【人妻体験談】王様ごっこで犯されイキした嫁の体験談を聞きながらのセックスはガチで興奮した


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
過去に王様ごっこで犯されイキした嫁の体験談を聞きながらのセックスに、ガチ興奮した。

妻が肉棒を無理やりハメられる現場を想像しながら、嫁と交わる変態感覚。

新たな夫婦の営みが新鮮なので語りたいと思う。

さて、うちの家庭は子供が出来てからは夫婦の寝室は別室。

子供は夜泣きが激しくて私が寝不足で仕事に影響がないように妻(明美、仮名、38歳)の計らいです。

土曜日は妻をゆっくり寝かせてあげる為に、私が赤ちゃんと一緒に寝るようにしています。

そんな優しい妻との夫婦の営みの合図は、部屋にこっそりと忍び込んでオッパイを2回揉むことが合図。

そして俺は自分の部屋で布団に素早く戻り待機。

妻は丑三つ時だろうが俺の部屋にきて俺の布団に潜り込みフェラをする。

いつでもH、OKな妻なんだ。

仰向けに寝てる俺。

妻は右手で竿をこすり、左手は乳首に。

ちなみに俺は右の乳首のほうが感じる。

俺の竿が長竿になると妻は長い舌を俺の口に入れながらキスをしてくる。

俺も舌を絡めながら、両手でDカップの巨乳のおっぱい揉み揉み。

「んっ」感じやすい妻が喘ぎはじめる。

この時点で妻の下の穴はいつもビショビショで、時間がないときは騎乗位でして終わりってパターン。

しかし、俺は次の日休みだったので今回は何か違ったパターンで興奮したかった。

で、閃いた。

言葉責めのオリジナル、妻の過去のセックス話を聞くことにした。

「なあ、おまえの一番印象に残ってるHってどんなの?」

「えー、恥ずかしいよー」

「いいから言えよ」その間も、妻は竿をこすり続ける。

俺は仰向けに寝て何様状態。

「聞いて怒んないの?」

「なんで?すっげー興奮するよ」もう俺の心の臓はバクバク」

「えーとねー、王様ゲームかな」

「ほー」俺は顔色を変えないように知ってるふりをしたが、実際に俺は経験したことはない。

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