兄貴と


出典元:エッチなゲイ体験談

兄貴と

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

俺には、2歳年上のイケメン兄貴がいる。

俺が、小学校6年生の時、

クラスメイトが、

センズリが気持ちいいと会話しているのを聞いた。

エッチな話らしかったので、

親には聞けず、兄貴に相談した。

兄貴は、中学2年生で、

すでにセンズリをしていた。

やり方が見たいと粘った。

兄貴は、

仕方なくズボンとトランクスを脱ぎ、

下半身裸になり、

壁際に新聞紙を敷き、

壁にもたれ、

新聞紙に大股を開いて座った。

垂れ下がったチ○ポの皮を剥いたり戻したりしていると、

大きく太く硬くなった。

さらに皮を前後すると、

気持ちよさそうに目を瞑り、

うっとりとした表情になった。

さらに前後に扱いていると、

呼吸が荒くなり、

「出る!」の声と同時に、

チ○ポの先から、

白濁した液体が飛び出した。

その白濁した液体を精子であることを知った。

兄貴は、

大きくため息をつき

「気持ち良かった。これがセンズリだよ。」と言った。

ティッシュで手や太股に飛んだ精子を拭きながら、

「お前もやるか?」と、

新聞紙の上を譲ってくれた。

俺も下半身裸になり、

新聞紙の上に大股を開いて座った。

兄貴のセンズリを見ていて、

すでに勃起していたチ○ポの皮を前後に扱いた。

兄貴のように皮が全部剥けなかったが、

気持ち良かった。

皮を前後していると、

今までに体験したことのない気持ち良さが股間に感じられ、

意識していないのに、

チ○ポの先の穴から、

白濁した液体が飛び出した。

メチャ気持ち良かった。

兄貴は、ベッドに寝転んでやる時は、

精子が出る直前に、

ティッシュでチ○ポを包むと良いとも教えてくれた。

翌日も、翌々日も兄貴の部屋に行き、

2人で並んでセンズリをした。

毎回、俺の方が先に発射した。

「俺の方が上手い」と自慢したら、

反対だと言われた。

大人は気持ち良さを長続きさせて、

時間をかけてセンズリするらしい。

15分くらいは気持ち良さを味わってから発射するらしい。

兄貴は、息が荒くなり始めると、

ゆっくり扱いていた。

大人には、

30分くらい気持ち良さを長続きさせられる人もいるらしい。

その翌日、

兄貴の提案で、

2人並んでセンズリする時、

お互いのチ○ポを握って、

どちらが長続きするか競争することになった。

当然ながら、

中学2年生の兄貴のチ○ポの方が、

太く長かった。

俺は5分くらいで発射してしまったが、

兄貴は15分くらい耐えて、

気持ち良さを楽しんでいるようだった。

なかなか出さないので、

15分くらい経ったところで、

兄貴のモノを強く握り急速に扱いたら、

兄貴は悲鳴を上げて、

大量に発射した。

センズリは、

自分でやるより、



人にやられる方が気持ちいいので、

何回か2人並んで、

相互センズリをした。

ある日、

兄貴の扱きが早く強かったので、

皮が全部剥けた。

途中で止まる皮より、

皮が全部剥けたセンズリが気持ち良かった。

またある日、

兄貴がセンズリは、

手で扱くより、

口で扱く方が気持ちいいらしいと言った。

女とのセックスでは、

女が咥えてくれるらしい。

そこで、

兄貴は俺のモノを咥え、

頭を前後に振った。

手でやられるより何倍も気持ち良く、

兄貴に口に出していいと言われ、

兄貴の口に発射してしまった。

そして、

兄貴と交替して、

俺は兄貴のモノを咥えた。

兄貴は俺の頭を持ち、

腰を前後に振った。

ほどなく俺の口で果てた。

初めての精子の味は不味かった。

その後、

兄貴とは口でセンズリし合うようになった。

そして、

兄貴の提案で、

ベッドで上下逆になって同時に咥え合うようになった。

俺は兄貴と同じベッドに横になるだけで、

興奮し勃起した。

兄貴のことが大好きになった。

高校1年生になるまで、

2人の関係を同性愛とか、

ゲイ関係にあることを知らなかった。

ただ、

センズリをし合う仲の良い兄弟と思っていた。

またある日、

兄貴が口より気持ち良くセンズリできる場所を提案してきた。

それはケツだったり。

兄貴は、肛門にローションを塗り、

指を1本挿入した。

2本目が入ると、

俺の勃起にローションを塗り、

挿入するように促した。

兄貴の口でセンズリするより気持ち良かったので、

少し腰を振ったら射精した。

兄貴も勃起していたので、

手で扱いて射精させてやった。

その後、

1週間に2回ほど兄貴のケツでセンズリさせてもらうことになった。

兄貴は、ケツに挿入するだけで悶え、

勃起して、

手で扱かなくても射精するようになった。

これを2人の特別なセンズリと思っていたwww.

ある日、兄貴は、

2人の関係が同性愛で、

ゲイカップルであると告げた(驚)

ゲイ行為が異状な性行為と分かっても、

兄貴の裸、チ○ポ、

ケツを見るだけで、

勃起してしまう自分を抑えられなかった。

兄貴が大学生になると、

チ○ポも成長して、

勃起すると自然にムケチンになる兄貴をカッコいいと感じ、

益々兄貴のことが好きになった。

現在、兄貴は社会人。

俺は大学生になったが2人の関係は続いている。

終わり

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