅配のおじさんのペニスを見て答えた。

妻「・・・あなたの方が主人より大きいです。」

宅配のおじさん「そうかーおれのちんぽを奥さんは、見たから奥さんのマンコも見せろよーお互い様ってやつだぜー」

妻「あのー」

宅配のおじさん「早くしろよー何回も同じことを言わせるなよーおれが脱がしてやるよー」

妻「いゃー お願いします。やめてください。」

妻は、抵抗しましたがパンティを脱がされて写真を撮られています。

宅配のおじさん「奥さんのマンコエロいなーおれのチンポほしがつてねーかー犯してあげようか―どうーよ奥さんほしいんだろー」

妻「ほしくありません。もうゆるしてくた゜さい。」

宅配のおじさん「ゆるしてやるから手コキしろよー5分以内にいかせたらゆるしてやるよー」

妻「本当にゆるしてくれますか」

妻は、チンポを握り手コキを始めました。

宅配のおじさん「5分以内にいかせるとが出来ないとフェラしてもらうからなー」言い手を伸ばして妻の胸を触り始めました。

妻「5分以内ですね あぁ~~~ん」 妻は、胸を揉まれ乳首もいじられても抵抗しないで感じ始めていました。

宅配のおじさん「奥さん早くいくようにおっぱい揉んであげているのに後2分しかないよー 本当は、チンポを舐めたいんだろー」

妻「ふぅ~~~ん 違います~~~~~ぁぁぁ~~~~ん」

宅配のおじさん「はい、残り1分やでー奥さんおっぱい揉まれて感じているなーマンコも濡れ濡れなんやろー気持ちいいんやろー」

妻「 違ぃます~~~~~ぁぁぁ~~~~ん」

宅配のおじさん「奥さん時間切れやー チンポをしゃぶってもらおーかー ほら咥えろーしゃぶってダメなら次の罰があるからなー」

妻は、抵抗なく宅配のおじさんのペニスを咥えて舌を使って舐めたり咥えたり玉も同じ様にしている。

私は、興奮して見ていた。妻は、玄さん言うとおりレイプされる願望があるのか

宅配のおじさん「奥さん気持ちえーぜー ほらーもっと気持ちよくしねーといかねーど。 犯されたいんか―」

妻「ああぁぁ~~~~~ん ちゅば  ちゅんば 犯さないで~~~~もっと舐めますから犯さないでくださぁぁぁなぃぃ~~~で~~~~あぁ~~~~」

宅配のおじさん「奥さんに早くいくように手伝ってやるよーマンコ舐めてあげるよー」

二人は、体勢を変え69になり妻は、マンコとケツの穴を宅配のおじさんの舌と指に犯され感じていました。

妻「あぁぁぁ~~~~~~~ん だめ~~~~~~ん 気持ちぃぃぃぃぃぃぃ~~~~~~~もぅぅぅぅ~~~~~犯して~~~~~~~~~~」

宅配のおじさん「奥さん犯してほしいんかースケベやなぁーーほらーけつを突き出せーパックから犯してやる―」

妻「あぁぁぁ~~~~~~~いぃぃぃぃ~~~~~~もぅだめ~~~~~~いく~~~~~~ふぅ~~~~~ん」妻は、感じまくって宅配のおじさんのペニスを受                                                                                 け入れバックから突かれ胸も揉まれ中出しされて妻は、倒れました。

宅配のおじさん「奥さん良かったよー 風呂に入らせろー風呂場でまた、犯してやるからなー」

妻「・・・はぃ」

私は、もっともっと妻のスケベを見たいです。

また、続きを投稿します。



 


 

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