プールの帰り2


出典元:エッチな萌える体験談

拭いてもらってる手前断れなかったのか
「え・・・あはい」と顔赤くしながら困惑気味にokしてくれた。緊張して心臓ドキドキで息子も膨張してた。
両肩の紐をするり、と降ろすと未発達のまずおっぱいをガン見した。
しかし公園が木で囲まれてここが二階(てか地上3mくらい?)とは言え、パンツとサンダルしか履いてない女の子と俺を見られたら大変なことになる。
罪悪感と興奮で本当にドキドキだった。とりあえず拭くふりしてタオルの上からおっぱいを触ってみる。
柔らかい感触がなんとなく伝わってきた。今度は腕とか拭く時に指でさりげなく触ってみてぷにぷにした感触を楽しんだ。

気が大きくなって吸いつくきたくなったので、腰をかがめてその子の腰に手を回して拭けば自然とできるんじゃないか
と思ってやってみた。したら唇を軽く乳首に触れさせられた。
調子に乗って軽くなめてみた。すると体がビクッと反応した。
「どうしたの?」
「えっ、いやなんでもないです・・・」
顔が真っ赤で可愛かったが罪悪感もあった。
しかし懲りもせず舌でなめるのを繰り返す度に女の子の体は反応した。俺の息子は破裂寸前でべとべとだった。

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