16歳の時にブルセラショップで下着とか売ってた時の事


出典元:女性視点エッチ体験談 性欲女子
学生時代のエッチな思い出です、

あたしが16歳の時にブルセラショップで下着とか売ってた時の事。

お金無いし遊びたかったし、

でもバイトなんてやってらんないから、

下着売ってその金でカラオケオールしたりクラブとか行ってた。

いちおスタイルは自信あったし、

胸だって巨乳だし、

ブルセラショップも胸写つけて下着出したら

二万とかくれたから毎週売りに行ってた。


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店のやつに今日は五万でもいいじゃん!って値段交渉してたら、

あたしの隣にきったない身なりのおっさんがあたしの真後ろに立って、

品定めする様に脚とか胸見てたから

「何見てんだよ」って言ったら店のどっかに消えた。

店員が言うには常連の客で女子○生だけの下着やら買って帰る変態らしい。

あたしはそんな事より五万でお願いって店員に頼んだけど、

二万しかくれなかった。

イラついたから店の看板蹴ってたら、さっき店に居たキモいオヤジが、

「キミの下着五万円で買いたいけど、是非売ってくれないかなぁ?」って言ってきた!

めっちゃキモいけど、今夜のクラブはイベント盛り上がるし行きたかったから、

キモいオヤジに

「じゃあ売ってあげるよ、近くにトイレあるからそこで脱いでくるから待ってて」

そう言うとキモオヤジが、

「いや・・・そこに車あるから車内で脱いで、目の前でキミが脱ぐのを見たい」

トイレまで歩くと遠いし、脱いで戻ってくるのもめんどくさいから、

「わかった、いいよ」って言った。

車はブルセラショップの裏のコインパーキングに停まってて、白のバンみたいな車。

後に乗って脱ごうとしたら、キモオヤジが、

「助手席に乗ってよ、横で脱いでくれないと!」

・・・悩んだけど五万のためだし仕方なく助手席に行って、

制服の下に手を入れてブラのホックを外そうとしたら、いきなりエンジンがかかって!

キモオヤジに「ちょっと!何車動かしてるの!」そしたらキモオヤジが、

「ここじゃ人目につくよね、誰かに見られたら困るのキミだよね?」

確かに困るのは困るけど・・・「ちょっと車で走ればいい場所あるから・・・」

車は20分くらい走ってて、外を見ると少し山道みたいなとこに入って、

細道を抜けて小さな駐車場みたいな所に入り、奧は林になってた。

1台似たような白いバンが止まってて、

キモオヤジはそのバンの奥に1台だけ空いてるスペースに車を止めた。

あたしの方から隣のバンの運転席の窓は手を伸ばせば届くほどに近い!

しかも窓が真っ黒で中は見えない!

あたしは「ねぇ、隣の車に誰か乗ってるんじゃない?怪しいんだけど」って言うと、

キモオヤジが、

「その車は何ヵ月も放置されてるよ、大丈夫だから」

あたしは早く下着渡して金もらってクラブ行きたかったから、

「じゃあ脱ぐね」すぐにブラを外してオヤジに手渡した。

・・・下も脱いで渡したらすぐに臭いをかいでた・・・気持ち悪くて鳥肌が立った・・・

もう下着渡したしお金もらって送ってもらおうと思ったら、

「ごめん、あと二万渡すから胸を好きにさせてほしい、10分でいいから!ねっ!ねっ!」

あたしは少し考えたけど二万に目が眩んで、

「・・・・・・いいけど・・・絶対10分だけだからね!約束破ったら蹴るから!」

あたしは念を押して制服をめくって胸を出した・・・

そしたらキモオヤジが、

「だめだよ、上は全部脱いでくれないと、そこじゃ狭いよね、後に行こうよ!

ほら、おいでっ」

腕を引っ張られて後ろの座席に行ったあたしとキモオヤジ・・・

あたしは仕方なく上の制服を脱いでスカートだけになった・・・

車についてるデジタル時計で時間をしっかり計ろうと見てたら、

横でキモオヤジが上半身裸になってた!!!

しかもパンツの上からでも分かるほどにおっきな亀頭が・・・

「ちょっ!何脱いでるの?キモいんだけど!」

そしたらキモオヤジが、

「キミだけ脱がせたらかわいそうだから、僕も脱ぐよ」

胸毛と腹毛がめっちゃキモかった・・・

あたしの横にはパンツだけの中年キモオヤジが、

こんなのに胸を10分も好きにされるの耐えれるかなぁ・・・

そう思ってるとキモオヤジがあたしの太ももの間に無理矢理入ってきて、

「やっぱり正面から2つ同時に揉んだり吸ったりしないとね」

意味不明な事を言いながら地獄の10分が始まった・・・

胸を必至に吸ったり揉んだり、意外と上手い事にビックリしたけど、

あたしは大事な事を忘れてた!

今のあたしは後部座席を少し倒され、両足を思い切り真横に広げられて、

その間にキモオヤジがあたしにかぶさる形で胸を舐めたり吸ったりしてる!

あたしパンツはいてないし!!

すっごく冷や汗が出てきて、このオヤジ自分のパンツの隙間からアレ出して、

あたしに入れる気なんじゃ・・・

はっきり言って無理!

金の問題じゃなくて、こんなのとやるなんてありえないし!

そんな事を考えてたらキモオヤジが、

「キミの胸大きいね、Fかな?Hかな?乳首は小さいけど、こんなにかたくなってるよ」

あたしはむかつくけど少し感じてきて、

キモオヤジが「今、ピクってなったね!気持ち良かったんだね」

あたしは「気持ち良くねぇし・・・・・・ンンッ ンッ 」声が漏れた・・・

キモオヤジがその声を聞き漏らすわけがなく

「キミはここが弱いんだね!ほら!どう!」

チュウゥ・・・ベロベロ・・・チュポッ!

