【人妻体験談】妻に寝取られ性癖を告白し、知り合いに寝取らせてエッチの一部始終を聞く変態夫


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
アラフォーになる嫁に私の寝取られ性癖の気持ちを告白しました。

「お前が他の男に抱かれている所を見てみたい」と妻は思ったよりも冷静でした。

妻はベットで私の愛撫を受けながら「私が感じて悶えていても怒らないでくれる?」

「ああ」

「知ってる人にされるの?」

「どっちがいい?」

「どっちでもいいけど知り合いなら恥ずかしいな」

「どんなタイプがいい?」

「うーん、Tさんみたいなタイプ」

「お前、あんなタイプが好きだった?」

「なんだかエッチが上手そうじゃない?」

「Tさんを誘ってみようか」

「ほんとに?」妻は嬉しそうに私に抱きついてペニスをまさぐり始めました。

「Tさんのおちんちん舐めさせられるのかな?」

「たぶんな」

「わたしもあそこ舐められるのかな?」

「当然だろ」

「ねぇねぇ、中に出されたら怒る?」

「出されたいのか?」

「うーん・・・出されると思ったらあそこのあたりがジンジンしてくる」

「安全日を選んだ方が良さそうだな」他の男に抱かれる事を期待している妻に嫉妬しながら妻を抱きました。

妻に挿入して腰を動かしていると「こうやってTさんのおちんちん入れられちゃうのね。Tさんのって大きいかな?」そんな話をする妻に興奮しました。

そして、妻の安全日を選んでTさんを家に呼ぶ事にしました。

ところが当日、私は急に仕事が入って帰りが遅くなる事になってしまいました。

そこで、妻と相談してその日は妻がTさんを誘惑してエッチに発展すると言うストーリーにしました。

当日、私の仕事が終わったのは夜12時を回っていました。

家に帰ると妻はいませんでした。

寝室に入るとベットのそばに「ホテルに行く」と妻の走り書きが有りました。

妻が家に戻ってきたのは2時近くでした。

「どうだった?」

と聞くと「ちょっと先にシャワー浴びてくる、あそこがヌルヌルして気持ち悪いの」その言葉が私のペニスをズキズキと刺激しました。

全裸にタオルを巻きつけて戻ってきた妻はベットに座ってお茶を飲み、「ふぅーっ」とため息をつきました。

「どうだった?」ともう一度聞きました。

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