【人妻体験談】爆乳な母と近親相姦セックスするようになったのは一緒にお風呂に入ったのがきっかけ


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
近親相姦セックスが続く47歳の母親と「男女の関係」になった最初の時のことを語らせて下さい。

40代後半のアラフィーながら若き頃の十朱幸代のようなお色気ムンムンな母親。

甘ぽっちゃり。

透き通るような白いお肌。

うっとりするような爆乳。

母に対して言うのも妙だが、ウルトラ素敵な美熟女って感じ。

そんな母は、ダイエットをはじめたときのことです。

夕飯がすむとTシャツにタンパン姿でウォーキングマシーンを使って、トレーニングをはじめる。

汗で濡れたTシャツに、くっきりブラジャーがうつし出され、それがゆっさゆっさ揺れるのを横目でいつも見ていました。

ある日の事、母がぼくに向かって言いました。

「汗かいたから母、シャワー浴びてくるけど、ゆうちゃんも、いっしょにどう?」こんなチャンスは2度と来ないと思い、ぼくは思わず、

「うん、でもいいのかなぁ?ぼく、もう17だし母の裸見たら、立っちゃうかも」といいました。

すると母はニヤリとわらって、「ゆうちゃん、エッチになったのね、お母さんうれしい!」そう言うと母はお風呂場へと歩いて行きました。

ぼくは少しためらいながら、母のところへ急ぎ足でついて行きました。

もう、母はTシャツを脱いで、ブラジャーをはずそうとしているところです。

大きいオッパイがだらーんと目の前に現れると、ぼくのチンポはぎんぎんになり、今にも発射寸前になっているのが分かりました。

ぼくは、それを母にみつからないように手で押さえながらパンツを脱いで、母より先に湯船につかりました。

あとから、母が入ってくると、まん毛もオッパイも丸見えでぼくの心臓はもうドキドキしっぱなしで、あの大きな胸に触りたくて仕方がありませんでした。

すると母が、「ゆうちゃん、いつもお母さんのオッパイ見てたでしょう」

「どう?お母さんのオッパイ大きいでしょう」

「触ってみる?でてらっしゃいよ」と、ぼくを湯船から出すと自分の体にシャワーをあてそして、

ボディーシャンプーを体に塗り、ぼくの体にもそれを塗ってくれるんです。

母の大きなオッパイが、ぼくの背中にあたるのが分かりました。

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