【人妻体験談】新人社員の介護のお手伝いをしている間に欲求不満になり、一線を越えてセックスしてしまった社長夫人


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
主人は小さな会社を経営しており、一応、社長なんです。

ですが家内制手工業な小さな会社。

そんな会社ですが、私も、社員達も、夫も、一緒に頑張る友であり、仲間であり、とても良い雰囲気なんです。

そんなある日、夫の会社に入った19歳の新人社員が両指と手首を骨折し、洗濯や食事、介護のお手伝いで1ヶ月ほどその子のアパートに行ってました。

両手が使えないのはかなり大変なようで、食事や掃除と洗濯もしました。

3日目くらいにお風呂にも入れないとのことで「身体を拭いてあげますね」と拭いてあげました。

かなり年上の58歳の主人とは違う若くてスリムな身体

彼は恥ずかしがってましたが「恥ずかしがることもないでしょ」と下着一枚にし拭いてあげました。

「サッパリしました」と言われ、次の日また来て洗濯をしようと昨日彼が穿いてた下着をとります。

すると、湿った感じがし中をみるとシミがついてました。

しかもふき取ったような感じで、若いから仕方ないのかと思っいましたが、

ふと考えると両手が使えない彼は自分でもできないのかなと思い、これって夢精っていうヤツ?と思いました。

それから「身体を拭くよ」と拭いてると彼の股間が凄く気になってしまい、「座ってたら拭きにくいから寝てくれる?」といい寝かせました。

まずは背中を拭きます。

上を向いてもらい彼の顔を拭きます。

私は「上を拭くね」と彼のTシャツを上に脱がして顔を隠しました。

私が股間をみると、ボクサーパンツのがモッコリしており、あきらかに勃起してました。

私は一気に恥ずかしくなり、集中して上半身を拭きました。

ドキドキでその日は帰りました。

夜にちょうど主人に誘われエッチしましたが、入れてすぐに出して終わりで余計に身体が熱くなってました。

次の日はうつぶせの彼のボクサーパンツを少しさげお尻も拭きました。

後ろから大きく膨らんでるようなタマが見えました。

前日したにもかかわらず帰宅した私は一人でいじりました。

次の日洗濯するときに下着を見ました

ですがシミはありません。

あの時はなんだったのかなと思いながら身体を拭いてあげてると、「奥さん本当にすみませんがアソコがかゆいんです」というのです。

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