兄嫁を襲って 【えっちな告白】


出典元:【殿堂】 エッチな体験談 ねとりねとられ
兄が結婚して
俺に兄嫁というエロい存在が
出来たのは4年前

兄は28歳

兄嫁の優子さんは
27歳の新妻

兄嫁は美人で
胸も大きくダイナマイトボディで
すぐに俺は兄嫁に夢中になった

兄嫁の事を考えると
ムラムラとカウパー液が溢れ
オナニーしたくなり
兄嫁の使用済み下着も
コッソリ持ってきて履いてみたり

クロッチの匂いを嗅いだり
素敵な兄嫁生活を過ごしていた

そんな訳で
兄嫁とガチセックスしたいと思ってました

童貞の俺は初めてのセックスは
兄嫁に教えてもらい
筆下ろししてもらいと願っていた

3ヶ月位前

両親は親戚の不幸で一日居なくて
兄は夜勤で夜7時頃会社に行って
家に2人だけになり
兄嫁がお風呂に入っている時に
兄嫁をレイプしてしまった

その時自分は
どうかしていたのかも知れませんが

丁度シャワーをしてて
後ろから力強く抱きつき

とにかく兄嫁のおまんこに
チンコを入れようと
必死になってましたが

童貞の俺は
なかなかオマンコに入れられなくて
そのまま射精してしまいました

兄嫁は驚いたのか
恐怖からなのか声は出なかったみたいですが

足をバタバタさせたり
手で叩かれたり抵抗された

結局挿入SEXは出来ずに
挿れる寸前でチンコが暴発して
レイプ疑似SEXになってしまった訳だが

射精後は俺も怖くなって
速攻で風呂から出て部屋で
布団被って寝ました

しばらくして泣きながら
兄嫁が部屋に入ってきて

布団を剥がれ泣きながら叩かれ
俺も何だか涙が出てきて
号泣しました

どれだけ叩かれたかわかりません

俺も自分がどうしていいのか
わからなくて怖くなって

兄嫁に抱きついて何度も
何度も泣きながら土下座して
謝りました

自分のした事に怖くなり恥ずかしながら
オシッコももらしていました

まともに顔も見れなくて
兄嫁にしがみついてました

ブルブル体も震えてました

ずっとゴメンなさい
ゴメンなさい

と謝っていました

兄嫁はやっと落ち着いたのか

「二度と馬鹿な事しないと約束して」

と言い何故か俺の頭を撫で

「体汚れたからシャワーしてくる」

「汚れた所きれいにしてくのよ」

と部屋を出て行きました

床を拭いてると
兄嫁が部屋に来ました

叩かれ赤くなってる体見て

「痛かったゴメンね」

と優しく声をかけてくれ

レイプした俺がわるいんだから」

「二度とあんな事しないよね」

と言うとベッドの上で寝ると
巻いてたタオルを外し

「私とHしてみたかったんだよね」

と俺の手を
握りながら言われました

「したいけど」

と小さく言い

「優子さんが好きで大切に思う」

「じゃあさっき何で
無理やり犯すような事したの?
私の事を大切に思うんでしょ?」

返す言葉がありません

「私がしても良いって
言ってるのんだから好きにしていいのよ」

怖くて出来ませんでした

兄嫁の優子さんの裸を目の前にしても
勃起すらしません

「さとしちゃんがしてくれないなら
私がしちゃうわよ」

と言うと俺を床に押し倒すと
俺の顔にオマンコを押し付け
69でチンコを可愛がってくれました

兄嫁に口淫されて
チンコが大きくなるのがわかりました

初めてナマで見る女の性器に
興奮してきて俺も弄りました

「何処に入れるかわかったよね」

と言い俺から離れると
またベッドで寝ると足を広げて

「入れてみて」

と言うので

兄嫁に覆いかぶさり

『この辺かな』と何度も
押し当てますが入る気配なし

すると兄嫁はチンコつかみながら
入り口にあてがい

「ここに入れるの」

と言うのでそのまま強く押しました

「あぁぁぁ」

と兄嫁は声を出し

「ユックリ動いてみて」

と言われぎこちなく
動きましたが物凄く気持ちよくて
数回動かしただけなのに

「あっ」

と思ってチンコ抜いたら
射精してしまいました

大好きな兄嫁を
喜ばせる事ができなくて

「ごめん」

謝ると

「初めてだから仕方ないよ」

「じゃあまた今度しよっか」

思わぬ言葉に嬉しくなりました

また次もH出来ると思うと
幸せな気分でした

それ以来家族のいない時を狙って
兄嫁からセックスを
教わるようになり

兄の嫁を寝取ってしまい
パコパコとダイナマイトボディな
兄嫁とSEXしまくっています

レイプなんてせずに
最初からお願いしてれば
もっとスムーズにH出来たのに

馬鹿で童貞な俺は
犯すという方法しか
思いつきませんでした
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