歌舞伎町での青春時代⑥


出典元:エッチな萌える体験談

歌舞伎町での青春時代⑥


東京に来て初めての夏休み
僕はバイトにも少し慣れて歌舞伎町にも多少に知り合いが
増えてきた頃だった。

学校が夏休みに入っても僕は東京に残り
歌舞伎町でもバイトに励んでいた

歌舞伎町の夏は忙しい
地方から遊びに来た人達が記念に風俗に寄って行く人達が居るからです。

その分、夏の歌舞伎町の人達はかなり羽振りがよかったので僕はよく飲みに連れ
て行ってもらったりご飯を食べさせてもらったりしていました

ほぼ毎晩、誰かと飲んで過ごした夏も過ぎ夏休みも後半となった
観光客の来店も落ち着き、歌舞伎町がいつもの歌舞伎町に戻っていく

そうなると、残り少ない夏を惜しむように歌舞伎町の人達が夏休みをとるようになる。

そして僕はある人達に「海に行こう」と誘われた

その人達は、歌舞伎町内にある某ヘルス店の女性4人組だった

この人達も夏の観光客相手に相当稼いだようで
皆で泊りがけで海に行く事になった

僕の旅費は出してくれるというので快く了承
そのかわり車の運転手となる事になった

この4人の勤める店はいわゆる美女系
本当に美人が多く、この4人も本当に美人だった

日程は2泊3日
僕達は歌舞伎町で待ち合わせて出発した

中略

僕達は海に着いた
と言っても実はビーチでは無い

実はこの4人の勤める店のオーナーがここに別荘を持っているので
僕達はその別荘に泊まることになっていました。

僕は皆の荷物を降ろし
別荘の中に運ぶ

それにしてもこの別荘は広い・・・
ペンションを買い取って別荘にしているようで
客室は10近くあり、海が一望できて本当に気持ちよい

ビーチの無い海と言うのも
静かでいいいいもんだと思った

僕達はそれぞれ別の部屋に泊まることになっていた

荷物を運び終えると
僕はリビングで一服

4人はどうしてるかなぁと思ったら
バルコニーの方から何やらバチャバチャという水の音と
キャーキャー言いながら遊んでいる声が聞こえた

僕もその声のするバルコニーに出てみると
なんとそこにはプールがあった

そして4人組が全裸になり水遊びをしていた

プール横に服もブラもパンツも脱ぎ捨て
本当に全裸の状態で4人は遊んでいる

僕はビックリしながらも4人組の中の1人千佳さんに声をかけた
千佳さんは4人の中でも一番年上の22才
プロフィール上ではDカップでしたが・・まぁCカップくらいでスレンダーな体を
していました。

俺「何やってるんすか?」
千佳「ん?水遊びだよ?」
俺「いやいや・・その格好ですよ」
千佳「あー水着は荷物の中だったから、裸で入っちゃった」
裸を指摘しても千佳さんは隠そうともしなかった

僕はこの頃まだまだ女性経験が少なかったので
裸の女性を前にして目のやり場に困り
モジモジとしていた

実は・・勃起していた

敏感な千佳さんがそれに気づかないわけも無く
ニッコリして僕に言ってきた

千佳「H(俺)も一緒に遊ぼうよ♪ほら!服脱いで!!」

そういうと千佳さんは僕のズボンとパンツをに手をかけて一気におろした


Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.3 )


毎回うれしいレスをありがとうございます

今回の話は登場人物が多いので
ちょっと解りずらいかもしれませんが
よろしくお願い致します。

ズボンをおろされて
勢い良く飛び出す僕のチンポ

プールで遊んでた4人はそれを見て大笑いした

千佳「私達の裸見ただけで勃っちゃったの?」
俺「・・・はい」

僕はとっさに手で隠そうとした
しかしそれを遮るように千佳さんが僕のチンポを撫でるように触った
僕はチンポを触られてビクッとしてしまった。

僕の周りに集まる裸のままの4人
そして交互に僕のチンポを触りながら言ってきた

涼「すっごーい・・裸見ただけでこんなに硬くしてる・・・」
涼さんは21才、スレンダー系の美人さん

遥「童貞ではないよね?・・・結構大きいんだ」
遥さんは20才、童顔の巨乳でかわいい感じ

美紀「若いからしょうがないよね・・・でも結構すごいよ」
美紀さんは21才、やさしい感じのお姉さん系

夏の暑い日差しの中
海の匂いのする野外で僕のチンポは
4人の裸の女性に弄ばれた

しばらくキャッキャ言いながら僕のチンポの硬さを確認して遊んでいましたが、次第にその手つきがいやらしくなってくる

ひとりは僕のチンポをシコシコとしごき
ひとりは僕の玉袋をモミモミと揉む
ひとりは僕のお尻を揉み
ひとりはチンポの根元をくすぐるようにさわる

僕はその気持ちよさにされるがままの状態になっていた

すると4人がこんな事を言い始めた
涼「ねぇ?イカしちゃおうか?」
遥「うん・・なんか苦しそうだし」
美紀「ここまでやったら出してあげないと・・」
千佳「よし!イカしちゃおう」

すると僕のチンポをしごいていた涼さんが僕の亀頭をパクっと口に入れた
他の3人はキャーーっと歓声を上げている

そして涼さんはつばをたっぷり亀頭に塗りつけると
ジュプジュプと音をたてながら頭を前後させた

他の3人はその様子を言葉もなく見ている

ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・

聞こえてくるのは波の音と涼さんのしてくれるフェラチオの音だけ

僕はだんだんと気持ちよくなってきて声を漏らしそうになる

俺「うぅう・・・涼さん・・気持ちいいです」

すると千佳さんが僕の顔を覗き込んできた
遥「イキそう?」

俺「はい・・・もう・・やばいです」

すると遥さんは僕の手を取ると自分の大きなオッパイに持ってきた
遥「特別にさわらせてあげるw」
僕は両手で遥さんの大きなおっぱいを揉んだ

僕はその胸の柔らかさに興奮してさらに射精感が高まる

すると次に美紀さんが僕の顔を持つとチュッとキスをして
口の中にレロレロと舌を入れてきた

僕はその瞬間、涼さんの口の中に射精してしまった
射精した後もビクビクとする僕のチンポ

涼さんはプールの排水溝にペッと吐き出した
涼「濃いねー・・さすがに飲めなかったよ」

そして皆が射精して小さくなった僕のチンポを見つめる
遥「すっごーい・・・感じてる顔がかわいかったよw」
美紀「すっきりした?でも・・かなり溜まってたみたいね・・・」
千佳「おちんちん小さくなっちゃったね」

僕はあまりの気持ちよさと恥ずかしさで急いでズボンを上げた

顔が真っ赤になってしまった僕は
部屋の整理しますと告げて自分の部屋に戻った

これからどんな顔をして顔を合わせればいいだろう・・・

僕は少し落ち込みながら
荷物の整理をしていた

すると部屋のドアをノックする音が・・

千佳「入っても良い?」


Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.9 )


千佳さんは扉をガチャっと開けると入ってきた
僕は恥ずかしさのあまり顔を上げられない

下を向いて黙々と荷物の整理をしていた

すると千佳さんがちょこんと横に座ってきた

千佳さん「ねぇ?さっきの気にしてる・・?」
僕は手を休めずに答えた・・・

俺「・・・気にしてないですよ」
僕はついつい怒ったような口調で答えてしまった

千佳さんが僕の顔を見つめるように聞いてくる
千佳さん「ごめんね・・・いいから・・皆の所きなよ」
俺「・・もう少ししたらいきます」
千佳さん「いいから!皆ちょっと反省してるからさぁ・・」

千佳さんは落ち込んでいる僕を困ったように見ている

すると扉の外から他の3人も心配そうに覗いていた
・・・どうやら本当に気にしてくれているらしい

千佳「ほら・・私達もH(俺)の事かわいいからイタズラしたくなっちゃっ・・
・ホントにごめん!・・皆の所いこ?」

千佳さんはそういうと僕の頭を撫でて腕をひっぱる
僕も少し大人気なかっただろうか?などと反省し・・・
というか心配してくれているのがすごく嬉しくなり
千佳さんとリビングに戻る事にした。

