ぽっちゃり女子高生とムチムチセックス体験談


出典元:萌えるエッチ体験談 〜非日常的なエッチな体験談をお届けします〜

自分は、ぽっちゃりした女の子が好きなんです。

そういう子に出会う機会が無くて今までの彼女も殆どが細いタイプぽっちゃりと言っても腹がでてダルマ体型のは僕の中ではデブでNG自分の中のぽっちゃりというのは全体的にムチムチしてはいても女性としてのからだのラインは崩れてないタイプマミに出会ったのは彼女の友達としてでした。

当時の彼女の中学時代からの友達らしく凄い大人しくて人見知り彼氏も出来たことも無く彼女の話だとまだ処女らしい彼女と比べても美人形の彼女に比べると地味でファッションセンスも全然いけてないけどジーパンをムチムチに押し上げてる尻から太もものラインと彼女では考えられない、凄い揉みごたえありそうなデカイおっぱい丸くて可愛い顔に腫れぼったい唇「はじめまして」と何食わぬ顔で挨拶しつつ既にチンコビンビンでした。

自分は大学生なんですが彼女もマミちゃんも高校生で色々聞いてみると本当に彼氏とか居ないらしいキスも無いというから当然Hの経験も無いのは明白色々質問しつつ一々初心な反応にもう辛抱たまらなくてムラムラしっぱなしでした。

その日は3人でカラオケして彼女には「だれか知り合いの男の子紹介してあげてよ」と頼まれた。

「うん・・・」と適当に返事しておきましたが内心完全に惚れてました。

その時の彼女には全然不満は無いんです。

頭いいし、いい子だし10人に聞けば9割はマミちゃんより彼女を選ぶと思います。

実際大学の友達には羨ましがられていました。

「お前にはもったいねぇ・・・」と・・・ただ、やっぱりストライクゾーンど真ん中のマミちゃんは自分にとってはもうそういう理屈では計れないわけです。

とりあえずその日は彼女の手前もあり「今度男の子紹介するよ」

みたいな軽い感じでメルアドを交換マミちゃんも友達の彼氏ってことで彼女の前で堂々と交換してくれました。

「お父さん以外の男の人とメールするの初めてですw」とちょっと恥ずかしそうな笑顔がまた新鮮で自分までなんか中学時代のトキメキと思い出してしまいました。

しばらくは他愛も無い話をメールでするだけでした。

好きな映画の話とか小説とか漫画とかどうやらちょっとオタク入ってるみたいで僕もゲームやアニメはソコソコ見る(攻殻とか)ので話をあわせてるとどうやらオタクなのは周りの女友達には秘密にしているようです。

そういう小さな秘密の共有から徐々に相談とか愚痴みたいな事になって「男の人って・・・」

みたいな質問とか悩みごとが増えてきました。

なんでしょうね、何も知らない子に色々教えるって光源氏よろしく男としての喜びがあるのかな大して経験も無いくせに色々偉そうに話してるうちになんだかマミちゃんは僕の事を尊敬してくれてるような感じになりとにかく色んな相談をメールでしてくるようになりました。

「なんか最近やたらメール多くない?」

直接会う事は無いもののメールの頻度が増えて彼女の前でもしょっちゅう携帯が鳴る様になり彼女が怪しんできました。

適当に誤魔化していましたがこの頃になると彼女と居るよりもマミちゃんとメールのやりとりをしている方が楽しくなりマミちゃんと2人だけで会って話したいという気持ちが高まっていました。

ソレまでは時々3人で遊ぶというパターンでした。

マミちゃんは男女関係になれて無いのでこんなに頻繁にメールをやり取りしてて彼女に悪いとかそういう所まで気が回らないのでメールはお構いなしでした。

有るときチョッとした事で彼女と喧嘩をしました。

喧嘩の直接の原因はドッチが悪いみたいな事ではなかったと思います。

ただ、最近の僕の態度が冷たいとか日ごろの僕達の間の亀裂があったのは事実で、そしてその一端には確かにマミちゃんの存在が有りました。

「他に好きな人ができたんでしよ?!」

どうやら相手がマミちゃんだとは夢にも思ってないようです。

その日は結局彼女が怒って家に帰り翌日直ぐにマミちゃんから「喧嘩したんですか?」とメールが来た。

「うん・・もうダメかも・・」

みたいな返事を送ると「そんな・・ダメですよ彼女ちゃんも冷静になったら」と2人の仲を修復しようとするマミちゃん「うん・・・でも直接は関係ないけどやっぱ俺・・他に気になる人が居てさ・・」

