【人妻体験談】義父の自慰を目の当たりにしたのをきっかけに近親相姦セックスを続けてきた人妻


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
義理父が自慰ってるところを目の当たりにしたのをきっかけに、近親相姦セックスを続けてきた61歳、アラ還になる女性です。

その義父が亡くなったことを機会にこれまでの懺悔な不倫関係をお話します。

私は、スマホ、パソコンも、近所にある教室に通い何とかできるようになりました。

義理の父のことが懐かしく思い出されては、オナっています。

私(和江:仮名)は東北は秋田県の田舎の村で生まれ育ちました。

中学を出るとすぐ隣町の紡績工場へ就職し、女性ばかりの職場で働いていましたが、18歳の時に縁談があり親の勧めで婚約しました。

近所のおばさんたちは「かずちゃんは、ぽっちゃりしていて色白だし、気立ても素直だから、きっとでいいお嫁さんになれるよ」などと言われ、

少々太めだった私は恥ずかしさで真っ赤になったことを覚えています。

嫁ぎ先は2人家族で、24歳の夫になる人と、52歳の父親でした。

お母さんという人は5年前に亡くなったそうです。

家は、農家が点在する山間の農家で、親子二人で農業をしていました。

夫はおとなしい性格で決して悪い人ではないのですが、

いろいろなことに無気力でちょっと物足りない人で、なにかというとすぐ義父を頼りにするような人でした。

夜のこととなりますと、夫は夫婦の営みがまったく淡白で始まったと思うとすぐ終わってしまい、

恥ずかしいことですが、その後私はいびきをかいている夫の横で手を下のほうに伸ばし、

声が漏れないように布団のすそをかみ締めながら自らを慰めることもしばしばでした。

義父は寡黙な人ですが、私が困っているような時はすぐ力を貸してくれるような人で、

色黒で険しい表情をした一見怖そうな人ですが私はとても頼りにしていました。

ある風雨の強い深夜、夫との味気ない営みが終わってしばらくした後お手洗いに行き、部屋へ戻ろうとした時、

義父の部屋がまだ薄明るくなっていたのでなんだろうと思いそっと障子の破れ目から部屋の中を覗いてしまいました。

薄明かりに目が慣れて見た光景に私はびっくりしてしまいました。

義父は、寝巻きをはだけ、うつ伏せになって真っ黒な逞しい体を波打たせ、低いうめき声を上げていたのです。

義父の自慰を見てしまったのです。

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