架空のアルバイト面接3


出典元:エッチな萌える体験談

彼女は目隠しをしながら大勢の男性に囲まれている。彼女からすればモニターで来てるだけで、まさかチンポをしゃぶらされたり精子を飲まされるとは思ってもいないだろう。
女【こうですか?あ?ん】彼女の口内で舌がクニクニ動いていた。
俺達はばれない様にアクリルの透明な板に穴を空けてボックス(個室)を作り、その穴からチンポを出し、フェラさせる計画でした。彼女からすれば両手を板に当てられるし、男と裸の接触がないからばれにくいだろうと設計しました。
ある部分には短めのホースなどがセットされてて俺がホースを吸ってみろと言えば彼女は精子やオシッコをすする事になるだろう♪
今回はアクリルの穴から亀頭を出し亀頭を舐めさせ、くわえさせたり。
又はアクリルの穴に唇や口を突っ込ませ穴の大きさで口をパクパクやらせてみるのも面白い。パクパクさせてる女性の口にチンポ手コキで精子発射させるのも良いと思う。
こんな計画で作られたアクリル板の穴に悪友一人目がチンポを出して、チンポにケチャップを塗ってました。何も知らない彼女はアクリルの板に手をつきながらチンポや亀頭を舐めながら女『ケチャップ好きです。もっとくわえていいですか?』と言ってました。
悪友一人目が発射しそうな合図を出していたので…
俺【○○さん♪もっと強く吸い付いて。】
女『はひぃ!!んぐんぐ』一人目のチンポが少しクイクイと動いた。
女『ん??ゲブっ』まともに口内発射を受けた。
俺【飲んでね。大事なサンプリングだからね。】
女『はひぃ…きついですね味はケチャップ味の液でした。』俺達はニヤリ♪
俺【次は同時二本くわえて汁を出してね。】
女『はい。頑張って液を吸いますから…見てて下さい。』と素晴らしい言葉を言ってくれました。マニアにはたまらないです!!
次はアクリルは使わないで直接大きく空けた口の中に二本の亀頭を挿入させて、彼女の口はカエルの様になってました。
女『これ以上は入りませんが、液はでますか?』
俺【きっと出るからそのまま二本をパクパクやってごらん。】と言いました。
彼女はパクパク亀頭をくわえてます。男二人も自分でチンポを手でしごいて…出そう合図が来ました。
俺【○○さん、右から液が出るよ。お口の準備ね?】女『右ですね。口を開けて待ってます。』
俺【偉いよ○○さん。バイト代は沢山出すよ。】
彼女は目隠し状態で頷いていて…右から顔射、彼女の頭がビクリと後ろに動いてとてもリアル。
※続きます

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