リビングに戻ると他の3人ゴメンネと謝ってきた
僕も「すいません」といいすぐに仲直りした

そしてそろそろ買い物に行こうという事になった。
今日の晩御飯はバーベキュー
ちょっと離れた所にあるスーパーと市場に肉と新鮮な魚介類を買いに行こうという事になった。

しかしバーべキューの準備もしなくてはならないので
僕と涼さんが残り、他の3人が買い物に出かける事になった

僕と涼さんは物置からバーベキューセットを出して準備した。
思ったよりあっけなく・・・というか10分程度で終わってしまった。

さて・・じゃあ何をしようかという事になり
バルコニーで少し体を焼く事にした

デッキチェアがなかったので
床にシートを敷いて寝そべる

涼さんは僕に「いい?」と断ってから
Tシャツを脱いでビキニの水着の状態でうつ伏せに寝た

涼「水着なら・・・大丈夫だよね?」
涼さんが僕の股間をチラチラと見ながら言った

俺「さすがの俺でも涼さんのビキニくらいじゃ・・・」
僕はちょっと憎まれ口を叩いて見た

涼さんはぷぅーっとふくれた
涼「あんたねぇ・・まぁいいや」
涼さんはそう言うとシートの上にうつ伏せに寝た
そして僕もその横に仰向けで寝る

シートが狭いので体がくっつきそうだった

しばらく2人で寝ながら話をしていると
涼さんが言い出した

涼「ごめん・・・オイル塗ってくれない?」
俺「オイルですか?・・・いいですけど」
涼「ごめん・・・」

涼さんはまだ僕の事を気にしてくれているようだった
しかし「サンオイルを塗る」というとスケベな事を
考えてしまうのは男なら当然じゃないだろうか?

僕はさっきまで皆に射精を見られて落ち込んでたけど
今となっては・・・

「もしかしたらヤレるんじゃないか?」

その事だけを考えるようになっていた

それには・・・
「イタズラしたくなるようにしてやる」
僕はこう答えを出していた

なので僕はこ何もわからないフリをしつつ
サンオイルを手に取り先輩のオドオドと背中の上に広げた

すると先輩が後ろに手を回してプチッとブラを外した

俺「ブラ・・外すんですか?」
僕は白々しく聞いてみた

涼「ん?跡になるからさぁ・・・ほらお客さんの前で裸になるし」
そんな事は知っていると思いつつも涼さんがブラを外す姿には少し興奮した

僕は少し勃起しならオイルを塗り続けた
手の平に涼さんの肌の柔らかさを感じる・・・

でもさすがに背中程度じゃあそれ以上は興奮できなかった

僕は背中を塗り終えると
足にオイルを塗り出した
ふくらはぎから太ももまで塗っていく

柔らかい太ももを触っていると
背中では感じられなかった柔らかさが感じられる

僕は太ももの柔らかさを堪能しつつ
足の付け根のお尻の部分の柔らかさも感じた

僕はその柔らかさで完全に勃起し、もう片足でもその柔らかさを堪能した

そうなると気になってくるのがお尻・・・

僕はこの頃からお尻大好きだったので
何とか触りたいと思った・・・

僕は両足塗り終えると
思い切って涼さんに言ってみた

俺「涼さん・・・お尻・・跡になっちゃいますね」


Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.11 )


涼さんは僕の顔を見てニコッと笑った
さすがにこんな事を言えば僕が何をしたいのかなんてわかってしまう
しかしそれでも涼さんは僕を受け入れてくれた

涼「そうだね・・下・・外してくれる?」
俺「いいんですか?」
涼「H(俺)も・・そっちの方がいいんじゃない?」

完全にお見通し、僕は照れ臭そうに笑いながら涼さんのビキニのパンツを脱がせた。

パンツを両手で持ってズルッと下げると涼さんのかわいいお尻がプリンと現れる。しかも少し足を開いていたためお尻の奥にはマンコのワレメまで見えた

僕はゴクリと唾を飲み込み、手にサンオイル取ると
お尻全体に塗っていく

太ももなんかよりも更に柔らかな感触が感じられていく
僕は念入りにサンオイルを塗りながらお尻を開いて
マンコまでバッチリ見る事ができた

陰毛は薄く、ビラビラの部分は少し大きい物の、キレイな色のマンコだった。
僕は親指をわざとマンコに当たるように動かす

涼さんは笑いながらそれを見ていて、拒む様子も無い
僕は少し大胆になり親指をワレメにそえてみると少し塗れていた・・・

しばらく塗っていると涼さんが声をかけてきた
涼「もうそれくらいでいいよ、ありがとう」

もう少し触っていたかった僕は少しがっかりしながら
涼さんの横に寝そべった
すると今度は涼さんが立ち上がり僕の顔を覗き込みながら言ってきた

涼「今度は私が塗ってあげるね・・」
そういいながら涼さんはサンオイルを手に取っている

僕は全てを理解して「お願いします」とだけ言った

涼さんはまず僕の胸にオイルを塗ってきた
ゆっくりと・・ローションプレイのように塗り広げ
僕の肌を涼さんの柔らかい手の感触が刺激する

そして次に69のような体勢になり僕の足にサンオイルを塗っていく
涼さんはもちろんパンツもブラもつけていない状態なので
明るい日差しの下で全てが見える

乳首も・・・マンコも・・・アナルも・・・

僕はそれをついつい凝視してしまい、勃起してしまった
涼さんは完全に僕を誘っていた

そして足まで塗り終えるとクルッと向きを変えて
僕にキスしそうなぐらい近づいて言ってきた

涼「どうする?パンツの中も塗っていい?」

涼さんの顔は満面に笑み
僕はまた「お願いします」とだけ言った

涼さんは僕のズボンに手をかけるとズルッとおろした
すると中からまた僕の勃起したチンポが飛び出した

それを見てクスッと笑う涼さん
涼「さっき出したのに・・こんなにして・・このままじゃオイル塗れないね・・抜いてあげようか?」

僕の返事を待たずに涼さんは僕のチンポ握り
シコシコと上下に動かしていた


Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.14 )


続きです


俺「いいんですか?」
僕はここまで来ても白々しい事を言っていた

涼さんは笑いながら僕を見つめてチンポをシコシコしている

涼「嫌ならいいんだけど・・・」
涼さんのイタズラな感じに笑い更に激しくシコシコと動かす

俺「・・・お願いします」
さすがの僕も観念して、正直になった。

涼「最初から正直になればいいのに・・」
そういうと涼さんは僕の亀頭を咥えた

唾をたっぷりつけ上下に大きく動く涼さんの頭
チューーッと強く吸い付くフェラ顔はたまらなくいやらしかった。

僕のチンポはその吸い付きに激しく反応してしまい
ビクビクと脈打っている

恥ずかしい話ですが、既にイキそうになっていました。

それでも涼さんはいやらしいフェラ顔のまま、ジュプジュプとフェラチオを続け
僕はすぐに射精してしまった。涼さんはその味を我慢しつつ飲み込んでくれまし
た。

それでも19才の僕のチンポは勃起がおさまらない

涼「すっごい・・まだ全然カチカチじゃん」
涼さんはまた手でシコシコとしながら僕のチンポをシゲシゲと見つめていた

涼「どうしようか・・?まだできるよね?」
俺「そうですね・・すいません・・・」
涼「ん~・・・・入れてもいい?」
俺「・・・いいんですか?」
涼「お店じゃないしね・・・私もちょっとしたくなってきちゃったし」
そういいながらもまた手コキのスピードが上がった

涼「ねぇ・・H(俺)って・・・童貞じゃないよね?」
俺「・・・一応経験はあります」
涼「な~んだ・・じゃあ・・いいよね?」

涼さんは自分のポーチの中からゴソゴソとコンドームを取り出すと
僕のチンポに手早くかぶせ
騎乗位の体勢で挿入してきた

どうやら涼さんも僕のチンポを見て欲情していたらしい
涼さんのマンコもすでにグチョグチョの状態

僕のチンポは抵抗もなく飲み込まれていた

挿入したした瞬間涼さんは「んっ・・・」と小さく呻き声をあげた
そして小さくため息をつきながらグッチョグッチョと音を立てて上下に動く

明るい日差しの下で僕のチンポが涼さんのマンコに出入りする所がよく見える
出入りするたびに、涼さんのマンコはめくれあがり
中の柔らかい肉がグチョグチョとまとわりついてくる

