夏妹


出典元:エッチな萌える体験談

夏のある日、夜勤開けでクタクタで帰ってきた俺はシャワーで汗を流すとさっさと寝ていた。昼過ぎ位に腹が減って目を覚ますと妹の彩子が潜り込んで昼寝していた
彩子は中二なんだがブラコン気味でこうゆう事はよくあり風呂に乱入してくる事もあって、親も兄妹仲良ければ問題無いって思考なのでこちらとしては嬉しい出来事だ。
彩子はお気に入りの白いノースリーブのワンピで可愛い寝息をたてていて見てるだけで何か和む…じっくり見てると生地の薄さと光の具合と寝汗でうっすら透けてピンクのパンティとゴムボール大に膨らんだおっぱいの頂点をポッチリ浮かした二つの乳首が見えた。彩子は家ではノーブラ主義なので驚きはしないが風呂でもこんなにゆっくり見てる事はなかった…薄い生地の下で小さく上下するおっぱいに手が伸びた。
柔らかく丁度良く手に納まる大きさのおっぱいを静かにゆっくりと揉み硬くなった乳首を摘むと彩子は寝息に少し喘ぎ声を混ぜて感じていた。
彩子が起きそうなのでワンピを少し捲りパンティを出した状態にして寝たフリして様子を見た。
しばらくしてムクリと起き上がり居間に向かった様なので今起きたフリして自分も行った
麦茶を飲んでいると彩子がポツリと『お兄のエッチ…』と言った
固まっていると耳元で『別にいいケドするなら起きてる時にしてよね』と言って軽くキスされた…これからが嬉しい様な恐ろしい様な…

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