不良少年は変態M男


出典元:エッチなゲイ体験談

不良少年は変態M男

 

 

俺が中学生の時同級生に

「不良」がいた。

不良と言っても暴力や恐喝するような奴じゃなくやんちゃで、

タバコを粋がって吸う程度の奴だった。

俺はテニス部で体も小さく色白で見かけは

「おかま」って感じの少年だった。

その同級生の不良Wとは正反対な感じだっだ。

ある頃からWが俺にちょっかいをかけてきた。

体育の時間に体操着の短パンの上から股間に触れて

「お前立ってんのか」とか尻を触ってきて

「ケツ小さいなぁ」とか。

普段でも急に後ろから肩組んできて

「Y君元気?」

「次数学か?いやだなぁ。なぁ」とか。

特に気にはしてなかったけど毎日何度も絡んできてちょっと「ウザイ」と感じてきたが

暴力的ではなかったからまぁ嫌ではなかったけどね。

で、ある日Wが

「ちょっと来てくれる」と呼び出された。

校舎の屋上に行く階段の一番上、

誰もいないし下からは見えない場所だった。

「カツアゲ?」とか思って怖かったがWについて行った。

誰もいないことを確認したWは俺の方を向いていきなり制服のズボンを下ろしパンツも下ろし自分のチン〇をさらけ出した。

驚いた俺に真顔で

「Y君、しゃぶってくれよ」と小さい声で言った。

「わかってるよ、お前男が好きなんだろ?しゃぶれるんだろ?俺のしゃぶってくれよ、気持ちよくさせてくれよ」

俺は近所の大学生と1年ぐらい前から付き合っていて経験済み。

でも何で知ってるの?

Wもこっち側の人間だから感覚で分かるの?

まぁいいや、と俺はWの前に膝まづきWのチン〇にしゃぶりついた。

大きくはないけど太くて皮かぶっているチン〇はすぐに大きくなりちょっとだけ亀頭が出た。

丸かぶりしたり舌で裏筋を舐めたりと大学生に教わったテクニックでWのモノをしゃぶった。

「スゲー気持ちいいよ」

初めてなんだろうな、

そのたびにビクンビクン敏感に動くチン〇。

「たまんねーよ」と

最後は自分でしごいて射精した。

溜まっていたのか大量のザーメンを床にぶちまけた。

「気持ち良かったよ」

それから2~3日に一度Wに呼び出され空き教室や屋上への階段やら体育館横の空き部室とかでWのチン〇をしゃぶってあげた。

最後はしごいてあげた。

1か月後ぐらい経って部活が終わって帰ろうとしたらWが待っていて空き部室に行った。

またしゃぶってあげようとしたら

「今日はここをやって欲しいんだ」と

下半身裸になって机の上に寝転んだ。


「Yに入れてほしいんだ」とアナルを指さした。

俺、ウケなんだけどなぁ・・・

と思いながらもWがあまりにも言うので。

Wの穴に指を1本2本入れてゆっくりほぐし4本まで入れてみた。

Wは痛がっているようだがじっとしていた。

時折「ああ・・あん」と声を出していたが

その時の声は普段のやんちゃなWとは全く違って

完全M男だった。

さあいくよ。

俺はテニスパンツと下着だけ脱いで自分で自分のモノをしごいて勃起させ

Wの寝ている机の上に覆いかぶさった少しだけWのチン〇をしごいてやるとWはビンビン。

我慢汁がだらだら流れていた。

自分のモノに手を添えWの穴に一気に挿入。

「ああ・・うう」

Wは痛さで穴を締め付けようとしたが俺はそのまま奥まで。

以外にスムーズに入っていった。

そのまま出したり入れたり。

そのリズムに合わせて

「ああ」

「あんあん」と喜びの声全開でよがっていた。

そのうち自分のチン〇をしごいて

「気持ちいい」「感じる」と言いながらあっさり果てた。

その時も大量のザーメンを自分の体にぶちまけた。

俺はその後もWの穴を責めつけた。

Wは「あああん、あ~~」と余計声を出して喜んだ。

俺はいきそうになったので穴から抜いてWの体にぶちまけた。

しばらくその余韻に浸っていたがスポーツタオルで2人分のザーメンをふき取り2人で秋部室から出た。

誰もいない場所で

「今日はありがとう、凄く良かったよ、感じちゃった」と

いつもの不良っぽい顔ではなく少年の顔だった。

それから時々「ねぇY君、

今日もやってくれない・?とお誘いが。

Wは学校の誰もいない場所で変態M男になるのが好きで

「バックでやってくれよぉ」

「言葉責めしてくれない?」とか

俺の上に乗って自分で腰振ったり、

冬なのにスクール水着で待ってたりと。

人前ではやんちゃな不良で教師に反抗的な奴だったが俺の前では変態M男。

それを本来「ウケ」の俺がWに調教してやったんだよ。

ある日は大学生にお小遣い貰って抱かれ、

ある日は変態M男に

「おらおら感じてるのかよ変態男!!」と。

中学卒業までは忙しかったんだよな。

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