寝取られマゾの定義とは


出典元:エロ体験談

妻が孕んだと判って以降は妻もYも私に対する言動や行動は
どんどんエスカレートするばかりです。
たまには妻を抱きたい時も有り、夜妻の布団に入ろうとすると
「あんた、何考えてるの、Y君に私と寝る事を禁止されたでしょう、
赤ちゃんが生まれるまでは馬鹿がうつるから駄目だって」
「おなかの子があんたの子だったらかまわないけど、どうせ馬鹿だろうから」
「それに何そのチンチン、勃起しててもY君の普通の時の半分もないくせに、
そんなんで私を満足させられると思ってんの」

「Y君のを知ってからは、早く入れてって言えば
もうさっきから入れてるよだって、入ってる感覚すらないじゃない、馬鹿、変態」
といったしまつです。
又、Yはというと、
私がYの勃起した一物をしゃぶらされている時
また精子を口の中に出されている時を妻に携帯で撮らせました。
そして「先輩、奥さんの事を本当に愛していますか」と言うので
「もちろん、誰よりも愛している」と答えました。
すると「だったら奥さんが望む事は何でも叶えてあげたいと思いますか」
「思うよ」
「わかりました、奥さんはもっと若い人とか複数とかも経験したいって言ってますけど、
僕にまかせてもらっていいですか」と、
高圧的に言われ「いいよ」としか答えられませんでした。

そしてYが選んだのは私の部下7人いる中の3人でした。
口の軽そうな奴ばかりです。 
Yから私が寝取られMだと聞かされていて、
部下達もにやにや私を卑下した様な見方をし、
「先輩、奥さんが妊娠中はもちろん、出産してからも、
たっぷり中に出してやるから、後始末はお願いしますね 、口で」

「なんか奥さんが、そう望んでいるってYさんが言ってましたよ」
「お父さんもその方が喜ぶからって」
「次の父親は俺たちの誰かで決まりですね、血液型は合わないと思うけど」と、
こんな状態が続いています。

又、妻もYも近所の人たちが居ても手をつないで歩いたり、
私が留守の時でも、夫婦きどりで近所の人達とお茶したりと、
私に対しての配慮は全くしませんので、
近所の人達も私が寝取られMだと知っています。
まだまだいろんな事をされてますがまた次回書きます。

続き・・・・・・

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