俺「涼さん・・・濡れてますね」
涼「んん・・私も・・久しぶりだから・・・」

風俗嬢と言っても店では挿入は無し
涼さんもセックスに飢えていたのかもしれない

僕の目の前には涼さんの小ぶりなおっぱいが上下に揺れていた
僕はそのおっぱいに手を伸ばすと両手で揉み
その乳首を口に含んだ

乳首は既に硬くなっていて、僕はその固くなった乳首を舌で転がし
チュチュッと吸ってみる

涼「やぁ・・ん・・・H(俺)・・かわいい」
若さの特権、かわいいと言われて喜んでいたこの頃
僕はさらに赤ちゃんのように涼さんの乳首を吸った

涼「ああぁああん・・・んn」
次第に激しくなってくる涼さんの腰使い

僕はあまりの気持ちよさにその腰をギュッと掴み
小さいおっぱいに顔をうずめた

涼「ああぁん・・ダメだよぉ・・これじゃうごけな」
俺「あっ・・・すいません」
涼「今度はH(俺)が動いてみる?」
俺「はい」

いったんチンポを引き抜き涼さんが下になった。
僕は正常位の体勢で涼さんのマンコに侵入していく

ニュルっと入るとさっきよりも濡れているのがわかる
僕は最初から激しく腰を動かした

涼「んっ・・んっ・・んっ・・んふっ・・んっ・・」
腰を動かせば耳元で涼さんのかわいいため息

僕は無我夢中で腰を振り涼さんの中で果ててしまった
僕は涼さんは挿入したまま抱き合い、最後に濃厚なキスをした

2回目(3回目)となるとさすがに小さくしぼんだ僕のチンポ
そのうち涼さんのマンコに締め出されるかのようにニュルンと出てきた

その涼さんはチンポからコンドームを取り
僕のチンポをキレイに洗ってくれた

洗っている時にまたムクムクと反応してしまいましたが
涼さんは

涼「ふふ・・また今度ね」
と言い僕にパンツをはかせました

そしてしばらくすると車の音が・・・
どうやら他の3人も帰ってきたようだ・・・

僕と涼さんは急いで片付けて
3人を迎え入れた

しかし3人は僕と涼さんを見るなりニヤニヤとしていた
千佳「あんた達・・・電話も出ないで・・何かしてたでしょ?」


Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.17 )


つづきです

携帯を見ると千佳さんからの着信が5件も入っていた
僕は涼さんとの行為に夢中になり気づかなかった

俺「・・・いや・・・別に何も」
しどろもどろに答える僕

そこに涼さんがヒョッコリと顔を出す
涼「ごめ~ん!H(俺)と遊んでてさぁ」

なんとも微妙な言い回し

千佳「遊んでた?何して?」
千佳さんはジロリと僕と涼さんを見る

そして涼さんがノーブラな事を指摘した

千佳「あんた達!Hな事してたでしょ?」
涼「千佳ちゃんごめん!H(俺)がさぁ・・・」

千佳さんがぼくをキッと睨んだ
千佳「はーっ・・・さっきまでチンチン見られて落ち込んでたくせに・・」

僕は何も言えなかった・・・

千佳「まぁいいや・・H(俺)!荷物運んで!」

僕は言われるままに荷物を運んだ

車に行ってみると
大量の肉と魚と野菜

・・・一体何日間滞在するつもりなんだ・・・

ぼくは大量の荷物を台所まで担いで行った

ドサッと置くとそこには千佳さんが

俺「一体どれだけ食べるつもりなんですか・・・」
千佳「いいじゃん・・安かったんだから」

僕は袋の中にあったレシートを見てみると
値段はいたって普通

どうやら千佳さんたちは買い物も料理も普段しないらしい

千佳「それにしてもさぁ・・・」
僕はビクッとした

千佳「あんた達・・本当にエッチしちゃったの?」
俺「すいません・・つい・・なんというか・・・」
千佳「つい・・じゃないわよ・・あんなに落ち込んでたくせに」
俺「・・・すいません」
千佳「あんたさぁ・・・私ともしたい?」

僕は一瞬何を言っているのかわからず聞き返した

俺「・・・へ?」

聞き返すと千佳さんは動揺していた
千佳「な、なんでもないよ・・・ったく」

千佳さんは後ろを向いて荷物を整理しだした
千佳さんは白いピチピチのパンツルック

下にかがんで荷物を取ると水色のパンツがうっすら透けて見えた
僕はそのラインに見とれた

千佳さんのお尻は4人の中で一番キレイな形
ボリュームはしっかりあり、ツンと上を向いている

バルコニーでは他の3人の声が聞こえてくる

僕は人が来ないのを見はからいとジーーッと凝視してしまった

荷物を動かす度に、キュッキュッと動くお尻
あまりのかわいさに見とれていると千佳さんの声が響いた

千佳「H(俺)・・・あんた・・どこ見てるの?」

千佳さんはお尻をこっちに向けながら僕の事を睨みつけていた

俺「すいません・・つい」
千佳「あんた・・結構エロいよね?」

俺「すいません」

千佳さんはフーっとため息をつくと僕の方に近づいてきた
そして何をするかと言えば・・・僕の前にしゃがみこんで
僕の頭に手を置きながら言った

千佳「H(俺)さぁ・・・もっと正直な方がいいなぁ」
そう言って僕の目を見つめている

僕は目線を外す事ができず見詰め合ったまま・・
僕はうながされるように言った

俺「千佳さんとも・・Hしたいです」

千佳さんはニッコリ笑うとチュッとキスしてきた
そして自分の背中に手を回し何かモゾモゾすると
Tシャツの前をグイッと挙げた

そこに見えたのは千佳さんのきれいなおっぱい
Cカップくらいのちょうど良い大きさで
キレイなピンク色の乳首がツンと上を向いていた

どうやらモゾモゾしてたのはブラを外していたらしい・・

僕はおっぱいを急に見せられて驚き、言葉が出なかった

そして千佳さんは驚いた僕にキスしながら言った

千佳「触りたかったら・・今夜2時過ぎにお風呂場に来て・・・一緒に入ろう?」
俺「は、はい」

そういうと千佳さんは服装を直すとバルコニーの方に行ってしまった。

僕は料理している間中、千佳さんの言葉とキレイないおっぱいが頭から離れませんでした。


Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.21 )


つづきです


バーべキューの準備が終わって
僕は食材を車まで運んだ

急遽、近くの砂浜でバーベキューする事になったからだ
僕は車を運転し、砂浜で急いだ


砂浜に着くと近くの駐車場に車を止めて荷物を砂浜まで運んだ
そしてセッティングしなおしてバーベキュー開始

僕が準備している間、4人は既に酒を飲み出来上がっている

僕はバーベキューを焼きながらも千佳さんの隣に座った
千佳さん以外の3人は花火をしながらキャッキャと遊んでいた

僕の頭にはさっきの千佳さんの言葉とおっぱいが残って離れない
僕はついつい無口になりバーベキューを頬張りながら酒を飲んだ

するとテーブルの下でヒザを触る感触が・・・
僕は反射的に見ると千佳さんの手だった

千佳さんの手はスリスリとさすりながら僕の股間に近づいてきた
僕が千佳さんの顔を見ると千佳さんは3人の方を見ながら
「危ないから!気をつけて!」と大声で注意している

全体の仕切り役である千佳さんは面倒見が良い
しかしテーブルの下の千佳さんの手はいやらしい動きで
僕のチンポをズボンの上からムギュッとつかんだ

僕はその千佳さんの行動に興奮していて少し勃起した
千佳さんはそれがわかると

僕のハーフパンツの裾から手を入れてくる
そしてトランクスの中にまで侵入し、僕のチンポを掴んだ

そして多少動きづらいながらもシコシコとしごいてきた

さすがにイキそうになるような動きじゃなかったけど
僕が完全に勃起するには充分だった

千佳さんは3人に注意を払いながらもテーブルの下でこんないやらしい事を
している・・・僕はそんな状況にも興奮していました。

そして千佳さんは3人に注意を払いながら
僕にチュッとキスをして耳元で囁いた

千佳「したくなっちゃった?」

僕は無言でうなずいた

すると千佳さんクスッと笑いながら立ち上がり3人に向かって大きな声で叫んだ

千佳「ちょっとお酒足りないかららH(俺)と一緒に取ってくるね」
3人は「はーい、いってらー」と返事した

そして僕と千佳さんは一緒に歩き出した

僕は千佳さんに手を引っ張られながら歩く
しかし着いた先は駐車場ではなく、砂浜の隅にあった海の家の裏側だった。

着くなり、先輩は僕のチンポをズボンの上からさすりながら
僕にキスをしてきた

さっきのような軽いキスではない・・・
僕の口の中にネットリと舌を入れてきた

僕も舌を絡めると千佳さんはその舌をチュウチュウと吸ってきた
そして僕のズボンをズルッとおろすとそのまま僕のチンポを咥えてきた

僕は仁王立ちの状態でジュポジュポと僕のチンポをしゃぶる先輩を
見下ろしていた


Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.24 )


