家庭崩壊


出典元:エッチな萌える体験談

今年の盆に帰省した。
実家には、58歳の父、56歳の母、それと両親に甘やかされて今だに定職につい
ていない28歳の兄が住んでいる。帰省当日、朝早く目覚めたので、予定より早
い電車で帰省した。家に着くと、リビングには父一人。母と兄の居場所を聞く
と、父の様子がおかしかったが、2階から物音が聞こえるので、上がってゆく
と、女のアノ声が。兄の部屋のドアを開くと、母と兄が全裸で正常位で絡んだ
まま、固まってこちらを向いていた。物凄い衝撃だった。近親相姦をしている
母と兄に腹が立ったが、それを許している父にもすごく腹が立った。母は、慌
てて「違うのよ、身体が痛いから揉んでもらっていたの。」と子供だましのよ
うな事を。兄は「いいじゃねえか、もう見られてんだから。」と言い、腰を突
き続けて、「母さん、気持ちいい?これ気持ちいいだろ?」とSEXを続けた。私
はパンツを下半身脱いで、結合部分を間近に見ながらチンポを扱いた。母は、
「もう大丈夫だから、止めて、ね、止めて。」とSEXをやめようとしたが、兄
が激しく突き続けると、兄の腰を手で引き寄せて、「あ、あ、 ああ、い
い。」「だめ、いっちゃう、 だめ、だめ、だめ、いく、いく、いっくぅ
ー、」と大声を上げた。その直後、兄が、「おお、いくっ」と深く突き上げ
た。兄がチンポを抜くと、精子が逆流して来た。
私は、嫌がる全裸の母を1階に連れてゆき、父の前で、立ちバックで母を犯し
た。激しく突きながら「気持ちいいか?どうなんだ?」と聞くと、母は「気持ち
いい、 すごい、すごい、いく、いくっ、あーーーー」と仰け反った。私も
「いくぞ、 スケベ女、 マンコに出すぞー。」と子宮を突き上げて、中出し
した。息子の精子が流れ出てくる自分の妻のマンコを、父は黙って見ていた。
帰省中は、兄と競うように昼夜も場所も問わず何度も母を犯した。

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