【人妻体験談】妻とのエッチを覗き見していたことを理由に妻の友達も交えて3Pセックス


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
結婚5年目のこと。

妻とは夜の営みをそれなりに楽しんでいたが、ガチンコ興奮な知り合いの妻の友人との3Pセックスをしてしまった。

相手は妻と、その妻の友人(真理ちゃん)。

きっかけは去年の大晦日から正月にかけて、真里ちゃんが彼氏とハワイに海外旅行に行く予定だったんです。

でも急遽彼氏の仕事でドタキャンになり、ガッカリ&不貞腐れている真理ちゃんを見かねて、妻が泊まりにおいでよ誘ったのがきっかけです。

155センチ40キロのスレンダーな妻とは対照的に、真理ちゃんはすこしぽっちゃり型の巨乳。

なんとかお風呂でも覗こうとは思いますが、なかなかチャンスもありませんでした。

さて大晦日の夜、翌日は朝から初詣に行くこともあって、紅白の後早々にお互い寝室に引き上げました。

ちなみに真理ちゃんが泊まりに来て2泊目。

性欲は限界に達してます。

最初は嫌がっていた妻も、たまってたみたいでその内にうつぶせになり枕を噛んで必死に声を抑えてあえぎ始めました。

それをいいことに両手をタオルで縛り、お尻を上げさせクリと乳首にプチローターを貼り付けました。

アナルを舐めながら「そんな大きな声だすと、隣に遊びに来ている真理ちゃんに聞こえるよ」などと耳元で囁いてやると、なおのこと感じるようです。

いくら妻が必死に我慢して声を抑えても、隣の部屋の真理ちゃんが気づかない訳がありません。

やがて隣のドアがそっと開けられ、真理ちゃんが私たちの寝室のドアの前に忍んでいるのがわかりました。

「そんな大きな声を出して、真理ちゃんにお尻の穴を舐められて感じてるの知られてもいいのかな」

額に汗で濡れた髪をはり付かせて、必死に首を振る妻が可愛くて、乳首とクリのローターのスピードを速めてやりました。

廊下の真理ちゃんにも充分ローターの音が聞こえているはずです。

そして数分後、ベッドからそっと降りてドアに近づくと、ドアをさっと開けました。

思った通りピンクの可愛いパジャマの上にカーディガンを羽織った真理ちゃんがびっくりした表情で座り込んでいました。

「そんなとこでいやらしい声を聞きながらオナニーしてたんだ?」

右手はパジャマのズボンの中、左手はカーディガンの上からEカップのおっぱいを触っていては言い訳も出来ません。

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