「やっぱりそう言うのが根本的な所に有ると思うんだよね」

「他に好きな人ができちゃったんですか?」

「うん・・別に彼女が悪い訳じゃないんだけどさ・・こういうのは理屈じゃないしさ」

「そうですか・・・彼女ちゃん可愛そうだけど・・仕方ないのかな・・・」とそんな感じで暫く冷却期間という事になりマミちゃんはどうやら彼女を慰めてるらしくメールにちょくちょくそういう話を書いて送ってきてくれた。

その間も僕と彼女の間でも電話やメール、直接会ったりしてのやり取りはあった。

修復する気が有る彼女は彼女なりに「私も悪い所あったからお互いこういうところを治してやり直していこうよ」

みたいな話をするんだけどしかし僕の方は気乗りがしない彼女には悪いと思うのだけどコレばかりはどうしようもない一月くらい話をし合ったけど結局別れる事にその事をメールでマミちゃんに伝えると「彼女ちゃんにも聞きました・・仕方ないですね・・」という感じで話をして「こんな風になったけど、これからもメールはしましょうね」

みたいな事になり一安心する俺しかし、どうもマミちゃん経由で彼女が探りを入れてきているらしくマミちゃんがしつこく「好きな人ってどんな人ですか?」と聞いてくるようになった。

今までその手の質問をしてくる事は無く分かれた後急になので直ぐに解った。

いつも通り他愛も無い話をしてるところに不自然な切り出しなので明らかに聞かされてる感じだ「もしかして、あいつに色々頼まれてる?」とメールすると暫くして「はい・・すみません・・彼女ちゃん大事な友達だから・・」と帰ってくる「あの・・・怒りました?」

「いや・・別に・・ただ、今度その事で相談があるから、あいつには内緒で会える?」

「相談したい事も有るから」

「彼氏さんから相談があるなんて珍しいですね、私でなにか出来るなら」

そんな感じで会う約束を取り付ける内心彼女には悪い気はしたが、一応別れた後なのだしと割り切った。

ただ、マミちゃんの性格上僕のように割り切る事は難しいのは予測できた。

約束の日、久しぶりにそわそわした僕が少し早めに約束の場所にいくとやっぱり垢抜けない格好で既にマミちゃんは待っていた。

どうやら僕よりさらにはやくきてしまったようだ「ごめん、またせたかな?」

「いえ・・なんか良く考えたら男の人と初めての待ち合わせなので緊張して眠れなくてw」

「はは・・じゃあどっか座って話せるところ行こうか」

「はいw」という事で適当に座って話せそうなお店に2人ではいる席に付いてコーヒーを頼む「何かたのむ?」

「あ、いえ・・今月お小遣い使っちゃったから・・・」

「やっぱりバイトとかはして無いんだね」

「はい、お父さんがダメだって・・本当は色々欲しいものが有るんですけど」

「やっぱりアニメとか?」

「はいw漫画とかも揃えたいんですけど中々・・」

「ああ・・でもケーキ美味しそうだなぁ・・でもなぁ」

どうやらお店のメニューにあるケーキが気になるらしくお財布を開いて中を確認している計算でやってたら業とらしいと思うところだし実際見る人から見れば計算した行動に見えるがマミちゃん好きだし、この子は本当に経験が無い天然だと思ってる僕にはもうその素朴な感じがたまらないわけで「いいよ、今日は俺が相談に乗ってもらうんだから何でも頼んで良いよw」というと「えっ!悪いですよ!何時も私が相談に乗ってもらってるんですから」と両手を振って遠慮する暫く押し問答した結果「いいから、こういうときは素直に驕って貰うもんだよ、男に恥を欠かせないでね」というと最後は「はい・・じゃあwお言葉にあまえちゃいますw」と喜んでケーキを頼んでくれた。

ケーキだったので頼んで直ぐにテーブルに届く「うわぁ・・美味しそうw」と子供のようにはしゃいで嬉しそうに食べ始める(うわぁ・・超可愛いww)フォークを持って嬉しそうにケーキを一口ほうばるごとに嬉しそうにニコニコ笑うマミちゃんをみて僕はもうニヤニヤが止まらない暫くケーキを食べるマミちゃんをさかなにコーヒーをすすりひと段落したところで相談の時間になった。

