【人妻体験談】妻に「過去最強に感じたセックス」を話させながらセックスしたらめちゃめちゃ気持ちよかった寝取られ系変態隠語プレイ


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
寝取られ系変態隠語プレイと言うのか、アラフォーになる妻に

「過去最強に感じたセックス」を話させながら夫婦の営みをしたら、ウルトラ気持ち良かったので報告するw

うちの家庭は夫婦別室。

なぜなら、子供が夜泣きをすると俺が起きてしまうため。

仕事に影響がないように、との嫁(明美:仮名・37歳)のはからいからです。

そんな優しい嫁とやりたい夜には、部屋にこっそりと忍び込んでオッパイを2回揉む事が合図。

そして俺は自分の部屋で布団に素早く戻り待機。

嫁は丑三つ時だろうが俺の部屋に来て、俺の布団に潜り込んでフェラをする。

いつでもエッチOKなセックス大好物な嫁なんだ。

仰向けに寝てる俺。

嫁は右手で竿を擦り、左手は乳首に。

ちなみに俺は右の乳首の方が感じる。

俺の竿が伸びると、嫁は長い舌を俺の口に入れながらキスをしてくる。

俺も舌を絡めながら、両手でDカップの乳を揉む。

「んっ」感じやすい嫁が喘ぎ始める。

この時点で嫁の下の穴はいつもビショビショで、時間がない時は騎乗位でして終わりってパターン。

しかし俺は次の日休みだったので、今回は何か違ったパターンで興奮したかった。

で、閃いた。

言葉責め

嫁の過去セックスを話させる

寝取られ系変態隠語プレイをする事にした。

「なぁ、おまえの1番印象に残ってるエッチってどんなの?」

「えー、恥ずかしいよー」

「いいから、過去最強のスケベなセックスを言えよ」その間も、嫁は竿を擦り続ける。

俺は仰向けに寝て何様状態。

「聞いて怒んないの?」

「何で?すっげー興奮するよ」もう俺の心の臓はバクバク「えーとねー、王様ゲームかな」

「ほー」俺は顔色を変えないように知ってるふりをしたが、実際に経験した事はない。

しかし、そんなの普通じゃん?みたいな顔を何故かしてた。

エッチの時の俺は何故かいつも偉そうだ。

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