義父の視線2


出典元:萌え体験談

私がウォーキングを始めたら義父も(俺も健康のために始めようかな 一緒に行ってもいいかな)と言うので断る理由もないので(いいですよ)と言い 一緒に歩く事になりました(家を出て近くの公園まで行って公園内を少し回って戻るコースなんですけどいいですか)(いいよどこでも着いていくよ)家を出ると早速(○○ちゃんスタイルいいよねぇ)(冗談やめて下さい)(若い女性と一緒に歩くだけでも嬉しいよ)(私で良ければいつでも付き合いますよ)(俺も○○ちゃんと一緒なら毎日でも頑張っちゃうよ ほらいつの間にか息子もこんなに元気になっちゃったよ)(やめて下さいこんなところで)(こんなところじゃなければ見てくれるのかい)(いつも見せつけられてるじゃないですか)(そうだっけ)(真面目に歩いて下さい)(ゴメン)そうこうするうちに公園に着いてしまいました 少し進み 暗がりの森になっているコースに入った時でした(実は俺○○ちゃんのこのピチピチのレギンスの股関の食い込みが気になって もうムラムラ)(急に何言い出すんですか冗談はやめて下さい)(ほんとだよ ほら)(キャー)義父は自分のおちんちんを私に見せつけてきました お風呂の時同様に大きくなっていて さらに無理やり私の手を掴んで おちんちんを握るよう強要してきました どうしようもないので握ると カチカチに硬くなっていました しごくよう強要してきたので 素直に握った手を前後に動かすと 義父は私の股関に手を伸ばし割れ目に沿って指を這わせてきたので私は思わず(あっん)と声を漏らしてしまいました(もうこんなに濡れてるよ)と いつの間にかパンツの中に手を入れられ直に割れ目をなぞられていました(あっダメです やめて下さい こんなところで あっお父さんダメ)(じゃあこんなところじゃなければいいのかい)(あっはい わかりました 家に戻ったら お願いします)(わかったよ じゃあ帰ろうか)モヤモヤしたまま家に戻りました。

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