「彼女ちゃんやっぱり諦めたくないみたいで・・・」

「でも彼女ちゃんには全然その好きな人が思い当たらないらしくて」

「だって、2人とも何時も学校以外では一緒だったじゃないですか」

「うん・・」

「それで、私の方から聞いてみてって・・・」

「やっぱり大学のお友達ですか?」

「いや、大学の子じゃないよ」

「じゃあバイト先とか?」

「いや、俺親の仕送りでバイトやってないし」

「うーん・・・」

思いつく限りの予測が全部外れたマミちゃんは腕を組んで考え込んでしまった。

「まあ、あいつには想像つかないかもしれないねw」

「やっぱり教えてもらえませんよね・・」

「うーん、マミちゃんになら教えても良いよw」

「えっ!本当ですか?!」

解りやすいくらいにリアクションがいい「ただし!」

「はい・・」

席を立つ勢いで食いついたマミちゃんが腰を下ろす。

「あいつには内緒にしてくれるなら教えても良いよ」

「それと教える代わりに一つなんでもいう事を聞くこと」

「うーん・・・・」

「彼女ちゃんには言っちゃダメなんですか?」

「うん、あいつにはダメ」

「前にも言ったけど、アイツの何処がダメとかそういのじゃ無いんだよね」

「好きに成るってそういうものでしょ?」

「はい・・・経験はないけど・・・何となくソレはわかります・・・」

「・・・・・・・・」

何か考え込むようにして黙ってしまったマミちゃん「解りました!彼氏さんの好きな人教えてください!」

「彼女には教えちゃだめなんだよ?」

「でも、どういう人か解れば少なくとも今よりはちょっと対策も立てられるから」

「彼氏さんの気持ちは解ったけど、でも彼女ちゃんの事も応援したいんです!」

「ふーん・・・」

「耳かして」

僕は人差し指でクイクイとマミちゃんを促すと素直に耳を此方にむけてきます。

僕はその可愛い耳に囁くようにいいます。

「俺が好きなのはね・・マミちゃんって子だよ・・」

その一言を聞いたマミちゃんはあっという間に耳から真っ赤になります。

「・・・・・・・・・」

「うそ・・・」

「うそじゃないよ」

「だって・・彼女ちゃんの方が美人だし・・私みたいなの好きになるわけ無い・・」

「私真剣に聞いてるんですよ・・・」

「俺も割と真剣に言ったつもりだけど?」

「なんで?」

「言ったでしょ、理屈じゃないんだよね」

「でも・・・私・・・どうしよう・・・」

「聞いて後悔した?」

「何時からですか?」

「マミちゃんと初めてお話した時からだね」

「えっ・・じゃああの時から・・」

「そう思ってみると解りやすいでしょ、あいつは夢にも思ってないみたいだけどさ」

「彼氏さんと彼女さんが喧嘩増えたのってそれから暫くしてから・・」

「そうそうwさすがアニメとか恋愛小説好きなだけ有るねw」

「そんな・・私そう言うつもりじゃ・・・」

「でもね、別にマミちゃんが気にする事じゃないよ」

「でも・・・」

「そういうもんなんだって、恋愛なんてさ」

「俺が勝手に好きに成っただけだしさ、マミちゃんが気にする事無いよ」

「ソレでも私気になります・・・困ります・・・」

「なんで?」

「えっ・・・」

「別に付き合ってくれって言ってないよ」

「えっ・・・」

「マミちゃんあいつとも仲が良いし」

「マミちゃんがあいつを裏切るような形で俺とポンっと付き合うタイプじゃないのは解ってるよ」

「だから好きに成ったわけだしw」

そういうと明らかに少し嬉しそうにして慌てて隠すように俯いて「そんな・・・私そういうわけじゃ・・・」

「だから、この話はコレでおしまいw」

「俺は良いよ、マミちゃんがその気になってくれるまで待つし」

「今までどおり楽しくメールで話しようよw」

「・・・・・・・・」

「まだ、気になる?」

「彼氏さん意地悪ですね・・・」

「なんで?」

「彼女ちゃんに内緒って・・言えるわけ無いじゃないですか・・こんな話・・」

