【人妻体験談】地方出張でスナックの熟女に大人の女性を教えてもらって何度も中出しセックス


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
地方出張でスナックの五十路BBAとセックスしたお話です。

まだ、駆け出しの営業だった私は、上司と一緒に静岡の港町へ。

仕事が終わり、取引先に教えてもらったところで食事。

潰れそうで営業している怪しげな場末のスナック街を放浪しながら、三軒目のスナックへ入りました。

50代前半、アラフィフと思わしきポッチャリ系BBAが出迎えてくれました。

はち切れんばかりの豊満バストを、黒いレースのドレスで包み、妖艶な雰囲気をもった女性でした。

カラオケ好きの上司の歌が延々と続いて飽々していると、すっと私の隣へ座ってくれました。

まだ20代後半の私は、その香水と、膝に乗せた手に激しく興奮したのを覚えています。

「お付き合い大変ね。あなたの上司は歌好きみたいだから、あたし達は踊りましょ。」有無を言わさず手を引かれ、店の中央へ連れて行かれました。

彼女は手を取ると、ピタッと体を寄せました。

本当に私の脚の間に入り込むように‥彼女の豊満な胸、そして彼女の恥骨は私に完全に密着しています。

その状態で踊ることは、まさに股間を擦り付けているのと同じです。

しかも時折彼女は顔を覗きこむように至近距離で見つめてきます。

激しく固くなるのを悟られないように微妙に腰の位置をずらす。

ですが、慣れた熟女には見透かさます。

なおさら腰を密着させられてしまいました。

「若いのね。気にしないで(笑)」

上司の酔いもピークに達したころ‥

どこ泊まってるの?

もうすぐお店終わるから・・・

行ってもいいかな?お部屋教えて

そんなんじゃ眠れないでしょ(笑)

離れ際に、ゆっくりと硬直を擦られ、耳元で部屋を伝えました。

急ぎ部屋へ戻り、念入りにシャワ-をしました。

意外にも一時間もしないくらいにノックが。

ドアを開けると、タイトス-トにジャケットというさっきとはまた違った大人の魅力を持った彼女が微笑んでいました。

「こんばんは。待たせなかったかな?」

「いいえ‥」

若い方見たら、ちょっとイタズラしたくなっちゃって(笑)

こんなおばちゃんで嫌じゃなかったかしら?

いいえと言いかけた瞬間‥鮮やかな口紅を引いた唇がすっと私の唇のわずか前にきました。

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