【人妻体験談】前から気になっていた友人の奥さんの露出度が高い服装に興奮し、誘惑されて寝取りセックス


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
妻子持ちの友人に呼ばれてそいつの家に行った時の話。

家の前まで来たのに本人と連絡が取れなかった。

インターホンを鳴らすのもあれなんで、「仕方ねーな」と思い、友人から連絡が来るまで近くの公園で時間を潰していた。

30分くらい経って、そろそろイライラしてきたので帰ろうかと思ったら、公園の前を友人の奥さん(33歳)がベビーカーを押しながら通っていた。

こちらに気付いた様子で、「どうしたの?」と聞いてくれた。

俺「○○から連絡があってきたんだけど、連絡がつかなくて・・。家には居ないんだよね?」

奥さん「さっき、電話があって仕事が長引いて少し遅くなるって言ってたけど・・」

俺「そっか・・。じゃあ今日は帰ろうかな」

奥さん「たぶんすぐに帰ってくるし、家にあがって待ってたら?暑かったでしょ?お茶でも飲んでてよ」と、俺は友人の帰りを友人の家で待つことになった。

部屋に入って気が付いたのだが、今日の奥さんの服装はかなりエロイ。

いや、本人にはエロイつもりは無いのだろうが、デニムのホットパンツにタンクトップというかなりの露出度だ・・。

10代の頃から知っているので、妹という感覚しかなかったが、ここ最近、大人の表情を見せるようになり、

俺にも愛想よくしてくれるようになったので、密かに奥さんのことを気に入っていた。

正直言って俺のドキドキは止まらなかった。

お茶をもらった後は、特に会話も無く、奥さんは赤ちゃんをあやしていた。

家に入ってから30分ほど経ったが、友人はまだ帰ってこない。

あまりにも会話がないので、俺から突破口を開いた。

俺「赤ちゃん大きくなったね。夜泣きとかするの?」

奥さん「結構するよぉー。ねぇ~?」と赤ちゃんを抱きかかえて俺の隣に座った。

俺は赤ちゃんのほっぺをつんつんしたり手を触ったりして、「子供をかわいがっている」感を出したが、

ホットパンツから見える太ももがエロすぎて、視線は自然と下の方にいっていた。

太すぎず細すぎない、ほどよいムッチリ感。

すると奥さんがタオルをサッと太ももにかけて、「もう!」というような顔で俺の方を見た。

「ごめん!」と俺はとっさに謝った。

奥さんは「フフフ」と笑いながらウトウトしている赤ちゃんをベッドに連れて行った。

お尻を突き出すような恰好で赤ちゃんの寝顔を見ている奥さん。

俺はそのお尻と脚から目が離せない俺。

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