腰を揉んでるときにマッサージ師の巨根が私のお尻に…


出典元:女性視点エッチ体験談 性欲女子
先週友達との話しの中で、

マッサージの話しになって聞いてたら

ごく普通のマッサージだったけど良さそうだったので、

私も連絡先を教えてもらいました。

でも、ちょっと変な期待をしてましたね。


官能小説ランキング


次の日に早速連絡してみましたが、

仕事をしながら副業でやってるみたいで夜からしか出来なくて、

結構予約も入ってるみたいでしたが、

ちょうど今日の夜の人がキャンセルになってたので、

彼との約束がありましたがすぐにお願いしました。

待ち合せてマッサージをしてもらったのは、

大阪市内でビジネス街からすぐ近くだったので便利で、

これからも使えそうって思いました。

待ち合わせ場所で待ってると来たのが、

結構かっこいい30歳くらいの男の人でした。

ちょっと抵抗はあったのですが、

彼のマンションですると言うので付いて行くと、

とりあえず体を温めるために湯船につかりました。

変な想像も少ししながらゆっくり温まって出てくると、

Tシャツとジャージ姿になった彼がベッドの方に導いてくれて、

バスタオルだけ巻いた私をうつ伏せに寝かせマッサージが始まりました。

体が温まっていたせいもあるでしょうが、

足先から太もも背中、肩と順番に揉みほぐしていくのが、

すごく気持ちよかったです。

変な想像してた自分が少し恥ずかしかった!

そして、腰を揉んでる時に腰痛持ちだと話したら

「そしたらちょっと重点的にやりますね」

って言って私のお尻の上にまたがって乗ってきました。

その時ちょっとビックリしたのが、

私のお尻の割れ目の上にちょうど彼のアソコが当たってたのです。

しかも大きくて硬くなってるのが・・

一生懸命腰を揉んでくれてるし

腰も気持ちいいから何も言えなかったけど、

腰を押すたびに彼のアソコもお尻の上を前後してて、

後ろからされてるみたいでHな気分になっちゃって

違う意味ですごく気持ち良かったです。

もうイキそうなくらいでしたが、

そんなとこで終わっちゃって

また足とか肩とかを揉み出しました。

ちょっとガッカリしましたが足を揉んでる時に

両足を少し開かれたり、

足の付け根まで揉んできたりして、

見られてるんじゃないかなって思うとまた感じてしまいました。

しばらくすると

「最後の仕上げにもう一度腰を揉みます」

って言ってまた私の上に乗ってきました。


えっちなドラえもん


乗る時にバスタオルのお尻の部分をめくられたかな?

って思いましたがそれより

ビックリしたのが、お尻に当たる感覚が違ってたことです。

いつの間に脱いだのか、直接彼のアソコが当たってるんです。

「え?」っておもわず声が出ちゃいましたが、

彼はそのまま黙々と腰を揉んでたから

私も何も言わずに目をつぶったままでいると、

腰を揉むタイミングに合わせて

さっき少し開かれたままになってた足の間に、

彼のアソコが移動して行って

次の瞬間私の中にヌルヌルって入ってきました。

もう今まででいっぱい感じてたので、

あっさり彼のを受け入れてしまって

しかも

「あーー!」って

大きな声まで出してしまいました。

あとは私の腰を揉みながら、

彼の腰も振られて我慢できずに

いっぱい声も出して、

いっぱいイッちゃいました。

いろんな意味で気持ちよかったから、

これからもたまに行こうかな?

って思ってます。

おしまい

女性視点エッチ体験談 性欲女子オリジナル 続きを読む
タイトルとURLをコピーしました