ぽっちゃりノンケが露出にハマり、ゲイに堕ちるお話 〜その1〜


出典元:エッチなゲイ体験談

ぽっちゃりノンケが露出にハマり、ゲイに堕ちるお話 〜その1〜

 

 

これは実際に私の身に起きたお話です。

(多少脚色があります)

私は177:98:23の大学生です。

高校生の時に″とあるキッカケ″を理由に男性でもイケるようになってしまいました。

今回はその時のお話をさせていただきます。

 

〜〜〜〜☆☆☆〜〜〜〜

 

高校一年の夏、帰宅途中で見つけたエロ本。

それは『熟女の露出モノ』でした。

山道やビーチで全裸になりオナニーをしている女性の姿。

それを見た瞬間に股間が熱くなり、すぐさま家に帰るなり妄想オナニーを始めました。

数ヶ月後ー。

最初は妄想だけでしたが次第に、

(絶対に人が来ない所なら大丈夫なのでは?)

と思い始め、すぐさまスマホの地図を見ました。

初露出は歩いて15分の所にある山道。

パンツを履かないで、短パンジャージの上着のみ。

時間は寝静まった夜22時。

そう心の中で決心し、夕方からドキドキしっぱなしでした。

夕飯何食べたっけ?

 

〜〜〜〜☆☆☆〜〜〜〜

 

夜ー。

いよいよ決行。親への言い訳は、

「友達の家にスマホ忘れたから取ってくるよ」

と言ったと思います。(たぶん)

家を出て、目的地へ歩いていきます。

近づくにつれ股間が熱くなるのが分かりました。

畑を横目に歩き、次第に家々が見えなくなり、

街灯もない木々の生い茂る荒れた山道に到着。

冷静に考えればめちゃくちゃ怖い場所ですが、

頭の中ではオナニーのことでいっぱい。

目的地に到着し周りを見渡す。

人はいない、いける。

と思ったがなかなかジャージのファスナーが下ろせない。

(もし車が来たらどうしよう)

(見つかったらどうしよう)

そんなことが頭を過る。

私は怖くなり、10分ぐらいぐるぐると辺りを捜索。

車、監視カメラ、家等がないか入念に確認しました。

車もない、家もない。

周りには畑のみ。

人影ない。

(ひとり)

いける。

(やっちゃえ)

俺は変態だ。

「脱いじゃえ…….」

私は勢いよくジャージのファスナーを下ろし上着を脱ぎ捨て、履いていた短パンをずらしました。

ギンギンに勃起したちんぽを勢いよく晒し、

『バチンッ!』と音を立てながらお腹に当たる。


「へへ…….やっちゃった…….」

小声でそう呟きながら、ちんぽに涎を垂らす。

垂れた涎を右手でちんぽに塗ると、月明かりでちんぽがテラテラと輝く。

勢いよく右手でちんぽをシゴく。

 

〜〜〜〜☆☆☆〜〜〜〜

 

ヌチャヌチャヌチャヌチャ…….

闇夜に響く、夏虫たちの声。

風に触られ、穏やかに騒ぐ木々。

そして、涎を含んだいやらしいちんぽの音。

明らかに非日常であり異常なこの瞬間に

興奮のボルテージはカンストしてました。

「頭が…….真っ白になる…….」

考えがまとまらない。

判断できない。

その時の思考回路は完全に壊れていました。

だからこそ私は、

「これ…….このまま、歩いちゃお♡」

そう言いながら、全裸で歩き出せたのだと思います。

もちろん服は脱ぎ捨てたまま。

来ていた服とクロックスを道のど真ん中に脱ぎ捨て、歩き出す。

10m、20m、40m、60m…….

次第に服は見えなくなり、生まれたままの姿でひとり歩く。

左手で金玉袋を揉みながら、涎まみれのちんぽをヌチャヌチャと右手でシゴく。

「んお♡…….あぁ、すっげぇ…….変態すぎ♡」

と、時折喘ぎながら。

その刹那ー。

山の向こうから車の音が、

「やばい!」

私は本能で土を蹴り出し、全力疾走していました。

 

〜〜〜〜☆☆☆〜〜〜〜

 

全裸で山道を疾走する自分に興奮し、ちんぽが痛いほど勃起しているのが分かる。

けれど逃げなきゃ人生が終わる。

全裸で疾走する変態。

「見つかったら終わり….」

太ももに打ち付けられるちんぽ…….

「捕まりたくない……….」

今最高にド変態…………..

次の瞬間ー。

来た時には気づかなかった、コーナーにあるミラー。

そこには全裸で立ち、股間をビンビンにしている自分が映る。

逃げなきゃいけない、人生が終わる。

なのに自然と足は止まり、右手はちんぽへ吸い寄せられる。

足はガニ股に、左手は頭の後ろ。

そして、次の瞬間ー。

シコシコシコシコヌチャヌチャヌチャヌチャシコシコシコシコヌチャヌチャヌチャヌチャシコシコシコシコヌチャヌチャヌチャヌチャ…….

