隣の奥さん 【えっちな告白】


出典元:【殿堂】 エッチな体験談 ねとりねとられ
人当たりの良い妻は
新居に引っ越すとすぐに
隣人夫婦と仲良くなったんです

休日になると
隣人の夫婦と一緒に出かけるようになり
夏休みには海に行ったり
ペンションに泊まりに行ったりと
学生時代に戻ったように仲良く遊んでいました

ある日の夜、
内の宅飲みしてたんだけど
理由は憶えてないがなぜか
その日は相手のダンナが居なかった

だから嫁と俺と
隣人の奥さんと3人で飲んでだ

翌日が休日だったから
深夜までグダグダ飲んでいたら
思い出した!

その日は奥さんが
ダンナと夫婦喧嘩をしていたんだ

だからダンナは来てなかった

なんかダンナに対する奥さんの
愚痴を聞いていたような記憶がある

で、こういうシチュエーションでは
お決まりのように

うちの嫁が先に泥酔して沈没w

そして俺も眠くなってコタツに
潜り込んだのだが
なぜか下半身がモゾモゾと

その時はゴムの緩くなってしまった
パジャマを着ていたのだが
奥さんの手が逆痴漢するように
パジャマの中へ

うう、スケベな奥さんが
俺のペニスを弄んで虐めてくるぅ~

興奮した俺は身体を横向きにする

頭の中はフェラへの期待感々

そして奥さんは俺のパジャマと
一緒にパンツを膝まで下げた

さて、ここで奥さんの
スペックを書いておこう。

当時の年齢は24歳新妻

身長は155cmあるかないかくらい

太くもなく細くもない
どこから見ても中肉中背の若奥さん

整った顔だが
薄い唇がやや不幸そうな顔立ち。

若い頃の和久井映見さんみたいな感じかな

俺のパジャマとパンツをずらせた
淫乱奥さんは
ペニスを片手で握り
もう片方の手で亀頭をクリクリする

酒をかなり飲んでいたにも関わらず
俺のペニスはもうビンビン

時々2本の指先で糸を引いてる
先走り液をにゅーんと引っ張るような感触も

なんせコタツの中の出来事なので
感触を楽しむしかない

視覚が無いぶん
やたら敏感になっているような気もするが

そんな具合に気持ちよくなっていたのだが
突然ペニスが温かいものに包まれた

ついに痴女若妻が
俺のペニスを咥えたのだ

まず思ったのは
奥さんの口の中の温度と
感触は嫁と微妙に違うなぁということ

その違いがなぜか妙に
気持ち良かった覚えがある

我慢できなくなった俺は
コタツの布団を捲ってみた

そこにはペニスを頬張っている
奥さんの頭と寝ている嫁のナマ足ww

それらが赤く照らされているのが
何とも言えずシュールでエロいw

そう、まるで別世界のような
夢の中にいるような光景

そんな俺の思いとは関係なく
奥さんは何かにとり憑かれたように
熱心にペニスにむしゃぶりついて
ディープスロートしている

吸って、舌で亀頭を転がして
睾丸を揉んだり
尻の穴にも指先を伸ばしてきたり
性感マッサージ受けてる気分

うーむ、かなりのテクニシャン

しばらくそんな感じで
エロい奥さんの口淫を
楽しんでいたのだが
どうにもこうにも射精感がこみ上げてこない

酒を飲み過ぎたせいもあるのだろうが

なんといっても横に寝ている嫁の
事が気になって仕方がない

それは罪悪感ではなく
起きて目撃された時の恐怖感だ

どうも長すぎてつまらん感じに
なりそうなのでこの辺りでやめておこうか

結論から言うと、
その夜はイケなかった

隣人のエロい奥さんも
さすがに疲れて眠くなったようだし
さすがに俺も飽きてきた

で、そのまま二人と寝ちゃったのだが

あくる朝、起きてからが大変

俺のペニスはビンビンに朝立ちしてるw

仕方が無いので自分で触っていたのだが
そのうち嫁が起きて、「シャワー浴びてくる」と浴室へ

チャンス到来!

シャワーの音を確かめると、
すかさず行動開始

まずまだ寝てる奥さんに
夜這いしてキスをする。

唇の周りをベチャベチャに舐めてやる

が、まだ目を覚まさない。

エスカレートした俺は胸を触り
そして奥さんの下半身に手を。

しかーし!

そんな状況でも
オマンコはつゆだくで
ビショビショだ

これ幸いと指を入れてこね回したw

そこまでしても
爆睡している奥さんは起きない

というか、二日酔いと寝不足で朦朧としている感じ

久々に嫁以外の女の身体。

もっと楽しんでいたいのだが
残念ながら時間がない

俺はおもむろに勃起したペニスを
奥さんの口元に持っていった

しまだはっきりと起きずに
寝ぼけているような感じだ

が、ここまできたら
射精しないと我慢できない!

ということで俺は無理やり
奥さんの口にペニスを突っ込み
フェラチオしてもらう

それでも反応は鈍い。

つまらん

もうこうなれば行っちゃえ!

と俺は奥さんの頭を持って
口淫レイプするように
腰を動かす

いやいや、無反応な奥さんの口を
犯すというのがこんなにも
感じるとは思いもしなかった

あっと言う間に大量のザーメンを
奥さんの口に発射

昨夜の分と合わせて
2回分を射精した感じだ

奥さんはやっとモゾモゾと起きだすと
台所に行って口の中の精液を吐き出し
うがいをしていた

今ではお互いに引越して
連絡を取らなくなったが
できる事ならもう一度お手合わせして
実際にオマンコに挿入したいという
俺のプチ不倫の思い出です

あの隣人の奥さん超エロかったなぁー
やりてーー
タイトルとURLをコピーしました