丸い顔をさらに膨らませ、腫れぼったい唇を尖らせマミちゃんが言う「まあ、そうだねw」

そんな怒った顔すら可愛くて笑ってしまう「じゃあ、今日は直接話しできて楽しかったよ」

駅前で彼女を見送る「はい・・」

「またメールでねw」

「はい・・」

「マミちゃん」

改札に向かうマミちゃんを呼び止める「?」

「返事はいつでも良いからね、俺は待ってるから」

「・・・・・・・」

マミちゃんは答えずに、ちょっと困った顔で頷いて駅の改札をくぐって人ごみに消えた。

それから3週間くらいマミちゃんからのメールが途絶えた。

彼女からは時々メールが来たがいい加減ズルズルとすれば彼女にも良くないと思い無視を続けた。

悲痛な気持ちは痛いほど伝わったが、答える事が出来ない以上変な情はだれのためにもならない、悪者になる覚悟だった。

4週間目の有る日マミちゃんからメールが来た。

「相談が有るんですけど」

二つ返事でOKを出し翌日会う約束をした。

こないだと同じお店に入る「彼女ちゃん・・やっと吹っ切れたみたいです。」

「うん・・」

「彼女ちゃんのメールに返事、出さないでくれたんですね・・・」

「うん」

「私・・彼氏さんに謝らないといけないです・・」

「?」

「ごめんなさい・・彼氏さんの好きな人・・彼女ちゃんに教えちゃいました。」

「えっ!!」

予想だにしなかった意外な言葉に驚く「私やっぱり黙ってられませんでした・・・」

「でも・・・そんな事したらさアイツ」

「最初は怒ってました・・でもチャント話をしました。」

「嫌われても・・彼女ちゃんの事好きだったから・・・嘘つきたくなかったから・・・」

「アイツに?」

「もちろん彼女ちゃんにもだけど・・・」

マミちゃんは顔が真っ赤だった「本当は一番自分にも嘘つきたくなかったんです・・・」

「わ、わたしも・・彼氏さんとメールしてて凄く楽しくて・・・」

ドキンと心臓がなった。

「彼女ちゃんの彼氏なのに・・段々す、すきになってて」

「毎日色んな話を聞いてくれて・・今思ったら多分彼女ちゃんとの時間凄く邪魔してたって解って」

「最初は始めて男の人だからって・・・ドキドキしてるだけだって思ったけど」

「彼氏さんに・・すきだって・・・言われて・・・彼女ちゃんに悪いのに凄く、凄く嬉しかったんです・・・・」

「だから正直に彼女ちゃんに言いました・・・ごめんなさい・・・」

「だから・・あの時の返じっ・・」

彼女が言い終わる前に椅子から腰を上げて引き寄せてテーブル越しにキスする一瞬のキス・・店の誰も気がついてないキスなに食わぬ顔で席につく真っ赤になっているマミちゃん「最後まで言わせるのは俺の主義じゃないんだよね」

「・・・・・・」

ゆでダコのように真っ赤になってコッチを睨むマミちゃん「もう・・・・・かっこよすぎますょ・・・」

「うんw・・・今のは我ながら臭かったw」

「ふふw」

「ははw」

「それで最後アイツなんて言ってたの?」

「うーんw」

思い出し笑いをかみ殺すようなマミちゃん「なに?w」

「あんな奴リボン付けてマミにあげるよって」

「ははwリボンって・・・伸しつけてだろそこはw」

「でも、彼氏さんもバカですね、彼女ちゃんと別れて私なんか選ぶなんてw」

「それ、自分で言う?」

「へへw」

「あっ・・」

お店を出て二人で僕の自宅アパートに歩いてる途中で思い出す。

「なんですか?」

「マミちゃん約束破ったし、本当に何でもいう事一つ聞いて貰おうかな」

「えっ・・・あの・・・・いいですよ・・・」

「本当に何でもだよ?」

「はい・・大丈夫です・・・」

自信なさ下に言う「じゃあ俺のアパートでね」

「えっ・・・」

マミちゃんは真っ赤になって下を向いてしまう途中でコンビニによって飲み物などを買うどこか緊張した面持ちのマミちゃんを連れてアパートに「ここが彼氏さんのお部屋ですか・・」

