【人妻体験談】モデルボディなパチスロマドンナに目を付け、セックスを楽しむ通い妻になるまでの一部始終


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
パチスロ遊び人の俺だが、モデルボディなパチスロマドンナに目を付けていた!

彼女は高身長。

巨乳で巨尻。

まっ、仲間うちでは公認だが、いつかはセックスをやりたいと思っていた。

そんなグラマーな主婦の晴美さんと距離が縮まったのは、晴美さんが大負けしていて、生活費まで使い込んで顔が青ざめていた時だった。

俺はその日は設定がいい台をGETし、昼過ぎまでに20万出していた。

顔が青ざめている晴美さんが俺に話かけてきた。

晴美さん「全然出ないよ。尚人くん(俺)いつも出してるよね。私なんか今日5万負けて生活費も使い込んじゃった」

俺「これが俺の仕事だし、無闇に空いている台には座らないようにしてるし。勝つためにスロット打ってるし、

店の癖、台の癖とかも調べている」と言うと、晴美さんが「今日他に出そうな台ある?」と聞いてきた。

本来なら出そうな台がある場合は後輩を雇って代打ちさせるが、まぁ晴美さんならいいかと思い、

俺「この台3日間凹んでるし、今日ぐらい設定上げているんじゃない」と教えると、

その台が大連チャンし一気に7万出て、晴美さんは笑顔になって帰ろうとしていた。

晴美さんは俺のところに寄ってきて、晴美さん「教えてくれてありがとう。負けも取り戻せて、2万勝てた。尚人くんにお礼しないと」

俺「別にお礼なんていいよぉ。でもしてくれるなら俺にご飯作って」と言ってみた。

晴美さん「そんな事で良かったら明日ご飯を作ってあげるよ」と言い、電話番号の交換と住所を教え晴美さんは帰って行った。

翌日昼前に電話があり、食材を持って俺の家にやってきた。

1人暮らしと言っていたので、1ルームのマンションに住んでいると思っていたらしく、部屋の広さにびっくりしていた。

台所で作ってくれ昼過ぎには出来上がり、一緒に食べながら会話も弾んだ。

晴美さん「尚人くんは彼女いるの?」

俺「(セフレはいるが)彼女はいないよ。仕事にも就かずパチスロばっかりしてるから彼女は出来ないし。でも好きな人(晴美さん)はいるよ」

晴美さん「どんな人?」

俺「絶対に結ばれる事はない人」

晴美さん「ワケアリの人?」

俺「そう。好きな人は旦那がいて、子供3人いて年齢が34才の人」

晴美さん「もしかしてそれって私の事?」

俺「うん。晴美さんの事が好き」

晴美さん「…」

俺「だから晴美さんの手料理食べたかった」

晴美さん「そんな告白結婚してから初めて。それも年下の人からの告白なんて初めて」

俺「旦那や子供に迷惑かけるつもりはない。でも俺は晴美さんの事が好き。付き合って」

晴美さん「気持ちは嬉しいけど不倫は無理。ゴメンね。でも今日だけならいいよ」

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