変態雄臭フェチ


出典元:エッチなゲイ体験談

変態雄臭フェチ

 

 

俺は変態ゲイのヨシミツ35歳。

ゲイであり、

匂いフェチでもある。

一般的なゲイ行為に加え、

雄臭が大好きで、

雄臭を嗅ぐと興奮する。

雄臭のする職場で働きたくて、

建築士免許があったので、

建築会社に入った。

配属は現場事務員。

建設現場のプレハブ事務室で、

電話番をしながら、

現場作業員が働き易いように世話役をしています。

同居するゲイ彼氏がいて、

働く現場は違うが、

会社の同僚である。

彼氏は現場作業員なので、

夕方に汚れて雄臭を漂わせて帰宅する。

会社には表向きルームシェアメイトということになっているwww. 彼氏の匂いも大好きであるが、

タイプの男の匂いに萌え上がる。

特に、仮性包茎の皮を剥いた臭いが好きで、

彼氏は普段皮が剥けていたが、

俺のために皮を被せて生活してくれている(涙)

彼氏は帰宅すると作業着を脱いで下着だけになり、

俺に仮性チ○ポの臭いを嗅がせてくれる。

そのままエッチしてしまうこともある。

彼氏は俺の匂いフェチを理解してくれているが、

汚ない男は苦手なようだ。

俺は他の男はエッチの対象にしないが、

衣服や靴の匂いを嗅ぐ。

職場の建築現場で、

作業員たちが履いていた安全靴やゴム長靴の臭いを嗅ぐ。

股間が反応してしまう。

午前中に汗をかいで、

更衣室に干された作業着やTシャツは美味しい。

旅行では、

必ず大浴場ありのホテルを利用する。

それも、

脱衣所が鍵付きロッカーではないオープンな脱衣篭タイプのホテルを利用する。


まず、大浴場の下駄箱に若者が履きそうなスニーカーや作業靴が有れば匂いを嗅ぐw、

脱衣篭に脱がれた下着の雄臭を嗅ぐw。

ボクブリなどは前袋の内側を確認し、

残尿や残精跡があれば鼻を着けて匂いを嗅ぐw 観光地で下駄箱に靴を脱いで見学する施設や寺院では、

人から見えない下駄箱の雄臭のしそうな靴の雄臭を嗅ぐw。

人通りの少ない街中に駐車されたバイクに、

ヘルメットが掛けてあれば、

内側の雄臭を嗅ぐwww.

具体的に、登山者が多い山岳地の日帰り温泉に、

ロッカーではない下駄箱で、

脱衣篭タイプの温泉には、

雄臭を嗅ぐ目的で既に何度も訪問したwww.

山岳地帯の日帰り温泉の下駄箱には、

臭い匂いのトレッキングシューズが多いw。

中部山岳地帯の温泉場に、

雄臭の嗅ぎ易い日帰り温泉が2か所あり、

その内1か所は、

物影にバイク駐車場があり、

もう既に10回以上訪問したwww.

彼氏とのエッチは、

彼氏の帰宅時に、

汚れた作業着のまま抱き着かせてもらい、

雄臭を嗅ぎます。

ベルトを外しズボンを脱がせ、

上衣のボタンを外し脱がせます。

下着だけになった彼氏をベッドに誘い横たわせます。

ボクブリを脱がせ、

股間の臭いを嗅ぎ、

皮カムリを剥いて亀頭の臭いを嗅ぎます。

亀頭の汚れを舐め取り、

俺のケツにローションを塗り、

彼氏に跨がり騎乗位でセックスします。

彼氏は発射後、

風呂に入ります。

俺は、彼氏の臭い作業着、

軍足、下着の匂いを嗅ぎながら洗濯機に入れ、

回します。

その間に、夕食を作りますが、

体臭の元になる肉類を主に用意します。

雄臭のする彼氏と生活し、

2人の旅行は、

雄臭を目的にしたモノも多く、

幸せなゲイ生活を送っていますwww.

終わり

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