【人妻体験談】バツイチの母が溺愛する息子と近親相姦セックスをする関係になったお話


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
溺愛する息子と母子相姦セックスの関係になっているバツイチ、45歳の母です。

夫とは息子が3歳のときに離婚。

以来ずっと息子と二人暮らし。

所謂、母子家庭です

息子も今年で18歳になり、背丈も私よりずいぶんと大きくなって、見上げるくらいになりました。

息子は、物心がついたときから、父親がいなかったせいか、私にいつもべったりとまとわりついて甘えん坊な子供でした。

私は、そんな息子を小さいときから、溺愛してきました。

甘えん坊の息子は一人で寝ることもできなくて、夫が残して行ったダブルベットでずっと小さい頃から一緒に寝ていました。

当然、お風呂も子供の頃からずっと一緒に入っていて、息子が小学生になったころから、お風呂では、お互いの体を洗いっこするようになりました。

まだ小さな手で息子は一生懸命私の体を洗ってくれました。

そして、息子はそのご褒美にと言って、私のおっぱいをおねだりして、チュウチュウと乳首を吸うのが楽しみのようでした。

母の私もそんな息子が可愛くて、どんどんと成長してゆく息子が私の生き甲斐でした。

でも、息子が中学に行くようになってからは、もう、おかしいからと、

お互いにお風呂も別々に入るようにして、息子の部屋も作って寝室も別々にしました。

中学も終わりのころでした。

息子も思春期を向かえてオナニーを覚えたのでしょうある日、

私の下着を精液でドロドロに汚したまま濯機の中に隠すように押し込まれているのを見つけました。

顔に近づけると、鼻先にヒンヤリとした感触が走り、精液はまだ乾いてなくて、独特の匂いがしました。

私はその時、息子に犯されているような、強い興奮とショックを感じて、

私の体の奥底に眠っていた性的な欲望が、呼び覚まされたような気がしました。

それからも、ときどき洗濯機には、ザーメンで汚された私の下着が隠すように押し込まれていました。

私は、息子が学校に行った後、毎朝、洗濯機の中を覗く様になりました。

そして、息子の精液に汚された私の下着を見つけるたびに、

自分が、息子のオナニーの対象となっていることを思い、

「母子相姦」という淫らな妄想に及ぶようになりました。

息子の精液に汚された私の下着を見つけると、私は洗濯機の中に手を伸ばし、それを取り出して鼻に押し当て、

息子との性行為を妄想しながら、無我夢中で息子の精液の匂いを嗅ぎ、

舌でヌメリを舐め、自分のアソコに指を入れて、狂ったように激しく自慰をしました。

息子が射精する光景が浮かぶと、私は子宮でしっかりと受け止めるように、体を仰け反らして絶頂を感じていました。

続きを読む
タイトルとURLをコピーしました