プールの帰り3


出典元:エッチな萌える体験談

もうここまで来たら、と思っておっぱいに吸いついてみたら
「ひゃっっ!?」
と甲高い声をあげた。流石にヤバかったかとちょっと後悔して
「どうしたの?どこか痛かった?」と聞くと、顔真っ赤でちょっと泣きそうな顔で
「びっくりして・・・が、がまんしてたのに・・・お・・・お漏らししちゃいました」ともう半泣きしていた。
見ると確かにパンツに染みがができておしっこがだらだらと漏れていた
これは凄い嬉しい誤算だった。もしかしたらパンツを脱がせるかもしれないと思った。

「大丈夫だよ落ち着いて。誰にも言わないから大丈夫安心して」と慰めた。
女の子も泣きながらはい、と返事を返した。泣きやむまで1分くらいかかって話しかけた。
「じゃここも拭いてあげるね」とパンツをするっと脱がした。いきなりでびっくりしたのか「えっいやっちょっ」とかなり焦ってた。

脱がすと毛の生えてない綺麗な縦スジが見れた。途端にしゃがみこんでまた泣いてしまった。
顔抑えて泣いて裸で泣いてる訳だからこんな所誰かに見られたら人生終了だろと焦って即行で謝って慰めた。
「ごめんね、本当にごめんねもうしないから許して」
とやってたら五分くらいして何とか泣き止んでくれた。

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