家では全裸


出典元:エッチな萌える体験談

あたしは12才の
娘と住んでますが、家では二人ともいつも全裸です。夏なんか全裸でゴミを
捨てに行きますし、ベランダにも全裸で干しに行きます。娘もそうです。買い
物に行く時など、服を着なければならないとイヤでたまりません。だから全裸
の上にコートとブーツだけで行きます。娘にはミニスカはかせ、上は
コートだけでついて来させます。母親が言うのも何ですが、娘は体格が良く、
色白、美人系です。ただ、これは言っておかねばなりませんが、少し障害が
あって、知恵が遅れています。顔をよく見ればそれとわかりますが、ふつうに
女の子で、最近胸も大きくなり肌があたしよりきれいになって来て、ちょっと
ジェラシーです。よくおしっこをしたがり、まわりを気にせず座り込んで、
アスファルトに垂れ流します。あそこが丸見えです。まだ毛ははえていません
が、ふっくらとしたそこは赤く割れて、女になろうとしていて、あたしは血と
いうものを感じました。あたしも子供の頃よく道端でおしっこしたものです。
太腿とアナルに力を入れておしっこすると、すごい快感なんです。人が見て
いても平気でしたが、近所のおばさんがイヤらしいものを見るような目であた
しを見ていたのを思い出します。きっと同じ女なのでわかるんでしょうね。
話が飛びましたが、暖かくなると、ある露出スポットに娘と行き、野外露出
を楽しみます。誰も来ない所なので、思いっ切り大胆になれます。娘と野原を
かけっこしたり、木に登ったり、川につかって湯浴みしたりします。あたしが
木に登って、咲に「ねえ、見える?」と言ってワレメちゃんをうんと開いてみ
ます。咲は恥ずかしがって、うん、と言います。そして「咲も登りたい」と
言います。あたしはちょっと言えないような事を咲に約束させてから、あたし
は降りて、咲を助けて登らせてあげます。
「咲、丸見えよ、手で隠しなさい」
 でも羞恥心がないのか、平気です。子を産んだあたしと違い、咲のワレメは
はっとするほどきれいです。誰かに見せたいくらいです。でもちょっと赤過ぎ
ます。血が滴り落ちて来るのかと、ハッとしましたら、勢いよくおしっこが出
て来ました。飛沫が散らばって、やがて出なくなりました。
「ママ、降りられないー」
あたしは指先を咲のアナルに入れておイタをしてみました。
 咲はアッと叫びました。
「どお、気持ちいい?」
「うん、もっとして、もっと前を触って」
「ダメ、 あとは家に帰って咲が約束を実行してくれてからよ」
 以前姉が近くにいて、姉が加わって大胆な露出ができたのですが、二人では
怖くてこんな露出しかできません。
 それで今ハマッているのは、介護のバイトをしてそのおばあさんのお宅で
露出するのです。認知症なので、あたしがお宅に介護に行き、すぐ全裸になっ
ても平気です。お風呂も一緒に入ります。でもあたしが全裸でエプロンだけの
姿で掃除機をかけたり、立ったまま後ろ向きに屈んだりすると、あたしのワレ
メをじっと見ます。あたしはじとっと濡れて来ます。「おばあちゃんでも感じ
るんだ」
 あたしは自分が淫乱だなと改めて思います。
 おばあちゃんがいると、大胆になって来ます。
「おばあちゃん、お寿司取ろ」
 お寿司屋に電話します。あたしは全裸になります。お寿司屋さんが来るのを
今か今かと待ちます。待ちきれなくなって、とうとうそのままベランダに出ま
した。雑巾を干すという口実です。
 アパートのすぐ下は畑になっていて、遠くの道路を車が走っています。いい
お天気で、誰も見ていません。ちょっとガッカリです。それでワレメをうんと
拡げて、ビラビラを引っ張り上げ、膣の奥まで外に晒しました。恥ずかしい。
何日かオナニーしてませんので、洪水です。言いませんでしたが、あたしは
生まれつき毛が薄く、ワレメを囲んでバラバラと生えているだけで、とっても
見っともなく、思い切って剃っています。何回も剃ると、もう生えて来なくな
りました。
「まァ由紀ちゃん、まだ生えてないの」
 中2の修学旅行の時、一緒に風呂に入っていたさやかが言いました。さやか
は黒々と生えていて、誇らし気でしたが、あたしはむしろ発毛していない方が
清潔感があり、得意でした。そしてそれは正解です。あたしは無毛ですから、
露出する時誰よりも淫乱になれます。なぜならみんなは陰毛で隠しているワレ
メを、あたしは完全に丸見えにするんですから。
 あたしは興奮してきて、今度は四つん這いになり、お尻を外に向かって突き
出しました。ジュースが糸を引いて目の前に垂れて来ました。
 このまま行ってしまおうとも思いましたが、お寿司屋さんのことを思い出
し、我慢しました。
 でもお寿司屋さんなかなか来ません。落ち着かなくてシャワー浴びることに
しました。
 ところがシャワー浴びている時ピンポンです。胸がドキドキします。
「はーい」と言って、濡れたままの体で玄関にでます。さすがにバスタオルは
巻きますが、あたしは胸にはあまり自信がありません。そこで胸は思い切り隠
し、その分下がほとんど丸見えの格好で出て行きます。あそこは発毛してなく
しかも剃った痕がなくきれいなので、見せたくてたまらないのです。どんな人
かな、カッコいい人だったらどうしよう・・・。
 玄関開けると、若いお兄さんでした。あたしを見るとビックリしたようで、
「すみません、シャワー浴びてたものですから」
 お兄さんは目をそらしたまま鉢を置き、料金を告げました。
 まア、見てくれないのね。あたしは容器をいつ取りに来るか、きれいに洗っ
て返すから、とか言いながらできるだけワレメを見せました。お兄さんはチラ
チラと見てくれました。あたしは嬉しくなり、お金を取りに後姿になった時わ
ざと何か落としたのを拾うふりをして足を伸ばしたまま、うんと屈みました。
あたしの得意のポーズ。短いバスタオルはめくれて、あたしのアナル、ワレメ
は完全露出です。「やったー」

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