【人妻体験談】忘れようにも忘れられない泣きながら行う両親の最後のセックス


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
両親の「最後」のセックスを見たと言う忘れようにも忘れられない「夫婦の夜の営み」目撃体験談です

父と母のセックスを覗いてしまってから激しく年月が経った今でも、昨日のようのことに思い出します。

あれは、少学5年の夏休みが終わりの頃でした。

いつものように飯を食って風呂に入って一旦寝たんですが、なんか夜中1時頃になっても寝つけませんでした。

で、何か食おうかなと思いつき、1階の居間に行くことにしました。

それが間違いだったんです階段を降りかけたところで、両親の寝室のドアが5センチくらい開いていて、何やら騒がしい(?)声が聞こえました。

俺は、既に何回も、両親の夫婦の営みを声と気配を感じたり目撃していたため、ある意味慣れていましたw

時には、部屋に帰って両親のSEXをオナニーのおかずにしていたので。(笑)

だからその時も、

あ、またヤってるのかな。でもドアしめろよな~

と、半分ムカツキながらも、いつものようにスケベ心がムクムクわいてきた

抜き足差し足でドアの隙間に近寄る。

息を潜める。

中のようすを覗く。

この日は、月の光がとても明るくて、部屋の中はわりと鮮明に見えました。

ベッドの上で、パジャマ姿の父が、あお向けに寝ている母に覆い被さるようにしていました。

Hする前かした後かはわかりませんが、抱き合っていました。

何故か母はすすり泣いていました。

そんな母を父は抱き、キスしたり頭を撫でながら、「大丈夫や。何も、心配すんな。○○(俺)も○○(妹)も、ええ子やから。」

「俺がついとるから、何も心配すんな。大丈夫、大丈夫。愛してるから。待っとるから」

「心配すんな○○(母の名前)愛しとる!俺がついとるから!」などと、大きな声で語りかけていました。

やたらと「大丈夫」

とか「心配すんな」を繰り返す父に、俺は何か、いつもと違う雰囲気を感じていました。

なんか、切羽詰った雰囲気でした。

その後、母が半分叫ぶように、

○ちゃん(父の名前)

私怖い!

嫌や~

お願い

ずっと抱いてて

怖い!

と言いました。

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