【人妻体験談】童貞食いをしていた専業主婦が息子の友達の筆おろしをして不倫セックスを続けている


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
友達の息子と不倫セックスを続けているアラフォーの専業主婦です。

きっかけは静岡に住む中学3年になる息子のいる友達からのお願いで、彼がお受験の夏期講習のために、我が家に来た時のことです。

彼は東京の有名進学私立高校を志望しているため、お願いされたのでした。

私はアラフォー。

既婚で子供はいません。

そんな事こともあり、彼を我が子の様に見ていましたが、彼にとってそうではなかったのです。

でも、私はそんなことに気づく事はありませんでした。

夏休み初日、彼は家に着くとすぐに、夏期講習の受付にでかけました。

私は彼の帰りを待っている間、私はソファーでウトウトしていました。

どれくらいウトウトしていたのかはわかりませんが、何か人の気配を感じ目を覚ますと彼が隣に座りじっと私を見ています。

「どうしたの」

「おばさん、僕」

「何?」と、突然、私に覆いかぶさってきました。

「だめよ、こんなことしちゃ」彼の手は服の上から私の胸を触っています。

「おばさんがずっと好きだったんだ」私はびっくりしましたが、とっさに彼を抱き締め、彼の唇を奪いました。

これには逆に彼が驚いたようですが、私が重ねた唇から舌を差し込み、彼の舌と絡め合わせて、

ディープキスを時間を掛けて交わすと彼の体から力が抜け、股間のオチンチンは硬く大きくなっていきました。

「落ち着いた」

「うん」唇を離し、私の問いかけに彼は頷きました。

彼に私を襲うとした理由を聞くと、私の事を小さい時から好きだったのと、

母親の自分に対する重圧が相当なストレスとなっていたらしく、寝ている私を見てついムラムラとしたみたいです。

「ごめんなさい」謝る彼を私は可愛いと思うと同時に愛しさがこみ上げてきました。

「ううん、かわいい公平君が私のことを好きだといってくれたんだもの。私もあなたの事が好きよ。だから、そんなに悲しい顔をしないで」

「ねえ、公平君、キスとか初めてでしょ、私が相手でよかったの」

「うん、初めてがおばさんでうれしい」

「ありがとう。じゃあ、公平君の初めてを、おばさんが全部奪ってあげる。私に公平君の童貞を奪わせて。その代わりに好きなだけ、生で中出ししていいから」

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