つづきです

千佳さんはズボンが汚れるのもおかまい無しに
地面にひざまずき、僕のチンポをしゃぶっている

僕は立ったまま、そのフェラチオの快感に耐えるのみっだった

千佳さんのフェラはジュポジュポと激しく音を立て
僕のお尻に手をまわしながら激しく頭を前後に振る

千佳「んん・・おいし」
千佳さんは時より頭を振るのを止めては僕の亀頭の先から出る
先走り汁を舐めた

そしてまた僕のチンポを口に含んで激しく頭を振る
僕はこの繰り返しの中でイキそうになってしまった

僕のチンポが脈打つようになると千佳さんはフェラチオを止め
僕のチンポを根元をシコシコとしごいていた

千佳「どう?結構うまいでしょ?」
俺「はい・・立ってるのが精一杯です」
千佳「じゃあ・・今度は・・H(俺)もしてみて・・・」
俺「・・・はい」

僕は千佳さんを立たせると
ブラのホックを外し、裾からブラを引っ張り出した

そしてTシャツをずりあげて千佳さんのおっぱいを露出させる
台所で見たあのおっぱいに対面した僕は興奮し
すぐにそのオッパイをまさぐった

千佳さんのオッパイはちょうど僕の手に納まり
吸い付くような感触

乳首をチロチロと舐めるとすぐに乳首が固くなった
そして僕はその固くなった乳首を吸いつつズボンの脱がせていく

大きなお尻は脱がせずらかったものの何とか脱がすと
水色のパンツが現れた

大きなお尻に対して少し小さめのヒモパンだった
ムチムチのお尻と太ももがさらに強調される

僕はキスしながらもパンツの上から千佳さんのマンコをさぐる
パンツの横から指を差し入れると少し濃い目の陰毛
そしてその先に千佳さんの濡れたマンコを発見した

フェラチオで興奮したのか少し濡れている
指でなぞると千佳さんがため息を漏らす

息遣いの荒くなる千佳さんにかまわず指でクチュクチュといじると
千佳さんのマンコはさらに濡れてきた

僕は千佳さんにマンコを開き、長い中指をゆっくり挿入していく
中で指を曲げると千佳さんがすぐに反応した

千佳「んふぅ・・・そこ・・すごい感じる」

僕はその部分を指先で責める
そこをいじると千佳さんのマンコから愛液が溢れ出してくるのがわかった

手がビショビショになりパンツにも愛液のシミが広がる

千佳さん「あぁん・・パンツよごれちゃう・・・」

僕がパンツのヒモをほどくとパンツはパサッと地面に落ちた
そして僕は千佳さんの足を少し開くと
地面にひざまずき、その愛液の溢れるマンコにしゃぶりついた

千佳さんのマンコは汗と愛液とおしっこの混じった匂い
僕はさっきの千佳さんの感じるスポットをを指で責めながら
充血したクリトリスを舌先で転がした

クチュ・・クチュ・・ピチャピチャ

いやらしい音をたてるマンコ
そして喘ぎ声をこらえきれずに声を出す千佳さん

千佳「んあ・・いぃよぉ・H(俺)・・・もっとぉ」

僕は指に入れる力を強め、クリトリスを強く吸い
あいている手でムチムチの太ももをなでまわす

千佳「あああああぁ!きもちいいよぉ!H(俺)大好き!」

千佳さんは僕の頭を掴み、自分のマンコに押し当てる
僕の顔は千佳さんのムチムチの太ももにギューッと挟まれた

僕は苦しかったので、立ち上がると
少し強引にディープキスしながら胸をもみ
海の家の壁に手をつかせた

そしてお尻の方から千佳さんのマンコに指2本千佳さんのマンコを責めた

もうヌルヌルの状態だったので少し荒めにピストン運動

グッチュ!グッチュ!グッチュ!グッチュ!グッチュ!

千佳「あぁん!いぃい!あああぁあ!んん・・」

僕の手は千佳さんの愛液にまみれ
月の光でひかっている

千佳「あああああぁああああああんん」
グチュグチュと責め続けていると
千佳さんのマンコからプシュッと愛液が吹き出て千佳さんはガクガクとヒザを振
るわせた

僕の手に千佳さんの大量の愛液がトロトロと伝わってきた
指を抜くとその場に座り込む千佳さん

どうやら一度目に絶頂を迎えたらしく
ハァハァと息をしてグッタリしていた

僕は千佳さんを立ち上がらせて近くのベンチに座らせた
地面の砂には千佳さんの愛液がシミとなって残っていた

落ち着きを取り戻した千佳さんが喋り出す
千佳「んん・・イカされちゃった・・」
俺「よかった・・・うれしいです」

しかし僕はまだイッてない
チンポは痛いほどにカチカチになっていた

千佳「ごめん・・マンコ砂まみれになっちゃった・・」
千佳さんが足を開くと千佳さんのマンコには愛液に砂がついて
砂まみれになっていた

これでは挿入はできない

千佳「ごめん・・帰るまで我慢できる?」
俺「はい・・・・わかりました」

しかし千佳さんは僕のビンビンのになっているチンポを見て言った

千佳「無理っぽいね・・・口でもいい?」


Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.29 )


