【人妻体験談】お得意さんの憧れの奥さんと仕事中にハラハラドキドキの不倫セックス


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
俺35歳。

不倫中の人妻は43歳の美熟女。

得意先の奥さん

美人でエロい身体

しててさ荷物を配送しに行く度「ヤりてぇ~」と思ってた。

この前行ったら黒のタンクトップに白のスリットの入ったスカートで対応してくれた。

「乳でっけぇー」と思いながら倉庫の方に荷物を運んでたら小さい荷物を運んできてくれたんでお礼のついでに

「目のやり場に困りますよ」と言ったら「それは褒め言葉に聞こえるわ」と返してくれた。

調子に乗って「旦那さんが羨ましいですよ」と言ったら

「全然。見向きもしないし触ってもこないよ」と返された。

「また~、ホントにですか~?勿体ない」と言いながら奥さんの方を向くと目が合った。

そしてそのまま少し会話が止まり、なんとな~く「イイ感じ?」と思った。

「得意先の奥さんだしな。でも、イケる感じ・・・・・・・でも違ってたら今度から来辛くなるし・・・・・・ええい!いってまえー」

と奥さんの腕を掴みグイッと胸元に引き寄せた。

俺の心臓がバクバクなってるのに気付いた奥さんが「すっごいドキドキしてるよ」と首に腕を絡めてきた。

「よかった~拒否られなかった~」と思いながら奥さんとキスをした。

チュッチュッとしたキスから舌を絡ませた濃厚なキスに変えながら倉庫の奥の外から見えない位置に移動した。

キスをしながらあのデカイ乳に手を伸ばした。

タンクトップの下から手を入れ捲り上げてブラを出しそのまま揉んだ。

奥さんは身を少し捩らせながら俺の耳元で「もっと乱暴にして」と言ってきた。

倉庫の片隅でまだ明るいし、もし人が来たらヤベェなと周りを少し気にしていたらそれに気付いた奥さんが

「もう!!」と怒り気味に言いながら急にしゃがみ込み俺のベルトを外しチャックを下げアッと言う間にチンポを出されてしまった。

「うわっ!おっきい!それにカチカチ」と優しく触ってくる手の感触にビンビンになった。

「舐めてください」と言うとニコッと笑い先っちょをチロチロしてきた。

それからチンポの頭の部分を舌で円を書くように舐め始め、段々口の中に飲み込んでいった。

俺は立っていられなくなって前にある荷物置きのラックを握り、前のめりの体制で奥さんのフェラを受けた。

ゆ~っくりした舐め方がゾクゾクとチンポから足先に伝わってきて自然に腰を動かしたくなった。

「奥さん、凄く気持ちイイです」

と言うと「気持ちイイ?どうして欲しいの?」と言うので「しゃぶりながら前後に動いてくれますか?」

と言うと「あ~こうして欲しいのね」とチュバッチュバッと音を立て顔を動かした。

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