【人妻体験談】父と喧嘩して飛び出してきた母を無理やり襲って近親相姦中出しセックス


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
40代後半、友達からはアラフィフ美熟女と言われているステキな母と中出しセックスしています。

近親相姦とか母子相姦ってヤツです。

今でも、お母さんと月に2,3回、男と女の関係を持っています。

それは、父と夫婦喧嘩をした母が家を飛び出していった時のこと。

僕のマンションに転がり込んできたのです。

それで、偶発的というか、なりゆきで、僕が無理やりに母を性欲処理のはけ口にしてしまったのです。

強姦チックに母の貞操を奪ってしまったのです。

夜の8時頃、マンションのインターホーンが鳴り、モニターを見ると、母が1階のエントランスに来ていました。

ロックを解除すると、しばらくして、ワインや食料をどっさりと持った母が上がってきました。

母は部屋に入ると、すぐに父の愚痴をこぼし始め、僕はグラスや食べ物を並べながら母をなだめ、ワインのコルクを開けました。

50歳近くになり、すこし白髪が増えた母と久しぶりにワインを飲みながら、話を聞いていて、気が付くと、もう12時近くまでになっていました。

二人ともかなり酔っ払ってしまったので、シャワーを済ませてから寝ようかということになりました。

母が先にシャワーを使うと言って僕の目の前で服を脱ぎ始めました。

僕のマンションはワンルーム。

脱衣場がありません。

母が素裸になるのがモロ見え。

母がバスルームに入ってドアを閉めた後、床に無造作に脱ぎ捨てられた服と薄紫のパンティが目にとまりました。

近寄って薄紫のパンティを、そっと拾い上げて見ると、生暖かくて、クロッチは母のおまんこの臭いがする。

おりもののついたシミ付きパンティ

僕は、酔っていたせいもあって、半透明のガラスの向こうの白い裸を見ながら、

生暖かいシミがついたパンティの匂いを嗅いでいると、母に対して性的な衝動が起こりました・・・

僕のペニスがみるみる大きくなってくるのが分かりました。

僕は、服を脱いで裸になると、バスルームのドアを開けて中を覗き込むようにして「母さん…一緒に入ろうよ」と声を掛けました。

「なによ~狭いじゃないの」

「俺、酔っちゃって、今母さんの裸を見てたら、興奮してきちゃった」

そう言いながら、バスルームの中に僕が入ると、僕の肉棒が大きく反りかえって勃起しているのを見て、母はびっくりした顔をしました。

「な…、ど、どうしたの」母は言葉にならないほど驚いていました。

僕は、シャワーを使っていた母の背後に回ります。

後ろか抱きつきます。

母の乳房とアソコを触ります。

「ねぇ、お母さん、ちょっとだけやらせてよ」

母は、僕を振りはらうようにして「何言ってるのよ!」と怒鳴りつけました。

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