【人妻体験談】自宅に招待した相手と不倫セックスをする妻の不貞をビデオで盗撮


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
自宅で不倫セックスをする妻の不貞をビデオで盗撮した。

妻、43歳。相手は権田(仮名、以下G)、46歳。

Gを夕食に招待した

その後、妻とGだけを残して私は計画通りに、寝室へ消えました。

私の隠したビデオカメラの前で、二人がめくるめく官能の炎に包まれる。

そんな私の期待を二人が裏切るはずもありませんでした。

二人が私の恩人と私の妻を演じていられるのは、ほんのわずかな時間でしかなかったのです。

私の前では「奥さん」と呼んでいたGが「ゆきちゃん」と呼び方を変えました。

Gと妻との幾たびかの逢瀬の中で、自然に身についたものなのでしょう。

妻もすっかり女の眼差しでGを見つめています。

辛抱しきれないといった面持ちでGが妻の横に席を移しました。

さっきまで私が座っていた席です。

二人の距離が縮まり、艶やかにルージュのひかれた唇にくちづけしようとGが妻の顔に手をかけました。

妻は遠慮がちにGの手を払いのけようとしています。

<夫に見られたら、、>そんな妻の思いが、Gの欲望をさらに燃え上がらせたのかもしれません。

Gの強引なくちづけに妻はすっかり参ってしまいました。

唇を吸いながら、妻の胸の膨らみをGは柔らかく撫でています。

二人の唇が離れた瞬間、妻は「あっ」と短い喘ぎ声を放ちました。

Gが固くしこった妻の乳首を指でこねているのです。

Gは唇をのけぞった妻の白い喉元に這わせていきます。

「あぁ、、Gさん、、だめよ。こんなところで、、ああ、、いけない、、はぁ、、はぁ」妻の言葉も、こうなってしまえばただの睦み言でしかありません。

興奮して赤みを帯びた妻の胸元がどんどんはだけていきます。

人妻を自宅で、しかも夫が同じ屋根の下にいるのに、こんなに堂々と抱けるものなのでしょうか。

まるで妻の背徳心をかきむしるようなGの行為は、エスカレートしていきました。

押し殺すような妻の呻き声を楽しみながら、Gはスカートの中に手を挿し入れました。

「あんん、、いやぁ、、はぁ、はぁ、はぁ」パンティの生地の上から、ぷっくりと膨れた妻のクリトリスをなぞり上げているのでしょう。

スカートの中にくぐらせたGの右腕がせわしなく動きだしました。

妻をすっかりその気にさせたGは、大胆にも椅子に座った妻のスカートと下着を脱がし始めました。

これから押し寄せる快感に負けてしまった妻は、ゆっくりと腰を上げてGの蹂躙を自ら促しています。

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