【人妻体験談】先輩のお母さんとバッタリ会い、ラブホで鬼突きセックスしたガチで興奮した筆おろし


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
友達のお母さんに筆おろしされた。

友達と言っても先輩で、その先輩は定時制高校通い。

あれは高校3年のLDB(ラスト童貞ボーイ)ときのこと。

悪友とお茶→軽飲みしていた時に、バッタリと先輩のママとあったのです。

知り合いのお母さんとは言え、高校生のぶんざいで居酒屋に行っていることが、先輩の耳に入ると恐ろしくて、どうしょうかと思いました。

でも、「黙っていてあげるから、今日は一緒にどう」の誘いに、2次会のカラオケに同行しました。

先輩のお母さんと、お母さんの友達の中年おばさん達5人。

一緒に連れ立ってにカラオケへ連行されました。

友達のお母さんは47歳ですが、色っぽく、大変おしゃれな美魔女系の熟女です。

一緒に居たおばさん達からはカラオケでは「若いってえいね」と大変羨ましがられました。

カラオケでは友達のお母さんはあまり、歌わず、話しばっかりです。

話しをしている時、横でぴったり座っている先輩のお母さんの手が伸びてきて、テーブルの下で僕の手を軽く握りました。

びっくりしましたが、僕も回りにきづかれないよう握り返しました。

その時、僕のチンポはもうカチカチ。

気づかれないように腰を引いていました。

二人がこっそりといちゃついていることは、みんな会話やカラオケに夢中だったので、あまり気づかれなかったようです。

0時をまわり、いよいよ解散となったので、店を出ました。

でも二人がいちゃついていることに気づいたお母さんの友達が、寄ってきて「私もこんな若~い彼氏がほしいわー」と皆の前で僕に抱きついてきました。

その時、ふと手が伸びカチカチになった下半身をわからないように握られました。

「仲良くね」と中年おばさん達の羨望の眼差しで見送られ、皆、次々とタクシーに乗り、僕と友達のお母さんだけが、取り残されたように二人きりになりました。

少し腕を組んで一緒に歩きました。

肘にオッパイの感触を感じました。

ビルの陰に隠れた時、少し酔ったせいもあって我慢できなくなり、お母さんをビルの陰に引っ張ります

抱きつきました

無意識にかちかちになった下半身

固くなった勃起チンポを押し付けていました

その時、先輩のお母さんが、「おばさんだから、ダメよ、まだ高校生でしょう」と断わられたので、

「シュン」としたところ、しばらくして、「○○君童貞?」とか「彼女は?」とかいろいろ質問されました。

そのうち先輩のお母さんから「ちょっと酔い覚ましていかないとやばいでしょう」といわれ、いつの間にか、ラブホテルに入り込んでしまいました。

どんなにチェックインしたのか、何所でカギをもらったのか全然覚えていません。

続きを読む
タイトルとURLをコピーしました