あたしは唇をぐっと噛んで耐えた・・・

次の瞬間キモオヤジがいきなりあたしのアソコに指を入れてきた!!

あたしは約束が違うって言って、

右足でキモオヤジの顔を膝を曲げて蹴ろうとした瞬間、

キモオヤジがあたしの足首を持ってそのまま伸ばした。

逆の左足も伸ばされ、あたしは俗に言うマングリ返しの状態になった・・・

暴れてもかぶさる形で押さえこまれてて動けない。

車内は狭いし、キモオヤジはあたしのアソコに顔を埋めて舐めだして、

両手で胸も攻めてきて・・・

「気持ちいいんでしょ?ここが!いい味だよ、美味しいよ!全部飲ませてもらうからね」

あたしは全身に鳥肌がたった・・・でも体はどんどん気持ち良くなってく・・・

感じてると思われたくないから、

「そんなん全然気持ち良くないし!キモいんだよ!やめてっ!」

それまでアソコ全体を舐めてたキモオヤジが急にクリだけを舐めてきた!

あたしはクリが一番弱くて、次の瞬間キュっと吸い付かれた。

気持ちとは反対に体がビクッとなり声が、

「ウッ・・・ウンッ・・・」

そしたら耳元で「やっとかわいい声が出てきたね、

もっともっと聞きたいな!ほら!ほら!」

ニヤニヤして言ってきたから、

「今のは違うし!・・・たまたま・・・痛くて声・・・・・・アアッ アッ チョ ヤメッ トメッ アッアッアッ・・・離っ・・・

アッ クッ アッ ウァ アッ・・・途中・・・アッ・・・アゥ・・・で・・・アアッアッ・・・ウッ・・・ホントッ・・・ヤメッ・・・・・・」

キモオヤジ「ちゃんと喋ってくれないと分からないよ~」

・・・・・・「アッ・・・マッ・・・マッテ・・・ウッ ウァ アッ クゥ・・・ヤクッ・・・ソッ・・・クッ・・・チガッ・・・ウッ・・・イッ アッ キモイッ・・・

アッ・・・アタシッ・・・ウッウッ・・・コレッ・・・チガッ・・・アアッ・・・アッ」

キモオヤジ「いい声出してるよ~ニヤニヤ、じゃあご褒美にこれあげるね~」

パンツから黒くて大きなキモオヤジのがあたしの目に見えた!

あたしは全力でもがいて、キモオヤジを振り払おうと、

「やめてよっ そんな汚いモノ近付けるなっ!」

キモオヤジ「ほら~キミのここはヨダレを垂らして待ってるみたいだよ~」

あたしのアソコの周りを先っぽでなぞり焦らすように遊んでる・・・

あたしは「そんなの入れて気持ち良くなるわけねーだろっ!どけてっ どいて・・・ウッ!」

・・・ニュプ・・・ヌププ・・・ジュ・・・プ・・・

「アアアアッッ・・・ハッ ハッ アッ ヌッ イッ アッ アッ・・・ナカッ・・・ニッ・・・ハイッ・・・テッ・・・アゥ・・・アッ・・・アアッ・・・」

キモオヤジ「よく締まる!あまり使ってないね!でもいい声だよ!

ほら!自分で腰ふってよ!ダメなの?気持ち良くなれるのに・・・しょうがないね~!

どんどん早く突くよ~」

ジュプ・・・ジュプジュブ・・・

「いやらしい音が出てきたね~本当のキミは淫乱でエッチなんだね!」

「アッ・・・イッ・・・意味分かんないし・・・ウンッ アアッ イヤッ だれが・・・

アッ アッ ハヤッ・・・イッ・・・アッ クッ チョ アッ アッ・・・」

キモオヤジ「嫌とか言ってるけど、キミのアソコがぼくを放してくれないんだよ~ほら!

キミの巨乳が突かれるたびに上下に激しく揺れてるよ~もっと揺らさないとね!」

ピストンがもっと早くなって、あたしのアソコから・・・

ジュブッ・・・ジュブッ・・・ジュプッ・・・・・・ジュプジュプジュプ・・・ズリュ・・・・・・・・・

「アッ・・・ダメッ・・・アッ・・・ヤメ・・・アッ ウッ アッ・・・アッ アンッ・・・アッ アアッ ヤッ マッ ヤメッ ウゥッ ウッ アッ イヤッ

イキッ タッ アッ クッ アン アッ アッ トメッ・・・テッ・・・イッ・・・イャアアッッ・・・・・・・・・ビクッ ビクッ・・・

「イったね!すごくいやらしい声出してたよ!

最後はぼくのを締め付けて・・・すごく良かったよ、

もっともっといやらしい女にしないとね、

自分から欲しがるようにね~ほら!しゃぶって!」

・・・「ハァハァハァ・・・嫌っ・・・誰が ハァハァ・・・そんな・・・キモいの・・・絶対・・・無理・・・」

「まだ強がるんだね、仕方ない!ほら!ぼくの上に乗って!

深く根元までキミのいやらしい穴に入るからね~

このスカートは邪魔だから脱いじぁおうね」

・・・プチリ・・・ズルッ・・・

「やっぱり綺麗な脚してるね~ほら!上に乗って!脚を広げて、よいしょ・・・」

キモオヤジはまだあたしの体がビクビクなってて動けないうちに抱き寄せて、

自分の膝の上に向かい合う形であたしは座らされると同時に、

・・・ジュプリ・・・ジュブ・・・ジュブ・・・


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