【人妻体験談】巨尻の不動産従業員と物件探しの時にエロ本を見つけた結果、巨チンを見せてセックスするエッチなハプニング


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
巨尻の不動産従業員と物件探しの時に、エロ本発見のハプニングがあった時の話です。

ジミーな不動産屋には何回かいってたのですが、ご年配の社長とよろよろの初老って感じの男性従業員がいるだけでした。

ところがです、物件を見に行く当日、ジャストタイプの色白の甘ぽちゃ熟女がいるではないですか?

察するに男性従業員の年の離れた妹で、たまに手伝っいるみたいでした。

お茶を持ってきてくれた時にお尻姿拝見。

おぉっ、見事な巨尻。

90~95しかも丸く盛り上がり尻です。

ウエストはやや太めでしたがちゃんとくびれはあります。

紺色のスーツ姿がそそります。

年は肌がきれいなので若く見えますがアラフォーって感じでしょうか。

それから5分くらいして3件の物件を見に行くことになったのですが、

ちょうど売買物件のお客様がきたりしてお店が忙しくなり、のぞみちゃんと呼ばれたその人と見に行くことになりました。

手が届くところに巨尻があるのでもうドキドキです。

道々話したところ、のぞみさんはバツイチ出戻りで、離婚後、実家に戻り、不動産屋を手伝ってるようです。

チャンスは二部屋目を見た時に訪れました。

その部屋は前住人が出たばかりで、まだクリーニングもしてなかったのですが条件がすごくよかったので無理いって見せてもらったのです。

部屋に入ると確かにいい部屋でした。

ただ前の住人の足跡があちこちに残ってました。

のぞみさんは「きれいにしますからねー」と言って散らかっている紙袋なんかを片付けてました。

その時です「あっ」と小さな驚いた声が聞こえました。

近寄って彼女が持っていた紙袋をのぞくと外国もののハードなエロ本と怪しいビデオ、そして未使用のLLサイズのコンドームが一箱。

BIGの真っ黒の大きい文字がデカさを強調してます。

「すごいわね」

「特大サイズ用ですね」ふたりでエロ本もパラパラめくってみました。

私のひじが彼女の胸にかすかにあたってます。

「欲しかったらもらったら」と言うので「もらおうかな」と私が答えると、

のぞみさんがコンドームの箱を指差して「これは使えないわね」と意地悪そうな顔して言います。

私はいつもこのサイズなんですと言ったのですが、ウソウソ見栄張ってと信じてくれないのです。

しかたなくというか思う壺なのですが、じゃあウソだったらご飯奢るという話になり

パンツの上から確認することになりました。

続きを読む
タイトルとURLをコピーしました