【人妻体験談】たびたび手伝いに来てくれている義母が無防備に寝ているにイタズラし、激しく中出しセックス


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
私達夫婦にとっては、嫁の育児出産、嫁姑問題が重なり、波乱の時期の出来事。

当時、私39歳、妻35歳、義母58歳。

結婚して5年目で子供も男の子が二人生まれ、さぁこれから夫婦で子育てを頑張るぞ!と思った時でした。

妻が結婚当初からの嫁姑問題と妊娠・出産・育児で妻は精神的に参って鬱病

ストレスで食事もほとんどとれなくなる

激痩・・・

このままじゃ家内の体が持たないと入院していたりもしました。

この間、幼い息子二人の面倒を見る為に義母はたびたび家に来てくれて、育児と家事をしてくれました。

お義母さんは普通の女性でちょっと小太りな中年おばさん。

入院中の妻の看護も、私と義母と交代で行いました。

うちは自営業なので夜も遅いため、寝室を別にしていました。

寝る前に子供の顔を見ようと義母と子供達の寝室に入っていくと、3人は川の字を書いたように寝ていました。

疲れた義母も私に気付かず熟睡していました。

子供の布団を直しながら、義母のもついでに直していたところ、

横を向いて寝ている義母の胸の谷間と布団をはさむようにしていた太ももに目がとまりました。

急に義理の母を一人の女性として見てしまう。

股間が硬く勃起してしまいました。

静かな義母の寝息を確認して、自分のパンツの中に手を入れ、熱くて硬くなった愚息を握りしめ、

無防備に寝ている義母の姿を視姦しながらシコシコとオナニーしてしまった。

久しぶりにたっぷりとパンツの中に射精してしまい、我に返って慌てて浴室へ。

パンツを洗って洗濯機へ入れシャワーを浴びて寝ました。

その後、何回か同じように寝る義母のそばでオナニーをしていました。

しばらくして、義母の寝間着がパジャマから浴衣に変わって、

はだけているとおっぱいや太ももがよく見えるようになり、オナニーの回数も増えて行きました。

そして、あの日。

義母の横で手をパンツに入れると、義母が私の方に寝返りをして、パンツの上から股間に手を這わせて来ました。

私は息が止まりそうでした。

義母は口の前に指を立てて声を出さない様に指示して、私は頷くのが精一杯でした。

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