歌舞伎町の中国人ホステスのパパになった私(2)


出典元:エッチな萌える体験談

上海出身の美人ホステスのパパになって3ヶ月。俺もようやくパパが板についてきた感じだ。
楓のマンションに寝泊まりしてのお勤めも無事こなし続けている。

先日はセックスがマンネリ化しないように変化を持たせようと思い、楓の「花芯の毛」を剃刀で刷った。
パイパンにしてしまったのだ。Tバックにパイパンなので余計燃える。
自分の肉棒が奥深く楓の体の中に挿入されてるのが丸見えなのだ。
舐める時も「ツルツル」して舐めやすい。
一緒にお風呂に入っても洗いやすいし、時折、スルリと入ってしまう事もある。

楓は普段でもTバック愛用なので、それを想像するだけでも楽しい。
お店での楓の動きを見ながら、衣服の下はTバックでパイパンなんだという俺にしか知らない秘密を想像するのだ。
楓は「貴方にしかわからない私の秘密よね」と囁いてくれる。

中国人ホステスはスタイルが良いから、パイパンへの挿入は気持ちが良いし、締まる。
挿入して入る時、楓はやたらと締め付けてくる。「気持ちいいでしょ。もっと締めてあげようか」

スレンダーな楓の裸体を抱きながら眠りにつく。楓は俺の肉棒を握りながら眠りにつく。
朝、立ってると自然に楓の花芯に刺さり込んでしまう。
大きく美脚を開かせ、パイパンに挿入するのは最高に興奮する。

楓もパイパンの自分を見つめ「あなた~ん、これからも手入れはあなたがしてよッーーもうあなたしかいないから」
要するに「定期的に俺に剃れ」という事だ。

今度の五月の連休は俺の車で小旅行するが、夏休みに「あなた~ん上海に一緒に来てッーーーー」
と楓がねだる。

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