彼女が友達とエッチしてるのを見ながら


出典元:萌えるエッチ体験談 〜非日常的なエッチな体験談をお届けします〜

彼女と俺、俺の友達で家飲みしてたんだが。

飲んで騒いでるうちに彼女が先に寝てしまった。

なので二人でいろんな話してたらもう眠たさが限界来たんで「もう寝るか〜」と三人で床に雑魚寝。

夏だったし床が冷たくて気持ちよく寝た。

んで朝になったら友達は「今日用事あるから」とすぐに帰っていったその後に彼女といちゃついてエチーな感じになったので、やろうとしたら彼女が「あのさ〜」っ言うの俺が「うん?」って聞くと昨日なんか友達に触られたんだよって話してきた。

俺はまじで「えっ?」なってたなんかよくわからんけど、彼女とやろうとして興奮してたので、頭にくるっていうよりちょっと興味津々で聞いてたかも。

彼女の話しでは夜中になんか違和感がして目が覚めたら右手に何か掴んでたとまだ寝ぼけてたのでうすく目をあけると俺が寝てたそうです。

でも右手は彼女の顔の向きとは逆方向…彼女はその時に今の状況を把握したみたいでもどうしていいか解らず寝たふりするしかなかったので動かずにいたら友達は彼女の手に自分の手を重ねてしっかりちんこを握らせて動かし始めたと彼女が言うにはすでに手がヌルヌルでいっぱいだったらしい。

友達は彼女が泥酔して起きないと思ったのか、結構大胆に動かしてた彼女は友達のを手コキしてる状況に怖いというより恥ずかしさでどうにもできなかったんだとちなみに見てはいないけどたぶん俺のよりデカイらしい…

興奮していろいろ細かく聞いてみたから友達はいきそうなのか、動かしたり休んだりを繰り返してると、ふと手を離してきた彼女は「やっと終わってくれる」と思ったが、まだ友達が手を離しただけで、彼女の手にはちんこが乗せられたままそうして少し間があいた後に今度はそっと胸に手をあててきた。

最初は触れるだけだったが、だんだんゆっくり揉んできたんだとんでしばらく触られた後にまた最初みたいに手コキ再開したらしい。

彼女の手はもうヌルヌルどころじゃなかったらしい手コキ中も「グチュグチュ」聞こえたので、俺が起きないか心配だったと起きたらなんか修羅場りそうでそっちが怖かったらしいんでもう気付くでしょくらいの速さで扱いてたら彼女の手を離して、手の平に発射したとめっちゃでてたらしい。

その後はティッシュを探して後処理をきれいにしたんだと…彼女は事が終わっても「どうしよう?」みたいにテンパってたら、また胸触られたんだと友達はあんだけやって起きないから大丈夫だと思ったのか結構大胆に揉んできたらしい。

しかも服の上からだったのに、胸元から手を差し込んで生で揉んできためっちゃ揉まれたらしいが、彼女が一瞬「びくっ」てなったら素早く手を抜いて寝たふり始めたらしいそれからは何もなかったと…もう彼女からこの話し聞いた後はやりまくりましたね。

書くの下手くそでスンマセン興奮しながら聞いたんでなんか曖昧になってるかもちなみに友達はそれからあんまり連絡とれませんw別に制裁加えるわけじゃないけど…凄いいい奴だから以外でしたでは皆さん失礼しました。
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