トイレで亀頭責め


出典元:エッチなゲイ体験談

トイレで亀頭責め

 

 

ある日掲示板を見てると、

トイレでゴム手袋嵌めて亀頭責めしますと書き込みを発見。

ドMで手袋フェチというどうしようもない変態な俺はメールしてみると、

返信あり。

指定されたトイレが近かったこともあってダメ元で行ってみた。

ちなみに相手は20代前半のスリ筋な感じ。

全裸で待っててと指示があり、

ドキドキしながら個室で全裸になって彼がくるのを待ってた。

もうその時点ですでにビンビンw

しばらくするとノックが!

ビクビクしながら開けるとスラリとしたイケメンが入ってきた。

カバンから紫色のゴム手袋

(トイレ掃除とかにつかうようなヤツ)を取り出し嵌めると、

俺を便座に座らせてチンコを扱きだした。

うっすら笑いながら扱いてくるのがM心をくすぐる。

しかも相手は服を着たままゴム手袋、

自分は全裸。

彼はまるでトイレ掃除をしている大学生のように見えた。

唾を垂らされゴム手袋でクチュクチュと亀頭責めをされて、


悶絶していると乳首も弄られて声が出そうになるのを必死に堪えた。

俺の手が下がってくると、

頭の上に壁ドンのような感じで戻される。

紫色のゴム手袋を嵌めた歳下に全裸で亀頭責めされるという夢のような状況に興奮していると、

彼はフィニッシュに向けて手のスピードをUPしてきた。

そのままゴム手袋嵌めた歳下にトイレで全裸で射精させられて放心状態。

ザーメンは頭まで飛んでたw

彼は終始無言だったが目つきはドSだった。

射精してからも片手で手を固定され、

扱かれ続けて潮吹き寸前w

最後にゴム手袋を外すと全裸でザーメン塗れになっている俺の上にそのゴム手袋をパサァと置くと、

笑顔で肩をポンポンと叩き個室を出て行った。

興奮しすぎて、

彼が置いていったゴム手袋を嵌めてもう一回抜いたあと全身に飛び散ったザーメンを拭き、

服を着てゴム手袋を自分のカバンに入れてトイレを出た。

今でもそのゴム手袋は俺のオナホールとなっている。

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