「まあね、適当に座って今コーヒー入れるし」

「はい・・」

「さて・・・・そろそろ・・・」

「えっ・・あっ・・・」

僕が無言で側に行く「リラックスして・・」

「そんな・・む、むりですじょ・・」

相当テンパったのか台詞を噛むマミちゃん2回目のキス舌は入れないけど情熱的にあの夢にまでみたマミちゃんの唇を堪能する・・ぷっくりとボリュームのある唇チュッチュッと上唇下唇を個別に味わう唇を離すとマミちゃんは白い肌を上気させて目がウルウルしていた。

「さっきは一瞬だけだったからね・・」

僕がそういって離れる「あ、れ、えっ?」

なんだか拍子抜けしたような反応「もしかしてHすると思った?」

「・・・・・・・!」

真っ赤になって下を向く図星らしい「流石に初日にはねw」

「き、緊張しました・・・・」

「でも、そういう事なら覚悟できてたって事?」

マミちゃんを抱き寄せて目を見る「・・・・・・し、しりません!」

またも頬っぺたを膨らませて目をそらして言う無言で顔を此方に向かせてキスする今度は舌を入れるビックリするマミちゃん「んんん!!」

口の中で舌が逃げるソレを追いかけて強引に絡めるマミちゃんの口を犯すように隅々まで舌を這わせる「んん・・・ん・・」

マミちゃんの苦しげな呻きだけが部屋に響くまだ慣れてないからかキスの間中マミちゃんの鼻息が顔にあたる最初は抵抗してきたマミちゃんも徐々に体から力が抜けていき同じように舌も逃げなくなりそれどころか遠慮がちにだが僕の舌に恐々と答えるようになる「ぷはっ」

初めての深くて長いキスに息が荒くなるマミちゃん「どうだった?」

「・・何がなんだか・・・びっくりして・・」

「今日は本当にココまでねw」

僕はそういうと反対側に座る「彼氏さんHですね・・・」

「コレくらい普通だよwアイツに聞いてなかった?」

「・・・・・ちょっとは聞いた事有るけど・・・ゴニョゴニョ・・・」

そういうマミちゃんの様子がちょっとかしい・・・どうも落ち着かないというかオシッコを我慢している時みたいにモジモジしているもしかして・・「マミちゃん」

「は、はい!」

「ちょっと立ってくれる?」

「えっ・・・」

その反応をみてやっぱりと思う「大丈夫だから・・・」

マミちゃんはゆっくり立ち上がるしかし部屋に入るとき脱いだコートでジーンズを隠そうとする「大丈夫だから・・マミちゃん」

「でも・・・」

「大丈夫」

そういうとやっとコートをどかしてくれた。

マミちゃんのそこはジーンズの股の部分からかすかにシミが広がっていた。

「私・・・」

真っ赤になって泣きそうになるマミちゃん「大丈夫・・濡れやすいんだね・・ごめんね」

落ち着かせるようにして抱きしめる「着替えココに置くから」

シャワーを浴びるマミちゃんに声をかけるアイツ用の着替えが残っていたので丁度良かった。

下着はないがまあ仕方が無い「私・・変ですよね・・」

「そんなこと無いよw」

「だってお漏らしするなんて・・」

「いやいやw違うってw」

「でも・・」

なおも気にするマミちゃん「マミ、もう良いからこっちにおいで」

「!!」

マミちゃんはオズオズと隣に座るその日はそのまま慰めて機嫌が良くなったマミちゃんと飲んで遅くなる前に家におくった。

マミちゃんとの付き合いは楽しかった。

今までだって楽しかったが、正直それらが色あせるほどにいろんな意味で楽しかった。

特にHが凄かった。

マミちゃんは当然始めてで何もかもが新鮮だった。

初めての時、付き合って3週間くらいしてから最初は部屋で甘えてきたマミちゃんを膝枕している時だった。

戯れにマミちゃんの耳を軽く噛んでみた。

ピクッと反応したので「気持ちい?」と悪戯っぽく聞いてみると「わかんない・・」と惚けるので調子にのって耳の中に舌を這わせて舐める徐々に首筋や頬っぺたをやらしく舐めていると明らかに気持ちよくなって居るのがわかった。

