【人妻体験談】お隣の子連れシンママに起こった命のハプニングがきっかけで、筆おろししてもらった


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
アパートのお隣には、子連れシンママの三十路になる美熟女が住んでいた

俺は、彼女に心底惚れ、また、彼女の身に起こった命のハプニングがきっかけで、筆おろしもして貰った。

名前はアケミ(仮名)。

当時学生だったオレが夏休みで部屋でゴロゴロしてると激しく玄関を叩く音と子供の泣き叫ぶ声が。

急いで玄関を開けると隣の子供が真っ青な顔して

「お母さんが倒れた!助けてお兄ちゃん!」

と泣きながら訴えてきた

隣の部屋に見にいくとアケミが台所で倒れていた。

とりあえず救急車を呼び、心臓マッサージで介抱!

病院に子供を連れて同伴した。

子供に他に知り合いがいないか聞いたが「知らない」と言われ仕方なしに先生の話を聞かされた。

アケミが倒れたのは、トイレの洗剤の酸性のやつとアルカリ性のやつを混ぜたときのガスを吸ったのと、夏の暑さが重なり意識を失っただけ。

その日の夜には帰れるとのことだった。

子供はまだ昼飯も食べてないみたいだった。

とりあえずマクドナルドに連れていき昼飯を食わせ、病院に戻るとアケミは意識を戻していて点滴を打ち終ったら帰宅するとのことだった。

オレは適当に挨拶だけ済ませてアパートに帰った。

その日の夕方アケミと子供がオレの部屋を訪れお礼に近所の焼き肉屋で夕食をご馳走したいと言ってきた。

用事もなかったし焼き肉が食べたかったから喜んでついていった。

よほど子供がオレのことを良い風に話したのか、アケミは「こんな時代にあなたのような良い人が隣人で本当に良かった」と何度も言っていた。

アケミがオレに酒は飲むのかと聞いてきた。

まだ未成年で童貞だったが少しは飲むと言ったら、アケミの店の名刺をくれた。

アケミはスナックでママをやってるらしく「店に来たらタダにしてあげるからよかったら暇な時にでも友達連れて遊びにきてね」と誘ってくれた。

その3日後ぐらいに友達のAとアケミの勤める店に遊びに行った。

思ったより大きな店で席も20席ぐらいあり女の子以外にボーイなんかもいたりして想像してたより全然きちんとしたお店だった。

オレとAは奥のVIP席に案内された。

お店で指名No1~No5の人気のある娘が代わる代わる付いて、まるで龍宮城のようだった。

酒も回ってきてオレもAもいい気分になってきた頃、アケミと店のオーナーが席に付いて丁寧にお礼をしてきた。

アケミは普段の安そうな服装とは変わり、高そうなドレスを身にまといハンパじゃなく美人だった時間も結構たったのでオレとAは帰ることにした。

するとオーナーが女の子たちを席から外させて系列の風俗店の無料券を10枚ぐらいくれた

オレは風俗とかは嫌悪感があったから断ろうとしたら、Aが目で訴えてきたから仕方なしに貰った。

店の外でAに無料券を全てあげたらさっそくAは悪友たちに携帯で連絡しはじめた。

オレはそのまま帰り部屋でテレビを見ていたらチャイムが鳴った。

こんな時間に誰だろうと玄関をあけると、アケミが苦笑いしながら申し訳なさそうに「オーナーったら変なもの渡してごめんね」と言ってきた。

オレは「友達が喜んでたからむしろありがたくいただきました」と言うと

アケミは「〇〇くんは風俗とかには興味ないの?」と少し不思議そうな表情で聞いてきた。

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