つづきです


千佳「さすがにかわいそうだから・・・」

そういうと千佳さんはベンチを降り
僕の目の前に座り込んで僕のチンポをしごく

千佳「ん~ごめんねーこんなに固くしてるのに」
俺「・・・いえ・・大丈夫です」

そして千佳さんは僕のチンポを口に近づける
まずは亀頭の先端とウラスジを丁寧に舐め、それから亀頭全体を舌で刺激する

チュプ・・・チュププ・・・レロレロ・・・チュチュプ・・・

フェラチオと言うよりは僕の亀頭にディープキスしてくる感じ
少しくすぐったい感じですが、僕の亀頭からは液体が出てくる

僕のチンポにしゃぶりつく千佳さんを見た僕は興奮し、オッパイに手を伸ばした
そしてその柔らかさを確認するように揉む

千佳「フフ・・くすぐったい♪」

千佳さんは亀頭をネットリと舐めた後、口をすぼめて僕のチンポを奥まで飲み込

僕のチンポはマンコとはまた違う温かさに包まれ
その温かさの中で千佳さんの舌が僕のチンポに絡み付いてくる

そして千佳さんは唇をさらにキュッとすぼめて僕のチンポをしごく
浅く、そして深く・・千佳さんは長いストロークでフェラチオしてくれた

僕はあまりの気持ちよさに千佳さんの頭を掴む
そして千佳さんのフェラチオを助けるように動かす

ジュプププ・・・ジュプププ・・・ジュプププ・・・

千佳さんは僕の表情を見ながら一生懸命に僕のチンポをしゃぶっている
僕はその姿といやらしいフェラ顔で発射寸前になっていた

チンポはドクドクと脈打ち、亀頭の先が熱くなる・・・
千佳さんは僕の様子に気づいたのか手と舌を巧みに使い
さらに激しく僕のチンポを責めた

僕のチンポは千佳さんのとろけるような舌使いで爆発
僕は千佳さんの口の中に発射した

ドクンドクンと脈打ちながら飛び出る精液
僕の心臓も激しくドキドキしている

千佳さんは僕の亀頭から発射された大量の精液をゴクンと飲み込むと

千佳「んー結構でたねー」
俺「すいません・・きもちよくて」
千佳「ん!大丈夫♪大丈夫♪」

なんだか嬉しそうな千佳さん
笑いながら身支度を整える

そして2人で皆の所に向かって歩き出した
その途中、千佳さんは思い出したように言った

千佳「そうそう・・今日の2時のことなんだけど」
俺「はい」
千佳「忘れないできてね・・今度はちゃんとさ・・ね?」
俺「は、はい」

フェラチオももちろん気持ち良かったけど
やっぱる千佳さんのマンコに挿入したい

僕は射精したばかりなのにまた勃起していた

僕は勃起したチンポを抑えながらも千佳さんの後を付いて歩く
千佳さんはそれに気づいたのか気づいてないのか
たまに僕の方を見ながらクスッと笑っていた

そして皆の所に到着する

千佳「ただいま~」
遥「おーおちかれー」
涼「まってましたよぉー」
美紀「やっときた・・おそかったね」

どうやら遥さんと涼さんはかなり出来上がっている
酒の飲めない美紀さんが1人でこの酔っ払い2人の相手をしていたらしい
大変だっただろうな・・・

遥「お酒ちょうだい!もっと強いお酒を!」
涼「とっくに無くなっちゃたよー」
美紀「もう・・ずっとこんな感じなんですぅ」

そう言えば酒を持ってくると言って出かけたんだった・・
すっかり忘れていた事に気づく僕と千佳さん

千佳「ごめ・・・わすれた」

涼「はぁ?何しに戻ったの?」
遥「おーさーけー!!」
暴れ出す酔っ払い

千佳「ごめん・・なんかうっかりしてた」
涼「もー何やってんの?」
遥「あんたたち・・何してたの・・まさか」

3人に目は僕と千佳さんの服装に・・
よく見れば僕と千佳さんは2人とも砂まみれ

酔っ払った涼さんは僕の体の匂いをクンクンと嗅ぐ
僕は抵抗できずにジッと立っていた

千佳さんは座り込み、僕の股間の匂いまで嗅いだ

涼「あぁぁ!なんかH(俺)から精液の匂いがする!!」
遥「何?2人とも砂浜で青カン?それともカーセックス?」
美紀「2人ともそんな事やってたんですか?」

千佳「何よ!最後まではしてないもん!涼はもうエッチしたじゃん」

遥さんと涼さんの目が僕の方に向く
遥「もう・・2人とはしてるんだ・・・・」
美紀「いつの間に・・・」

僕は2人の目線が痛かった

もう色々な事が暴露されたまま砂浜でのバーベキューパーティーは終了
道具を撤収すると車に積み込んで別荘に戻る事にした

ケンカしていた涼さんと千佳さんはいつの間にか仲直り・・・
というか話は僕のチンポの話になっていた

遥さんも美紀さんも興味津々でその話に混ざる

女4人で僕のチンポについて熱い議論を交わしていた


涼「皆一回見たじゃん・・・」
美紀「もっとじっくり見たいです・・」
遥「見たい!見たい!」
千佳「私も明るいところで見てないし・・挿入はしてないよ」

涼「じゃあさ!別荘に戻ったら皆でH(俺)のチンチン見ながら飲みなおそうよ!」
遥「賛成~♪」

俺「ちょ・・マジですか?」

別にもう恥ずかしくはないけど・・・
さすがにクタクタの俺・・・

勃つかな・・・


Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.31 )


更新が滞りましてすいません


つづきです


別荘に到着

涼さんが早速冷蔵庫からビールを持ってきた

涼「さぁさぁ飲もう!」
美紀「まだ飲むんですか?」
遥「まぁだまだこれからでしょ?」
千佳「・・ふぅ」

僕はつまみを作ることに
居酒屋のバイトで鍛えた腕をいかしてつまみを作る

できるだけ時間をかけて作る・・・
体力回復の時間を作るために

そんな理由でやたらと手のかかる料理を5品ほど揃えた

涼「おそいじゃーん」
遥「でもなんかおいしそう!」

酔っ払い2人は早速それをつまみにガンガン呑む
2人の胸をみればその頂上にポッチリとした突起

ちなみにこの時2人はすでに「キツイから」という理由でノーブラだった。


大人しい美紀さんと大人の千佳さんはというと2人でしっとり飲んでいた。
千佳さんはいつのまにかシャワーを浴びたらしく髪が濡れてシャンプーの匂いが
していた

涼「まぁ呑め!」
僕は涼さんと遥さんの2人に挟まれて座る

かなり密着していたので腕に2人の胸が当たる
特に遥さんは巨乳でテーブルに腕を乗せていたら
その上に胸を乗せてきた

わざとなのだろうか?
ズッシリとくる重量感

一体何カップなんだろう・・?
そんな事を考えながら呑んでいた

遥「Gカップだよ」

ビックリしてビールを吹きだしてしまった

遥「何カップだろうなぁって思ってたでしょ?」
俺「そんな事ないですよ」
遥「さっきから人のおっぱいみてんじゃん」

そう言いながら遥さんは僕のチンポをさすってきた

遥「もぅ~ちょっと勃ってるじゃん」
涼「何?また勃ってるの?私とも千佳ちゃんともしたくせに・・・」

遥さんは僕のチンポの太さを確かめるように握ってくる
僕のチンポはトランクスの中でパンパンになってきた

遥「お!でっかくなってきたよ」

そういうと遥さんは僕のジャージのズボンを引っ張り
中を覗きこむ

俺「ちょ!やめてくださいよ!」
遥「なによ!いいじゃん!見るだけなんだから」
涼「脱がしちゃえ脱がしちゃえー♪」

僕は涼さんと遥さんに2人がかりでズボンを引っ張られ
脱がされそうになる

お尻は丸見えになりながらも何とか耐えながら
千佳さんと美紀さんに助けを求めた

俺「助けてくださいよー」

ん?なんだか千佳さんと美紀さんの様子がおかしい
2人とも目が座ってる・・・

千佳「私はまだ最後までしてないんだからね」
美紀「私だってセックスしたいよぉー」

千佳さんと美紀さんも加わり僕のズボンを引っ張る
僕は4人の酔っ払いに襲われて服を全て脱がされてしまった


Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.34 )


続きです

脱がされた僕はチンポがビンビンの状態

とは言え僕には最初の頃の恥ずかしさなんて無かった
酒を飲んで良い感じに酔っ払ってたし
4人の内2人とはセックス(1人は挿入して無いけど)してる
今さら恥ずかしい事なんて何もなかった。

4人はその僕のビンビンになったチンポを見てながら喋っている

遥「また・・随分固くなってるね」
遥さんはその固さを確かめるように握ってくる

涼「昼間に抜いたのに・・若いなぁ」
そういうと3人は涼さんの事を睨んだ

遥「人が買い物に行ってる時に・・・あんた達は」
美紀「ずるいですよぉ」
千佳「あ、あたしは最後まではしてないからね」

遥さんと美紀さんが千佳さんを睨む
遥「最後までは・・って事は途中まではしっかりしてんじゃん」
美紀「千佳ちゃん・・若い子すきだもんね」

涼さんと千佳さんは下をうつむいたまま何も言えなくなってしまった。

そして遥さんは僕の方をクルリと見ると言った
遥「あんたもねぇ・・・ウブなのかと思ったら・・・」
美紀「もしかして・・ヤリチンなの?」

僕はチンポを勃起させたまま答えた
俺「そんな事ないですよ・・」

遥「ふーん・・」
遥さんは微妙な返事をしつつ僕のチンポを微妙にしごいてきた
遥さんの巨乳をがその動きに合わせてユラユラと揺れる

僕はそのTシャツに浮き出た乳首のポッチに目が釘付けになっていた
遥さんはその視線に気づいたのかニコッと笑いながら僕に顔を近づけてきた
遥「ねぇ・・私達ともエッチしたい?」
そういうと遥さんはTシャツを脱いだ