恥ずかしがって我慢し、仕方なくされてる風を装っているが明らかに舐められる事を楽しんでいる「もう・・・上手すぎる・・・」

「彼女ちゃんにもしてたんでしょ・・」

「アイツにはした事無いよw」

「うそ・・」

「だってマミちゃんの頬っぺたとか美味しそうなんだもん」

「・・・・もーまたぬれちゃうよ・・」

「じゃあ、先に脱ごうか・・」

「・・・・・・・・」

暫く無言になる「電気・・消してください・・」

そういわれて電気を消す。

「あの・・初めてだから・・」

「大丈夫・・・」

僕はマミちゃんとキスしながら少しずつ脱がしていくマミちゃんは恥ずかしいのか目を固くつぶって声を我慢している下着姿になると既にショーツ周りにはびしょびしょだった。

本当に濡れやすい子だ、今まで付き合った子でもこんな子は居なかった。

マミちゃんの体は本当にHだ、大きくてはりの有るおっぱいちょっとお肉がのり気味のお腹大きなムチムチのお尻と太ももどれも下着からはみでんばかりだショーツを脱がすと意外に薄めのヘアがべっとりと寝ている今まで無いくらいムチムチの肉厚のオマンコだった。

口いっぱいにヨダレが湧き出てきて思わず飲み込んだ生唾を飲むとはこういうことだろうかおっぱいは指の間から今にもムニュっとはみ出してきそうなボリュームだ「ああっ・・うっ・・」

しかも乳輪はあわい肌色で乳首はなんと陥没気味「マミちゃん・・・最高だよ」

思わず口をついて出た。

「はぁああ・・や・・・恥ずか・・しい・・・」

「ほら僕もこんなになってるしさ・・」

マミちゃんの手をとって股間のふくらみに当てさせる「はぁあああっ・・・こんな・・」

膨らみに触れた瞬間溜息のような声が漏れる勃起したチンポに触れただけで軽く感じてしまったようだ陥没乳首にむしゃぶりつく陥没した乳首を吸い出すように無我夢中で吸い付くと徐々に固さを帯びてきた乳首が突き出してくる「あっあああっあああ」

無我夢中でデカイおっぱいをこね回す。

適度な柔らかさと若さゆえの張りが絶妙なおっぱいだデカイパン生地をこね回す気分だビクビクと震えて喘ぎ声を上げるマミちゃん片手でアソコをなぞるとなぞるつもりが余りにヌルヌルで思いっきりズボッと指先が入ってしまう「はっう!」

声を上げてムチムチの太ももが僕の手を挟む思いのほかスムーズに入ったのでそのまま中をゆっくりかき回す。

「あっんっあっんっ」

かき回す動きに合わせて声をあげるマミちゃん真っ白い肌が上気してじっとりと汗をかいている「マミちゃん・・」

僕は寝ているマミちゃんの枕元に座ると股間をマミちゃんの顔に近づける「して・・」

ウルウルとして目をみてお願いするとオズオズと僕のチンポを口に含んでくれるとてもテクニックというものは無くただ口に入れているだけに近かったけどあの夢にまで見た腫れぼったい唇に自分のチンポがと思うとそれだけでバキバキになっていくなによりコレから色々教えていこうなんていう楽しみも感じるマミちゃんにしゃぶらせてる間もマミちゃんのアソコを揉むように楽しむ手全体で包むようにしてマッサージしたりべっちょりと伸ばすように撫でるマミちゃんはもうアソコも顔もトロトロになっていて空ろだ口からチンポを抜いて正面から向き合うとマミちゃんのほうから抱きついてきてキスをせがむ積極的でどこか切羽詰った表情で必死につたないキスを繰り返し舌を入れると一生懸命答えてくれる大きな柔らかい太ももで僕をギュウギュウ締め付けて逃がそうとしないようにしてくる僕はそっと枕元からゴムを取り出して手早く装着する「マミ・・入れるからね・・」

既にトランス状態なのかウンウンと心ここにあらずのようにうわ言のように頷くだけだマミちゃんの肉厚のマンコにチンポを当てると肉厚のマンコが熱く包み込むようにヌルッと吸い付いてくる「ああっううっ・・・」

僕はマミちゃんの入り口を確認するとゆっくりチンポを入れていくマミちゃんは始めての割りに中が広くぬれ濡れでスムーズだった。

後で聞いたが一人Hはよくしてたようだがまさか初体験でココまで気持ちが良いとは思わなかったようだ「ああああぐっうう」

マミちゃんの中にいれてさらに密着すると体全体の肉感を全身で感じられる前の彼女と抱き合っても柔らかいのはせいぜい胸やお尻くらいだったがマミちゃんに抱きつくと何処を触れても異様に柔らかく抱き心地が段違いだまるで全身を肉布団というかマンコに包まれてるような錯覚でそれだけで射精しそうなくらい気持ちがいいオマケにマンコはヌルヌルのグッチョグッチョだゆっくり出し入れするたびにぬぶぶぶっと音がしそうな抵抗感で入れるときは緩いくらいに受け入れてくれるのに引き抜くときは名残惜しむように痛いくらいに吸い付いてくる「マミちゃん本当に始めて?」

