雄好き既婚


出典元:エッチなゲイ体験談

雄好き既婚

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

既婚者ですが雄に尽くす犬です。

21の時にデキ婚して25の時の同窓会で、

終電逃して同級生の家に泊めて貰った時。

家にアダルトグッズ散乱していて、

そこにあったディルドを面白半分にいじってたら彼が俺に使わせろ、と

そこで彼が男好きだと知ったが、

機嫌損ねて追い出されたくないし、

男のテクなんかに負けないと自信持ってたからやってもらうことにした。

早い話がそれで俺は完全に敗北、

ディルドグリグリされる度我慢汁が漏れチンポをギンギンにしてよがり狂い、

シコろうとすると止められトコロテン、

そこから亀頭攻めされ潮吹きまで経験してしまった。

俺がぐったり倒れてると彼は俺を見ながら抜いていた。

一緒に身体洗いながら感想聞かれ、

真っ赤になりながら答えると彼はまた勃起してた。

次の日帰ったが、

ずっと昨日の快感と彼のチンポが頭から離れず。

後日、また彼に会い今度は俺から頼み込んだ。

また我慢汁が溢れた頃、

彼のチンポを見て



「お前のチンポ入れて欲しい…お願いします…」と懇願、

バックから犯され俺は雄鳴きした。

彼も俺の堕ちた姿を見てノッてきたらしく

「結婚してんのに男のチンポ咥えこんで喜んでいいのかよ」

「変態」

俺はその言葉に最高に興奮した。

結婚早まったと思いつつも、

結婚してる身で男に犯される快感にも逆らえない。

「女にチンポ突っ込むのと男のチンポ突っ込まれんのどっちが気持ちいいんだよ」

考えるまでもない。

「お前のチンポがいい…」

俺は一日中彼の身体を貪った。

ザーメンのついたチンポも汗だくの身体も、

俺が発情する材料だった。

別の日嫁に求められた次の日

俺は彼に会いたくてたまらなかった。

体についた女の感覚を早く男の身体で上書きしたかった。

彼は仕方ない変態だと思いつつも俺の言う通りに、

興奮した獣をなだめる様に俺の暴走を受け止めてくれた。

今ではハッテン場の行き方も覚えた。

飢えた雄に俺の身体を差し出す最高の場所だ。

左手薬指の指輪は付けたまま、

そっちの方が容赦無く俺を犯してくれる。

今では女と交わった数より、

間違いなく男に犯された数の方が多いだろう

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