ブルルーンと飛び出すおっぱい
Gカップの迫力は半端ではない
遥さんは二の腕で挟むようにようにして深い谷間を作る
そしてその谷間で僕の顔を挟んできた

遥「美紀ちゃん、オチンチン替わって」
美紀「あ、うん」

美紀さんはそういうと遥さんの手から離れた僕のチンポを掴み
遥さんと同じようにシコシコと扱き出した

美紀「ホント・・・かったーい」

そして遥さんはというと僕の顔を胸ではさみつつ
ギューッと圧迫してきた

遥「ホラホラ・・でっかいでしょ・・さわってごらん」
僕は言われるままに遥さんの大きなオッパイを触る

とてもじゃないけど片手にはおさまり切らない
僕は両手でその大きな胸を揉みながら
先端の乳首にむしゃぶりつく

さすがに乳輪も少し大きめだけど色は薄め
綺麗な乳首だった

遥「ふふ・・なんか赤ちゃんみたい」

チュパ・・レロレロ・・チュパチュパ・・レロレロ
すぐに遥さんの乳首は固くなった

遥「ンンン・・結構うまいじゃ・・・あぁあん」

僕も酔いが回ってたし、さっきの千佳さんとのエッチで本番できなかったのもあ
りすぐにその喘ぎ声で理性が吹っ飛んだ

僕は手を遥さんのお尻に伸ばすと手を差し込んでズボンを脱がせた
ジャージだったのでスポンと簡単に脱げた

そして遥さんの頭を抱き寄せるとブチューッとキスをした。
2人ともアルコールの匂いがする

そして今度はパンツも脱がせようとするとチンポに異変が・・・・
何か温かいもの包まれるような感覚
僕は自分のチンポに目をやると
なんと美紀さんは僕のチンポを咥えていた

周りを見ると涼さんも千佳さんもいない・・・

俺「あれ・・・千佳さんと涼さんは・・?」

美紀さんが僕のチンポから口を離して言った
美紀「んとね・・何か自分の部屋で休むって」

どうやら居づらくなってしまったようだ

遥「んん~?まぁいいじゃん・・3人で楽しもうよ・・ね?」
遥さんは僕と美紀さんに目線を送り同意を求めてくる

美紀さんは少し迷った後、自分で服を脱ぎ出した
遥さんは程ではないけど大きな胸
透き通るよう白い肌がお酒を飲んで少しピンク色になっていた

そしてパンツまで脱ぐ脱ぐとまた僕のチンポを咥えた

美紀「んん・・」
美紀さんは僕の亀頭の形にそって丁寧に舌を沿わせる

どうやら美紀さんも大人しいフリをしているけど
エッチがすきなようだ

遥「フフ・・じゃあ3人で楽しもうか」
そういうと遥さんは自分でパンツを脱ぐ

そして僕の乳首をチロチロと舐めて
内モモを手で撫で回す

俺「ん・・」

実は内モモが弱い僕はチンポがビクンと反応してしまった

遥「お・・感じてる?」
美紀「女の子みたいな声ですね」

気を良くした遥さんはさらに僕の内モモを触る
美紀さんもそれにあわせるようにウラスジやアナルの周りに舌を這わせてきた

俺「んぁ・・ああぁん」

弱いところを集中攻撃された僕は
足をすくめながらついつい声を出してしまった

遥&美紀「かーわいいー♪」

2人はニヤニヤと笑いながら攻撃を続ける

僕は我慢できずに体をくねらせて声をだしてしまう。

僕は完全に遥さんと美紀さんのおもちゃになっていて

そしてニヤニヤしながらこんな事を言い出した

遥「ねぇ・・イカせちゃおうか」
美紀「見たい!見たい!イク所みたい!」

そう言うと2人は僕の両脇に添い寝するように横になり
僕の体にオッパイを押し付けながら僕の体中を撫で回し
唇だけでなく首筋や耳タブにまでキスをしてきた

そして2人のはチンポは僕のチンポを取り合うようにまさぐり
「ここが気持ち良いの?」「もっと声だしても良いよ」
2人が僕の耳元で囁いてくる
いつもは大人しい美紀さんもかなり興奮しているらしく
ハァハァと息を荒くして大胆に言葉責めをしてきた

僕の太ももには2人のマンコがピッタリと当たっている
どうやら2人ともグッショリと濡れているようだった


Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.37 )


つづきです


僕の腕は2人に腕枕するような状態
2人のマンコに手を伸ばしたいけど動かせない状態だった

何とか腕を抜こうとジタバタする

遥「だーめ!今は私達が遊んでるんだから」
美紀「後でH(俺)君にも責めさせてあげるから」

そういうと2人は僕のチンポをまさぐり続ける
僕のチンポはがまん汁とさっきフェラチオされた美紀さんの唾液でグチョグチョなっている
そして2人はその唾液とガマン汁の合わさった液体を僕のチンポに塗りつけるようにして手でしごいていた

遥さんは竿を握る、そしてグチョグチョになった液体を塗りつけるように上下に手でシコシコと動かす。
根元・・・そして亀頭の先端までヌルッと動かし、時おりツメを短く切った指先で僕の尿道口とウラスジを指でなでている

そうか・・・こういうプレイをする為にツメを短く切っているのか・・・

そして美紀さんはというと僕の敏感な内モモを少し冷たい手の平で撫でながら玉袋を優しく手で包み込む・・・そして首筋にツーっと舌を這わせる

俺「はぁぁあ・・んん・・・ダメだぁ」

僕のチンポは2人に性感帯全てを攻撃され、声を我慢する事ができない
射精感がこみ上げてくる訳でもないのに頭の中は真っ白になる

僕は2人の頭の後ろに回している手に力が入りギュッと抱き寄せてしまった。
2人は攻撃を続けながらも笑いながら遥さん、そして美紀さんと順番にキスしてきた

そして2人ともネットリと舌を絡めた後、僕を解放した。

2人から開放された後も、僕は下半身に力が入らない
しかしチンポは今日一番の固さになり天井に向かって伸びている

遥さんはその固いチンポを咥えてくる、そしてヌルヌルと大量の唾液で濡らした後、自分の膣口にあてがった。

そして僕の顔を見ながら聞いてくる

遥「ねぇ・・入れてもいい?」

僕は返事もせずに遥さんの腰を掴んで下から突き上げるように挿入した。

遥「あぁぁん!!私から・・入れようと思ったのに・・あぁあ」
僕は獣のようにとにかく精一杯腰を振る

今まで生殺しのような状態だったチンポは温かいマンコに包まれ
更に固くなり大きくなる

遥「はぁっはぁっはぁっはぁっはぁっあぁぁぁ・・かたーいー!!」

遥さんも大分興奮していたようでマンコの中はヌルヌル
少々荒っぽい挿入だったけど遥さんのマンコは温かく迎え入れてくれた

遥「あぁくぁあ・・すっごい・・奥まで・・・」

僕は自分の体の上で乱れる遥さんをジッと見つめたまま腰を振る
無我夢中で振っていると目の前が急に暗くなった。

目の前に現れた物の正体は美紀さんのマンコだった
美紀さんはガマンできなくなり、僕の顔にマンコを押し当ててきた

目の前にある美紀さんの膣口からは愛液がトロトロとあふれ出る
もちろん僕はその愛液だらけのマンコにもむしゃぶりついた

僕は最初から荒々しく美紀さんのクリトリスを舐めあげ、マンコに舌を出し入れする。愛液で溢れている美紀さんのマンコをジュルジュルと吸った

美紀「やぁぁぁ!!!あぁあ・・もっとお」

いつもの大人しい美紀さんとは大違いで大きな喘ぎ声をあげる
そして僕の口だけでは満足できなかったらしく自分の細い指でクリトリスをグリグリといじる

目の前には甘酸っぱい21才の愛液溢れるマンコ
そしてチンポには20才の温かいマンコが絡みつく

そして部屋の中は2人の愛液と汗の匂い、そして2人のかわいい喘ぎ声が響いていた

僕はその匂いで興奮し、20才のマンコに締め付けられていたチンポから
急激な射精感がこみ上げる。

しかし口は美紀さんのマンコに塞がれ、声は出ない

ヤバイ!中出ししてしまう!!