「ええっ・・・ああっなんでそんなこと・・いうの・・・ああっ・・」

「ごめん・・だって初めてなのにマミちゃんのおまんこ気持ちよすぎる・・・」

「はじめて・・だよあああっ私もなんでこんなに気持ちあああっいいああ」

大して動いても居ないうちにイキそうになる慌てて引き抜くとヌッとりとした抵抗感でチンポが引き抜けるマミちゃんをゆっくりひっくり返し今度はバックから入れるマミちゃんの大きな尻を後ろから見下ろしつつゆっくり突っ込む入れる瞬間マミちゃんのアヌスがキュッと絞まるのが見える「ああああっなに・・なにっ・・」

後ろからの感覚にマミちゃんが声を上げるバックは逆効果だった。

大きなお尻に犬のような格好をして突き入れられるマミちゃんをみていると腰が止まらなくなる「ああああっあああああああああ!!!」

マミちゃんが悲鳴のように大声を出すのも構わず一心不乱に腰を打ちつけ大きな尻がパンパンとうちつけられる音が大きくなる「あああっマミ!マミ!!!」

「ああっああああああっ!!」

先にマミちゃんがビックと震えてイクジョジョーッと豪快にオシッコをもらしてマミちゃんがベットにつぶれる後始末の事も考えられず僕はコンドームが中で破裂するんじゃないかというほどの量を射精した。

出した後も暫く体が痺れたように動かず入れたまま二人とも荒い息だった。

しかししばらくすると復活してそのまま抜かずに2回目を続行「ああっやっ激しいよぉあああっ!」

マミちゃんを後ろから抱き上げ胸を鷲づかみにして乱暴にも見上げつつガンガン腰を大きなお知りに打ちつけると2回目もあっという間だった。

そのあと2人で後始末してシーツを洗濯2人でシャワーを浴び、寒くなったのでお風呂に浸かることに「あのね・・お願いが有るんだけど・・」

「なに?」

「あのね・・彼女ちゃんに聞いたんだけど・・」

「おしっこかけたりするのって本当?」

実は僕と前の彼女はちょっと変態プレイでお互いのオシッコを掛け合うという事を遊び半分でやっていた。

勿論事が終わった後だがつい尿意がまんできずに彼女が見てる前で風呂場の排水溝でしていると行儀がわるーいw男の子ってそんな風にするんだといってじゃれていたらちょっとした弾みで彼女にオシッコかかった。

それで「私もしたくなった」

みたいな感じで彼女もオシッコを始めてソレを近くでみてたりしたりそういう事を繰り返しているうちにお互いオシッコを掛け合うようになった。

「ああ・・普通はしないけどね・・」と僕が慌てて言うと「わ、わたしもいいよ・・ベットで私彼氏君にかけちゃったし・・」

「本当?」

「うん・・・彼氏君のならいい・・」

って言うわけでマミをお風呂の椅子に座らせてオシッコをかけた。

なんともいえない征服感でゾクゾクした。

「あったかいw」

「洗ってあげるよ」

石鹸を付けて隅々まで洗ってあげた。

本当にも見ごたえさわり応えの有る体だ結局そのままお風呂場でぬるぬるになったオマンコを堪能して3回目4回目と立て続けにHして翌朝も朝帰りになっちゃった・・お父さんに怒られるというマミを押し倒してバックから入れまくった。

ソレからも散々Hしまくって色んなエロイ事を教えてマミもHに目覚めてフェラもかなり上達した。

ぷっくりの肉厚な唇は最高でしてもらう前に「マミの肉厚口マンコでして」

って頼むと「もう!」

っと怒るけどすごいエロイ目になる。

マミは耳とか頬っぺたをヌメヌメ舐められるのが好きで僕の唾液臭くなっていくだけで興奮するらしい。

一時期はギクシャクしてたけど前の彼女とマミは今は元通り仲良くしてるようで色々話すらしく「彼氏君と付き合って変態になったって言われた」と言ってた。

終わり
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