うわ…….

うわぁ…….

「んああぁぁ♡♡!!」

ミラーに映る、ガニ股の変態。

確実にエンジン音が近づく中、止まらない右手。

(もういいや、人生が終わっても…….)

そう頭の中で考えた瞬間、私は『人間』を辞めた。

腰をヘコヘコしながら、全力で右手を動かす。

左手で自分のケツを叩き、

「パンッ!パンッ!」という音が山中に響く。

もう人間やめたんだ、大声で叫んでもいいだろう…….

口を大きく開け、喘ぐ。

「おっ♡…….んおっ♡…….きもちいぃ♡ちんぽきもいぃよぉぉお♡!!」

「お外で裸になるぅ…….ド変態なんですぅ♡…….おほぉおお♡!」

「ちんぽ♡…….ちんぽしこしこ♡…….マスコキ、んぎもちぃぃい♡♡」

近づくエンジン音、向こうに見えるのは車のライトだろう。

(近い、近い近い近い近い)

(逃げなきゃ…….でもきもちいぃ♡)

「見つかったら、終わりなんです…….人生終わりなのぉぉおお♡」

そして、今まで感じたことの無い電波が、脳天から精巣に走る。

身体は快楽でイナバウアーの様にエビ反りになり、発射体制に入る。

「おっ♡…….でる!!でる♡でる♡でる♡でる♡でるでるでるでるでるぅぅう♡」

見たことの無い量と、見たことの無い粘度のザーメンが宙に舞う。

ビビュッ!♡♡♡

「イッッッギィュュュゥウウウウウウ♡♡♡♡♡」

絶叫だった。

飛んだザーメンは白目を向いた顔まで飛び、自身の身体を汚す。

「あぁ…….あ…….んあ…………..」

放心状態のまま身体が痙攣する。


 

〜〜〜〜☆☆☆〜〜〜〜

 

車は自分が立っているコーナーの20mほど手前で停まった。

見つかりはしなかったが明らかに声は聞かれただろう。

そう思い、力が入らない足を動かして服のある所へ歩き始めた時だった。

バタンッ

車のドアの音だ。

こっちへ向かってくる。

あの光は懐中電灯だ。

逃げなきゃ!!

見つかる恐怖から尿が勝手に溢れ出てくる。

揺れるちんぽから尿が撒き散らされ、

挙句の果てにはうんこが出てきた。

その場にうずくまり、うんこを捻り出す。

「早く…….早く早く!」

出し切ったあとはなりふり構わず走り出し、服の所へ。

みちにうんこを残したまま。

 

〜〜〜〜☆☆☆〜〜〜〜

 

脱ぎ捨てられた服を拾い急いで着替える。

間に合った。

すると上から先程の車が下りてきた。

私はすぐさま壁のある畑へ隠れた。

車は通り過ぎていった。

「疲れた…….」

そう小声で呟き、家へ帰宅しようとした

その時ー。

下から男性が歩いてくる。

こんな時間にこんな場所にいるのは怪しまれる。

バレないようにさりげなく歩こう。

そう考えたが、一つ頭の中で疑問に思った。

自分もだが、何故あの男性はこんな場所へ?

そう思った刹那、男性は私の目の前に歩み寄ってきた。

明らかに変だ。

何故夏なのに″ロングコート″なんか着ているんだ…….

男性は仁王立ちになり私にこう言った。

「なぁ、オナニーきもちよかったか?」

「外で裸になるのは最高だもんなぁ!」

そう言い放ち、ロングコートの前を勢いよく開く。

男性は裸だった。

イキリ勃ったちんぽを見せつけてきた。

それを見た瞬間、自分のちんぽも…….

〜つづく〜

 

ーーーーあとがきーーーー

 

お疲れ様でした、いかがでしたでしょうか〜笑

『つづく』とありますが、いつか続きも投稿させていただきます。

最後に出てきた男性ですが、実は今でも時折一緒に露出をする仲なんです笑

昨今は某ウイルスがはしゃいでいるせいで全く出来なくなりましたが、またお外で気持ちよく遊びたい!

自分はよく露出する時、街中や公園ではなくて深夜の山道や田舎へ行くのですが、

よくよく考えるとめちゃくちゃ怖いですよね笑笑

ホラゲとかに出てきそうな所ですし(死印とか)

向かっている時は興奮して大丈夫なんですが、

賢者タイムになった時の怖さといったら…….オゥフ…….

まぁ、気持ちよければいいっか!

というわけであとがきでした。

読んでいただきありがとうございました。

では、また2話(?)で会いましょう

はる

 

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