僕は直前で突き上げていた腰をピタリと止めるた
ドクドクと脈打つチンポ・・熱くなってくるのがわかる

ヤバイ・・中出しはまずい・・・
と思いつつも我慢できず・・僕のチンポはドクンと大きく脈打ちながら
遥さんの中で果てた

遥「ん~イッてるぅぅ・・・熱い熱い・・・あぁぁぁぁああああ・・ん」
遥さんは慌てもせずに腰をゆっくり動かしながら聞いてきた

遥「イッた?」
俺「すいません・・中で出しちゃいました・・・」
遥「あぁ大丈夫・・・私・・アレ飲んでるから」

どうやら最初から中出しさせるつもりだったらしい
遥さんのマンコから出てきたチンポはさすがに萎えて
愛液まみれの無残な状態だった

遥さんのマンコからは僕の精液がドロッと出てきた

しかし、僕には休憩時間は与えられなかった
美紀さんが僕の顔の上で自分の乳首を弄りながらマンコを擦っている

美紀「H(俺)君・・まだできる?・・私も・・」
遥「あ・・・ごめん・・遥もしたかったよね」

遥さんはそういうと、自分の愛液でまみれた僕のチンポを咥える
僕のチンポはムクムクと大きくなる・・しかしさすがにさっきのようにカチカチとまではいかない・・・

遥「ん~さすがに・・少し柔らかいかも・・・」
遥さんは少し柔らかめの僕のチンポの固さを確かめる
美紀「そんなぁ・・・ひどいですよぅ」

美紀さんは少し泣きそうになりながら自分のマンコを擦る
さすがにこのままオナニーでイカせるのはかわいそうだと思った。
指2本が抵抗も無くヌルッと入っていく

そして少し荒々しく指をピストン
美紀「あぁ!あぁ!あぁ!あぁ!あぁ!気持ちい」

ピストンする度に美紀さんは喘ぐ、そして丸見えのアナルがピクピクと反応していた。僕はもう片方の手でアナルの周辺に愛液を塗るとマッサージすっるように愛撫した

美紀「あっん!あっん!あっん!あっん!ぃいよぉ~!!」

見事にアナルにも反応してくる美紀さん
しかし指だけでは物足りないようだ・・

美紀「ああぁああん・・ちんちんほしいぃよぉ・・」
喘ぎながらも泣き出しそうな声を出している

しかしチンポはまだイマイチ固くない
自分でしごいても完全には勃起しない

すると遥さんが僕の後ろから抱き着いてくる
僕の背中にはGカップの大きなオッパイが当たる

遥「私が手伝ってみようかぁ・・」
遥さんは僕の耳元でそういうと
僕のチンポを握ってきた

そして僕の乳首や内モモ・・そして玉袋やアナルなどを適度に刺激しながらしごく・・僕はその刺激で完全に勃起していた

プロはすごい・・・
僕は関心しながらもすぐにその固くなったチンポを美紀さんの中にねじ込む

膣口は少し狭かったけど、亀頭を過ぎると一気に入って行った

美紀「ああああああっぁああああああ・・・いぃぃぃいいいいい」
僕は遥さんにしたのと同じように激しく腰を振った

美紀「ああぁああああああああんんんんnいっくぅ・・」

なんと・・・
挿入して1分もしないうちに美紀さんはイッてしまった

相当ガマンしていたんだろう
イッた後の美紀さんはグッタリとして動かなかった

しかし僕のチンポは勃起したばかりだったのでまだ萎えない

僕はクルリと振り返り遥さんの方を見た

遥サンは僕の下半身の様子を察してくれた様でフフッと笑った

遥「今度は立ったまましようか・・」
そう言うと遥かさんは僕の方にお尻を向けた


Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.42 )


美紀さんがイッのは事前にオナニーしてたからですよ


続きです

遥さんのマンコがパックリと開き
愛液が太もも周辺まで濡らしている

僕はそのパックリと開いた膣口に亀頭を当てると
グッと押し込んだ

僕のチンポは一気に遥さんの中に侵入し
根元まで飲み込まれた

遥「ん・・くぅう」

僕は美紀さんとのセックスの余韻もあり
入れただけでも射精感がこみ上げてくる

しかし遥さんを何とか満足させないとと思い
射精感が納まるまでゆっくりと腰を動かす。

ゆっくり・・・そして深く

ジュプ・・・ジュプ・・・ジュプ・・・

遥「ん・・はぁ・・ん・・はぁ」

ゆっくりでも深く挿入しているため、それなりに感じてくれているようだ。
僕はそのままゆっくりとしたピストンを続けながら前の方からクリトリスを触った

プックリと大きく固くなったクリトリスをコリコリと触る

遥「ん・・はぁ・・あああああぁ」

クリトリスを触ると明らかに違う反応
触るたびにマンコがキュッとしまる・・・

僕はクリトリスをしつこくしつこく責め続けた

遥「ああぁあん・・ああぁあああ・・だーめぇあああ」
どうやら相当敏感になっていたらしくヒザがガクガクと震えていた

遥さんはヒザに手をつき何とか耐えている

遥「はぁ・・はぁ・・ごめ・・H(俺)・・もぅ・・だめ」
そういうと遥さんはヒザから床に崩れ落ちた

そして僕のチンポは遥さんのマンコかヌルンと抜けてしまった

遥「ごめん・・立ってられない・・ここでしよ」

そういうと遥さんは仰向けになり、自分で足を開いた

僕はその開かれた足の間に入ると正常位の体勢で自分のチンポを遥さんのワレメの入れる

ジュブジュブと音をたてながら根元まで入っていった

遥「ねぇ・・H(俺)・・ガマンしてたでしょ?」
俺「・・・・・・わかりました?」
遥「ゆっくりなんだもん・・私もイキそうだから・・早く動いていいよ」

僕は言われるままに腰を激しく振った
深く・・そして早く

愛液の溢れる遥さんのマンコはピストンの度にジュブジュブといやらしい音をた
てる

僕は遥さんに体を抱きしめその喘ぎ声を上げる半開きの口に自分の舌を入れなが
ら果てるまで夢中で腰を振りまくった

遥「アアッッ!アアッッ!・・イィイィイイヨォォ!!」

僕も遥さんも果てるまでそんなに時間はかからなかった
僕が遥さんの中で果て、また精液を吐き出す

そしてその射精の刺激に促されるように遥さんもイッたようだった

さすがに疲れた
射精した後、ガクンと押し寄せる疲労感

僕はチンポも抜かずに遥さんの上体の上でグッタリしていた
遥さんは僕を抱きしめ、頭を撫でてくる

遥かさんの柔らかい体が密着し心地良い安心感があった
僕はしばらくそのまま、遥さんに包まれていた


Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.43 )


調子がいいので連投です


つづきです

僕はしばらく抱き合った後
遥さんからちんぽを引き抜きティッシュで拭いた

立ち上がるとさすがにフラフラする・・・
遥さんと美紀さんも大分フラフラなようだ
2人の場合は酒飲んでたってのもあるけど

僕と遥さんと美紀さんは「おやすみ」と言い
それぞれの部屋に消えていった

部屋に戻りベッドに横になる
風呂は明日でいいかぁとか考えてました。

ん?風呂?
何か忘れているような・・・


そうだった・・2時にお風呂で千佳さんと待ち合わせしてたのをすっかり忘れてた・・・

時計を見ると1時50分過ぎ・・・よかった・・遅刻はしていない
でも・・・勃つかなぁ・・・

僕は着替えの用意をしてお風呂場に向かった
お風呂場の電気がついていた

僕はドアの外から声をかけた

俺「千佳さん・・入ってますか?」
しばらくガタガタと音がした後返事が帰って来た

千佳「H(俺)?ちゃんと来たんだ・・入っていいよ」
何だか元気が無い声
遥さんと美紀さんとHしたのを怒っているのだろうか?

僕は服を脱ぎ、おそるおそる風呂場へ・・・

千佳さんは頭をゴムで束ねて湯船につかっていた
僕もはシャワーで汗を流した

千佳「いっぱい汗かいたもんねー」
何やら棘がある声・・・やっぱり怒っているのか

俺「あ、暑かったですからねー・・・」
返事をするのが苦しい・・

千佳「ふーん・・・」
いっその事はっきり怒ってくれればいいのに・・・

僕は汗を流し終わり湯船の中に入る
千佳さんとは向かい合わせの状態

透明なお湯の中に千佳さんの綺麗なオッパイが透けて見える
しかし千佳さんはニコリともせず僕の顔を真顔で見ている

しばらく無言・・何を話していいやら

そしてその無言の空気を破るように千佳さんが喋り始めた
千佳「H(俺)さぁ・・」
俺「はい・・・」
ついつい神妙な声で返事を返してしまった

千佳「さすがに・・無理だよね?」
俺「え?」
聞こえてたけど聞き返してしまった
もしかして怒っているのは今日はHできないって事だけ?

千佳「だからぁ・・今日はもうHできないのって!」
そんなにしたいのか・・砂浜でイッたくせに

俺「どうでしょう・・」
多分無理だと思った、千佳さんのオッパイを目の前にしても反応してないし

すると千佳さんはお湯の中で僕のチンポを握ってきた
そして亀頭の周りをさすり刺激してきた

気持ちいい・・・少し大きくなる

千佳「お!!」
千佳さんは喜んで両手を使い刺激
更にキスをして舌を絡めてきた

しかし・・完全勃起には至らず
僕のチンポは情けなくヘナヘナとしぼんでいった

千佳「無理かぁ・・・」
俺「すいません・・」
千佳「しょうがないよ・・・3人とエッチしてるんだもん・・はぁ」

千佳さんは大きくため息をついた

千佳「私だけかぁ・・Hしてないの・・」
そう、挿入していないのは千佳さんだけだった

俺「すいません・・明日は必ず・・」
千佳「んー・・今日したかったぁ」

千佳さんは子供のように口を尖らせてブツクサと言っている
いつもは大人の雰囲気の千佳さんのこの表情はすごくかわいかった

千佳さんはいつまでもブツクサと文句を言っていた
そして結局何もしないままお風呂を出ることに・・・

2人は会話もせずに着替えてそれぞれの部屋に帰っていった

明日は一番に千佳さんにアプローチしよう・・・
僕はふくれっ面の千佳さんを思い出しながら考えていた


しかしである・・
男の体と言うのは不思議なもんで
1日に3人とセックスして、さっきまで裸のかわいい女性を目の前にして勃たなかったくせに、さぁこれから寝ようという時に限って・・・勃起していた

原因は想像の中で思い出した千佳さんのふくれっ面・・

僕はベッドから起き上がり部屋から出ると
向かいにある千佳さんの部屋のドアを開けた

俺「千佳さん?ちょっといいですか?」

・・・返事が無い、耳をすませるとスゥスゥと寝息が聞こえている
・・・どうやら寝てしまったようだ

どうしよう・・起こすのも悪いし帰ろうか

それとも・・・・・・
僕はベッドに近づき千佳さんの顔を覗き込んでみた


Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.47 )


レスありがとうござます

千佳さんは横を向いてスゥスゥと寝息をしている
いつもの大人っぽいしっかり者の千佳さんの顔とは違い
無邪気な顔だった

僕はその顔を見て、さっきのふくれっつらを思い出して萌えていた
僕は布団を少しめくり、千佳さんの隣に入る

千佳さんは上にTシャツを着ていたもののノーブラ
舌はパンツを履いているだけの状態だった

僕は千佳さんの頭の下に少し強引に手を差し込み腕枕をする。
もう一方の手は千佳さんの腰にまわしグイッと抱き寄せた

体が密着し、ノーブラの胸・・・そして素肌のままの太ももの柔らかさが感じられた。

僕は千佳さんの太ももを撫で回し腕枕している手で胸を触った。
そして千佳さんの少し開いている唇にキスをする


千佳「ん・・んん?」
・・起きたかな?
千佳「ん~?どうしたの?」

どうやら起きてしまった千佳さん
驚きもせずにチュッとキスを返してきた

俺「夜這いに来ましたよ」
僕はそういうと千佳さんをギューっと抱きしめた

体が密着して僕の勃起したチンポが千佳さんの体に当たる

千佳「ん?」
千佳さんは自分の太ももに当たる固いモノを触る

俺「寝ようとしたら・・ムクムクと・・・」
千佳「プッ・・H(俺)・・今日何回目?」

千佳さんは笑いながらも僕のチンポを握っている

千佳「それで・・したくなってここのきたんだ・・・」
俺「・・・はい・・いいですか?」

千佳さんは顔を何も言わずに顔を近づけて来てチュッとキスをした

千佳「いいよ・・」
そいうと千佳さんはもう一度キスをしてきた

僕はキスしてきた千佳さんを体全体で受け止めるように抱きしめる
千佳さんもギュッと抱きしめ返してきて
僕と千佳さんは激しく舌を絡めあった


僕と千佳さんはキスしながらも服を脱ぐ
その時の千佳さんとのセックスは他の3人には悪いけど性欲だけではなく
本当に恋人とセックスするような気分だった

僕と千佳さんは2人とも裸になり激しく抱き合う
僕は全身で千佳さんの体の柔らかい感触を味わい
さっきのお風呂ではヘナヘナだったチンポは完全に勃起
しカチカチの状態だった

千佳さんはそのチンポを見て嬉しそうに言った
千佳「よかった・・今度はできそうだね」

千佳さんはそう言うと指でツーっとウラスジをなぞる

俺「ん・・ん・・・」
僕はその微妙な触り方にゾクッとして声を出してしまった

千佳「フフフ・・気持ち良い?」
千佳さんはやたらとうれしそう
無邪気な笑顔で僕の顔を見つめている

そして僕の顔を見ながら手で優しく僕のチンポを包む
そして柔らかく上下にしごいてきた

射精に導く感じでは無かったけど
チンポに優しく絡みつく指がとても心地よかった

僕も千佳さんの愛撫と同じように優しく愛撫する
首筋をツーっと舌でなぞりながら
オッパイを下の方からそのお椀型の形に添わせて撫でる

そしてその柔らかい曲線を確かめるように移動し
乳首の先端を手の平で撫でる

乳首に触れると千佳さんの体がビクンと反応した
触るか触らないか程度の刺激だったけど千佳さんは反応した

きっと僕と同じなんだろうと思った。

さんざんいやらしいセックスをしたけど
こういう優しいセックスには慣れていない

その新鮮さと雰囲気でついつい感じてしまう

すぐに千佳さんの乳首は固くなり
僕はその乳首を舌でツンツンとつつく

そして手は・・・
千佳さんのボディーラインをなぞりながら下半身へ


Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.50 )


続きです

僕の手が千佳さんの茂みに触れる
僕はその柔らかい感触を確かめるように撫でると
千佳さんは何も言わずに足を開いた

僕は千佳さんの体を押し、千佳さんを仰向けの状態にした
僕はその体に乗りまたキスをして股間の茂みをまさぐっていた手を奥に進めた

僕の手には少し湿った感じの柔らかい感触
僕はじらすようにその周りを指先で撫でた

千佳「ん・・んぅぅ・・・」

千佳さんが足をモジモジと動かして反応する
そしてキスしていた唇を離し、僕の目を覗き込みながら囁いてきた

千佳「なんか・・海の時とちがうね」
俺「・・もっと激しい方がいいですか?」
千佳「ううん・・優しいH(俺)の方が好き」

そう言うと千佳さんは僕の肩をつかんで押した
僕はひっくり返り仰向けの状態になる

そして千佳さんが僕の上に乗りキスしてきた
さっきまでのキスとは何か違う・・

千佳さんは僕の舌を吸い、下唇を吸い
僕の首筋・・胸・・乳首と愛撫する

そしてその頭はだんだんと下半身まで下がってきて
内モモに下を這わせる

俺「ん・・・」
僕はついつい声を漏らしてしまった

千佳さんにも聞こえたらしく
千佳さんは内モモの周辺を丁寧に愛撫していた

内モモ・・・そしてチンポの横・・・
そしてなんとアナルまで舐めてくれた

僕はなされががまま・・・
微妙な力加減で攻めてくる千佳さんの舌で
何度も声を漏らした

千佳さんは何も言わない・・ただただピチャピチャと僕の体を舐めていた

そして千佳さんのはフワッと僕のチンポに手を添えると
竿の部分を根元から先端に向かってツーっと舌をなぞらせる

僕はその感覚にゾクゾクとした快感を感じ、チンポが熱くなり脈打ちはじめた
するとその脈打つチンポの動きを抑えるように温かいものに包まれた

千佳さんは我慢汁だらけの僕のチンポを根元まで咥えていた

千佳さんは僕の我慢汁をキレイに舐めとり
その少し厚めでプリッとした唇で僕のチンポに強く吸い付いた

ジュルル・・ジュルル・・ジュルル・・ジュルル・・

今までの優しい愛撫とは違う
しかし僕はその突然の強い刺激に足に力が入らなくなるほど感じてしまい
今までで一番大きな喘ぎ声を出してしまっていた


Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.54 )


俺「ああぁああああ」
僕はついつい大きな声を上げてしまった

気持ちよさのあまりに理性は飛んでいた・・・

ビックリした千佳さんは手で僕の口を塞ぐ

千佳「シーーーーー」

千佳さんは人差し指を口に当てる

千佳「大きい声出しすぎ!皆にバレるでしょ!」
ヒソヒソ声で喋る千佳さん

しかしその気遣いは遅かった・・・

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